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| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
|
エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
『MUSIC MAGAZINE』6月号 発売
2005年9月号でも素晴らしい特集を組んでくれた『MUSIC MAGAZINE』で、【復活!! 忌野清志郎】といった記事が掲載されるようです。
インタビューもあるみたいで、とっても楽しみです。
Amazonではこちらです。
出版社:ミュージックマガジン社
定価:700円
『ロッキング・オン・ジャパン』4月号 発売
WELCOMEBACK 清志郎!! 全24曲を歌いあげた2008.2.10完全復活ライヴ@武道館レポートをお届け!
ロッキング・オン・ジャパン オフィシャル・サイト
清志郎完全復活祭@武道館のレポートが掲載されるようです。巻頭特集でもいいんじゃないの?と思うところですが。。。
出版社:株式会社ロッキング・オン
定価:550円
Amazon
『LuckyRaccoon』vol.26 800円
なにかと忙しくややこしい世の中を、3つのキーワードを羅針盤の針にしてそぞろ歩く雑誌。それがLuckyRaccoon。
ゆっくり好きなものを探そう ゆっくり好きな人と話そう ゆっくり好きな自分になろう
求めるのは、ホッとできるような居心地とワクワクドキドキするような出逢い。ミュージシャン、役者、芸人、イラストレイター、写真家……などなど、興味深いカルチャーを体現する人々が、毎号、登場します。 FM802のLR特設サイトより
音楽ライター、森田恭子さんがお一人で編集・発行している雑誌に、「忌野清志郎 2008.2.10“完全復活祭”」のレポが掲載されます。
『THE DIG JAPAN Edition ROCKS OFF Vol.4』 1260円
祝・完全復活
帰ってきた不死身のヒーローを13、000人のベイベーズが抱きしめた
シンコー・ミュージックのムック「ROCKS OFF」に2月10日の完全復活祭@日本武道館のレポが掲載されています。Amazonでは、こちら。
| (08/03/01) ROCKS OFFの表紙を清志郎が飾ってます! 武道館レポの記事は巻頭特集でカラー8頁。原田和典さんによる「忌野清志郎、やっぱりあなたは最高だ!」と、今井智子さんによる「途切れることのなかった繋がりと蓄積、そこから伸びて行く未来」という記事が掲載されています。どちらも当日のライブの興奮を思い起こすには十分な内容だと思います。写真もフンダン。特に、最後、清志郎とメンバーが肩を組んで御辞儀をする直前の写真がとてもいいなぁ。メンバーみんなとびきりの笑顔(特に伸ちゃん!)で、後方には満員のお客さんがうっすらとですが、みんなスタンディングオベーションてな感じで。 ほんとに良かったなぁ、武道館。って、このROCKS OFFも最高でした。 |
『月刊宝島』2008年 04月号 630円
がんで死んでたまるか!
復活!忌野清志郎
月刊宝島オフィシャルサイト
月刊宝島の「がんで死んでたまるか!」という特集に清志郎の記事が掲載(ちょっとだけ?)されているようです。Amazonでは、こちらです。
『Weeklyぴあ』2008年2.28号 ぴあ株式会社 350円
日本中のみんなが待っていた、キヨシロー「復活の日」
2月10日完全復活祭@日本武道館のレポが掲載されてます。『ぴあ関西版』、『ぴあ中部版』はどうだろう?、ちょっとわかりません。
| (08/03/01) カラー4頁。 「2月10日に向けて準備は整った」 「満場のファンを前にKING、完全復活!」 「ロックンロールという終わることのない長い夢」 カッコいーライブの写真もけっこうふんだんにあって、なかなか読み応えのある記事でした。完全復活祭の感動が甦ります。 ちょっとだけですが2000年の30周年記念@武道館のときと比較してたり(これは私も同じことを思った)、最後の「夢を生きる人は、夢を食べている」で終わるところもいい感じです。 でもって、この完全復活祭がDVDとしてリリースされる予定と書かれていました。これは楽しみだ〜。 ぴあって、11月の「完全復活祭開催決定」のときも清志郎の記事をいち早く掲載してたんですよね。うーん、いい雑誌だ〜。 |
『ロッキング・オン・ジャパン増刊号 COUNTDOWN JAPAN 07/08』 発売
参加してくれた皆さんが全身で味わったあのスペシャルな瞬間を完全密封した特別増刊号は、くるり&KREVA&チャットモンチーという豪華な顔ぶれの表紙が目印です!!
COUNTDOWN JAPAN オフィシャル・サイト
清志郎が大トリで出演した「COUNTDOWN JAPAN 07/08」の特集号がロッキング・オンから発売です。残念ながら清志郎のインタビューは載ってないようですが、「門外不出の超貴重バックステージ写真も満載!」とのことです。
出版社:株式会社ロッキング・オン
定価:790円
『Lj 009号 Cycle-Bound 自転車旅へ。』 株式会社ワッカ 0円
〈旅〉と〈音楽〉を愛する人へ贈るフリーペーパー『Lj 009号』に清志郎のインタビューが掲載されているようです。
『Lj 009号』はオフィシャルサイトの全国の配付店リストを参照してください。
『Weeklyぴあ』2007年11.22号 ぴあ株式会社 350円
待たせたぜベイベー! 忌野清志郎、復活第一声を奪取!!
という復活インタビュー記事が掲載されてます。『ぴあ関西版』、『ぴあ中部版』にも掲載されているらしい。
| (07/11/15) カラー4頁。 「声は失われるっていきなりいわれた」「いまは完全復活を目指して体力作りって感じです」 いろいろ思うところのあるインタビューでした。 印象に残った言葉は「曲だけ作って人に渡しても、満足したことはない」とか「なにもしないいと、1日がすごい長いのかと思ってたら、逆にすごい短い」、「(理不尽な出来事を歌にして風刺することに対して)そういうやり方はちょっとやり尽くした感じがしてて」、「(来年の武道館に向けて)ちゃんと歌いたい」ってところでしょうか。 ともかく、これからです。ともかく、楽しみ。 あー、それと、ぴあで「完全復活祭 日本武道館」のチケット先行受付をやってます。 |
『LuckyRaccoon memories』 発売
創刊から21号まで(一部除く)の巻頭インタビューを抜粋して再掲載。
<掲載アーティスト>
山崎まさよし、トータス松本(ウルフルズ)、和田唱(TRICERATOPS)、桜井和寿(Mr.Children)、宮田ジェット(ジェット機)、奥田民生、草野マサムネ(スピッツ)、ゆず、忌野清志郎、藤巻亮太(レミオロメン)、 岸田繁(くるり)、THE BAND HAS NO NAME
オフィシャル・サイト
FM802のLR特設サイト
音楽ライター、森田恭子さんがお一人で編集・発行している雑誌の別冊特集号が発売されるようです。
出版社: ラッキーラクーン
ISBN: LUCKYRAC21
定価: 1,000円
| (07/07/15) インタビューの再掲でカラー8頁です。インタビューは、『LuckyRaccoon』vol.14とほぼ同じかな?今、手元にすぐ出せなくて確認できないけど、たぶん同じ。 「顔つきがあまり好きじゃない。若い頃の。なんか深みがないよね(笑)」 「演技をしないでカメラの前に立ってるっていう。その喜びは大きいですね」 「曲は、自分の感情がどうっていうところでは作ってないですね、昔から」 といったタイトルがつけられていました。 |
『BGWest』 株式会社エフステージ 0円
株式会社エフステージが発行しているフリー・マガジン、「 BG MAGAZINE」の関西版「BGWest」に夢助隊が登場するらしいです。
『JUNGLE★LIFE』 ヒラックス株式会社 0円
ヒラックス株式会社が発行しているフリー・マガジン、「JUNGLE★LIFE」に夢助隊が登場するらしいです。
「JUNGLE★LIFE」の配布先は、こちら。
『LuckyRaccoon』vol.19 800円
なにかと忙しくややこしい世の中を、3つのキーワードを羅針盤の針にしてそぞろ歩く雑誌。それがLuckyRaccoon。
ゆっくり好きなものを探そう ゆっくり好きな人と話そう ゆっくり好きな自分になろう
求めるのは、ホッとできるような居心地とワクワクドキドキするような出逢い。ミュージシャン、役者、芸人、イラストレイター、写真家……などなど、興味深いカルチャーを体現する人々が、毎号、登場します。 FM802のLR特設サイトより
音楽ライター、森田恭子さんがお一人で編集・発行している雑誌に、清志郎「夢助」が特集されます。@TOWER.JPをみると、『斉藤和義が語る“キヨシローが教えてくれた”こと・・・。』とあります。斉藤和義も好きなんで、楽しみです。
| (07/07/15) 「夢助が行く 忌野清志郎」という特集がカラー6頁。写真は「夢助」録音の地、ナッシュビルから。 そして、森田さんの簡単なレビュー。 「そうだ、音楽を、愛を夢を恋を教えてくれたのは、いつの日も清志郎だったなと、「夢助」を聴きながら涙をこぼす」とは、まったく同感。 続いて「斉藤和義と聴く「夢助」」。 |
『Weeklyぴあ』2006年10.12号 ぴあ株式会社 350円
東の忌野康志郎、西の忌野裕志郎の二人組、その名も「夢助隊」が誌面上に登場されるらしいです。
『TOWER』 TOWER RECORDS JAPAN 0円
TOWER RECORDS JAPANが発行しているフリー・マガジン、「TOWER」の表紙に清志郎が登場するらしいです。
『風とロック 9月号』 アートディレクション 風とロック 0円
以下で配布されているフリーペーパーにナッシュビルでの清志郎の写真(KIYOSHIRO IS COMING BACK SOON !!! )が掲載されているようです。
風とロックREVOLUTIONS、IDEE CAFE(六本木ヒルズ店)、IID世田谷ものづくり学校、ビッグエコー(一部店舗を除く)
KDDI DESIGNING STUDIO(4F/5F WIRED CAFE 360°)
TOWER RECORDS 全国22店舗
札幌ピヴォ店/渋谷店/新宿店/池袋店/吉祥寺店/横浜モアーズ店/宇都宮店/津田沼店
梅田店/梅田NU茶屋町店/難波店/名古屋パルコ店/名古屋近鉄パッセ店/福岡店/
TOWER CAFE/秋葉原店/川崎店/高崎店/熊本店/神戸店/千葉店/仙台店 shibuya O‐East/O-West/O‐Nest/O‐Crest
リブロ大分PARCO店、ヴィレッジヴァンガード大分PARCO店
六本木ヒルズ内アート&デザインストア
クラブクアトロ(渋谷/名古屋/心斎橋/広島)
『AERA 2006年7月31日号』 発売
がんばれ清志郎という緊急特集記事が掲載されます。
オフィシャル・サイト
出版社: 朝日新聞社
定価: 360円
| (07/09/30) 喉頭がん療法で声は いいことばかりはありゃしないというけれど、喉にがんとはズイブンだぜ。 がんなんか、いつものように決めてぶっ飛ばしてやってくれ。 白黒1頁。出版社アートンのプロモーション室長、能川和男さん(高円寺にあるサブカル系書店の元店長)、音楽創造集団エチュードのディレクター大西順さんがメッセージを寄せています。 |
忌野清志郎イラスト博物館「本日も自転車操業!」
清志郎のイラスト連載、第4回です。
| (06/07/23) 夢の中で育ったオトシブミ アシナガオトジブミという見た事のない昆虫が描かれています。 あー、そして、「夢をつかみながら生きていこう」との文も添えられています。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
清志郎のエッセー連載、第6回です。
| (06/07/17) うかれっぱなしの男ども 今回は凄いです。飛ばしまくり。清志郎の文でこれほど大笑いしたのははじめてかも。とにかく面白い。ナッシュビルでのレコーディング出発直前に書かれたらしく、曲も揃って自画自賛、「何か解放されたような気分」だったようです。 なんか凄いな~。レコーディングされた新作がとても楽しみ。 |
忌野清志郎イラスト博物館「本日も自転車操業!」
清志郎のイラスト連載、第3回です。
また、『忌野清志郎が愛車でキューバを走りまくり』という特集も掲載されるようです。
| (06/07/17) 忌野清志郎 自転車の国、キューバ激走! なんでキューバ?という素朴な疑問もありますが、3月下旬の清志郎キューバ自転車旅行の特集です。カラー6頁。 キューバが自転車王国というのはちょっと驚きでした。ホテルの部屋の浸水とか警察に捕まったとかかなりの珍道中だったようです。最後はこんな文章で締め括られてます。 「自転車で走る道にはブルースが溢れている。そんな道さえあれば、僕は最高の気分でいられるんだ」 忌野清志郎イラスト博物館「本日も自転車操業!」のイラストは、「ヨソギ」という魚でした。しかし、なんでこんな魚を知ってるんでしょうか。不思議です。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
清志郎のエッセー連載、第5回です。
| (06/07/17) ブルースの季節 次のレコーディングに向けて、新しい歌のことを書いています。産みの苦しみというんでしょうか。珍しく弱気な表現もありました。 ブルースの神様。使い古したギターコードに新しい歌を宿らせてください。そして世界の憂うつをぶっとばす強力なブルースを僕に与えてください。 それでも、そのつぎには、「俺はきっとつかまえるはずだ。近いうちにものにしてやる。すべての奴らにガツンとくらわせてギャフンと言わせてやるぜ、待ってやがれ。ざまーみろ」と続いてますが。 あとはネット上の匿名の卑怯者についての批判も書かれています。 |
『ロッキング・オン・ジャパン20周年記念特集号』 ロッキング・オン 650円
1986年、「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに、当時隆盛を極めていたぬるいアイドルロック誌を蹴散らすべく創刊したロッキング・オン・ジャパンも今年で20周年を迎えます! 激動の日本のロックの歴史と共に歩んできたその足どりを振り返る、初のメモリアル・イシュー!
という「ロッキング・オン・ジャパン6月号」の創刊20周年大特集に、Timersのインタビューが再掲されるそうです。それにしても、もう20年経つのか。早すぎ。私、創刊号も、Timersのインタビュー掲載号も持ってます(たぶん)。
| (06/07/17) 1989年11月号 ゼリー犯行声明インタビュー 80年代末期に現れた謎の覆面ゲリラ・バンド、その野望(インタビュー:渋谷陽一) タイマーズのファーストが発売された直後か直前の頃のインタビューです。懐かしいといえば懐かしいですが、今と変わらない飄々としたちょっとテキトウな語りがたまんないです。読んでいて単純に面白い。 |
忌野清志郎イラスト博物館「本日も自転車操業!」
清志郎のイラスト連載、第2回です。
| (06/05/14) 「ナイジェリアの空にバタフライ・フィッシュが飛ぶ」ということで、バタフライ・フィッシュという熱帯淡水魚の絵です。なんで、こんな魚のことを知ってるの?って感じです。清志郎は図鑑とか見るのが好きなんでしょうか。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
清志郎のエッセー連載、第4回です。
| (06/05/13) 「長い長い春休み」 この連載ではこれまで、かなり過激な表現が多かったような気がするのですが、今回は、ずいぶん落ち着いた感じがします。「寒い冬が終り、サイクリングにふさわしい季節がやってきた」ということで、ほぼ全編にわたって春の自転車の話。「動力は自分なのだ。~(中略)~いくらお金をを払っても自力は買えない。だから退屈はしない。つまり、他力本願では退屈なのだ」というのが印象的で、清志郎らしいシンプルな、でも的を得てるな~と感じたところでした。 |
忌野清志郎の「本日も自転車操業」 第1回
なんと、BE-PALにイラスト(エッセイも?)の連載が始まります。今夏にBE-PALから自転車の本を出版するらしいですし、BE-PALづいてますね。
| (06/04/15) BE-PALの最後の1頁にでかでかと描かれた清志郎のイラスト。「グルグルしてる”ハチ”だぜ、ベイビー!」ということで、「フタモンベッコウ」というハチでした。インパクトのあるイラストでしたが、これ、KING SUMMER 2004@野音で売られていたタオルに描かれているものと同じような気が・・・ |
「表紙を飾った有名人たちにアンケート」で、清志郎登場。
| (06/04/15) 4分の1頁というなんとも小さなアンケート(インタビュー?)。「体のこと、どのくらい考えていますか?」といった6つの質問に答えています。お灸と漢方薬を続けているというのがちょっと新鮮でした。でもって、「日経ヘルス」の創刊号の表紙を飾っていたとは知りませんでした。というか「日経ヘルス」という雑誌も知らなかった。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
清志郎のエッセー連載、第3回です。
| (06/04/15) 「小さな願い」 サイクリング時のショート・カットの話から、ショート・カットのポップス野郎、どうせ俺は変り者だ、こうなったら酒もやめてやると続きました。酒をやめたというのは、驚きです。で、最後に、「俺の願いが叶うまで酒を止めよう。~一生飲めないかも知れないが、ま、それも人生さ。」と締めてます。なんだかかっこいーなぁ。清志郎の願いとはなんなんでしょうか。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
清志郎のエッセー連載、第2回です。
| (06/03/19) 「不良が君を待っている」 大半が「未熟な自分を正当化しようとしている君」や「偉そうにふるまってる大人」、「耳が退化してしまった若者」なんかを独特の文体で非難しまくってます。双六問屋をほーふつさせます。後半に、太宰治を「世間の果ての文明の崖っ縁をさまようブルースマン」と表しているのがかっこいーです。 |
特集 「毎日の暮らしに「ヤッホー!」な風、吹かせましょう。」に清志郎が登場します。
| (06/02/19) 「自転車で暮らし変えませんか」というメイン特集のなか、『ある自転車人の暮らし』というコーナーにカラー2頁で掲載。「今日は、ぼくの故郷・国立に出かけようか。気分で路地裏の道を選んで走るのが楽しんだよね」ということで、自宅から福生のテーラー「K.ブラザーズ」、中野に寄り道して帰宅という一日を記事にしています。 で、なんといっても、驚きなのが、最後の4行。 今年の初夏、清志郎さんは、今までの集大成として、ビーパルより自転車の本を出版する。旅の記録あり、マニュアルありの清志郎自転車録。製作快調(?!)お楽しみに! これは楽しみです。 |
『COUNTDOWN JAPAN 05/06』 ロッキング・オン 650円
大好評をいただいたJAPAN9月増刊号『ROCK IN JAPAN FES.2005』に続いて、冬も作ってしまいます、1冊丸ごとCOUNTDOWN JAPAN 05/06特集号! 3ステージ全75ライヴ及び会場の詳細リポート、バックステージ写真に加え、ライヴ後に敢行した「打ち上げ対談」もここでしか見られない貴重なラインナップです!
という清志郎出演イベント「COUNTDOWN JAPAN 05/06」の特集号が発売されてました。
| (06/04/15) 清志郎はカラー2頁。記事は、いわゆるライブレポで、うーん、ロッキング・オンってな感じでしたが、最近めずらしくなってしまった音楽雑誌への露出ということが寂しいやら嬉しいやら。 |
室井滋の「これが日本のいい男!」連載第10回の相手に清志郎が登場です。
| (06/02/05) カラー4頁。「自転車は贅沢してます。もう、子供じゃないんだし」、「ミリオンセラーとか、出したいですね。それは一生の夢かもしれないな」、「夜中、娘と息子と3人で透明マスカラで盛り上がった」ってな内容でした。 室井滋って清志郎のふぁんだと思ってたのですが、鹿児島行きのことを知らなかったりしたのがちょっと以外。 |
忌野清志郎のL.S.D. ~スイートソウル自転車随想記~
文芸誌に清志郎のエッセーが新連載です。
| (06/02/05) モノクロ5頁。文体は初期の「双六問屋」に似ていて、話があっちこっちに飛んでいきます。ぶっ飛んでます。「風が知っている」というサブタイトルがついていましたが、テキトウに印象的なところを拾ってみると「世の中に対して、すべてに不満だ」、「頭の中は矛盾や不条理で暴発しそうなのだ」、「俺はすげえ孤独を感じるよ。裏切られたような気分だ」、「信じていたマネージャーが自分の味方じゃなかったなんてな」などなど。清志郎に何かあったんでしょうか。 あと、清志郎らしからぬ、可愛いイラストもあって、「by M。」とありました。ももちゃんの絵? |
2006年2月号(1/1発売)では忌野清志郎さんの記事を掲載させていただきます。いつも変わらないパワフルなステージを聞かせてくれる清志郎さんを巻頭で特集いたしました。ぜひこの機会にご一読下さい。 忌野清志郎さん掲載号のお知らせより
創刊27年目。日本の芸能・文化を英語で紹介した唯一の英文娯楽誌。日本の伝統文化及び最新芸能を紹介する国内唯一の英文月刊誌。
とのことですが、はじめて知りました。
なかなか入手が難しそう(国内では主要都市の大手洋書店で販売)なので、忌野清志郎さん掲載号のお知らせに記載されているリバーフィールド社への直接注文がよさげです。
| (06/01/15) 表紙と巻頭特集モノクロ6頁。写真はかっこいーのですが、清志郎の経歴を綴った記事が微妙に間違ってたりして。すべて英語の記事ですが、最後に、将来について「何の計画もしていない。私は観客のために歌い続けることだけしたい」というのがいー感じ。 |
『LuckyRaccoon』vol.14 800円
なにかと忙しくややこしい世の中を、3つのキーワードを羅針盤の針にしてそぞろ歩く雑誌。それがLuckyRaccoon。
ゆっくり好きなものを探そう ゆっくり好きな人と話そう ゆっくり好きな自分になろう
求めるのは、ホッとできるような居心地とワクワクドキドキするような出逢い。ミュージシャン、役者、芸人、イラストレイター、写真家……などなど、興味深いカルチャーを体現する人々が、毎号、登場します。 FM802のLR特設サイトより
音楽ライター、森田恭子さんがお一人で編集・発行している雑誌に、清志郎が登場です。公式サイトをみると、表紙も飾っていて、特集のようです。
とりあえず、楽しみ。
| (06/01/15) 表紙と「忌野地図」、「Rhapsodyネイキッド解説」それにインタビューでカラー34頁の大特集です。写真もかっこよく、大満足ですね。インタビューは、それほど目新しいことはなかったですが、「Rhapsodyネイキッドは、いまさら出されても迷惑」、「曲作りで試行錯誤はない」とか清志郎らしいなーと思いました。 インタビューは、「メンフィス」、「Rhapsody Naked」、「テレビ」、「役作り」、「ラブソング」、「ライブと日常」、「曲作り」、「忌野地図」と盛りだくさんです。 |
『プリンツ21』vol.78 株式会社プリンツ21 1500円
毎号一人のアーティストにスポットを当てて80ページにわたり大特集します。ファンはもちろん、そうでない人でも第一線で活躍中のアーティストのユニークな独占取材からなる充実した内容は必見です! 雑誌のFujisan.co.jpより
という季刊雑誌の特集「佐内正史」に、清志郎がコメントを寄せているそうです。
ちなみに、この『プリンツ21』という雑誌のバックナンバー「vol.59」は清志郎が特集されていて、とてもよかったです。
新しい旅行カルチャー誌「NEUTRAL」第6号に清志郎が掲載されるそうです。
| (06/01/15) モノクロ3頁。「姿の景色」というポートレイト連載のなかでした。清志郎左後頭部のアップ、右腕のアップ、そして顔正面のアップというなかなか迫力ある写真です。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 200円
「忌野清志郎の付き人日記」第11回。
『助六 創刊号』 二玄社
「和」にこだわった新雑誌の創刊号に、清志郎のインタビューとグラビアが掲載されるそうですが、いまいち不明。
| (06/07/17) 表紙とカラー6頁。「粋男」の着物専科ということで、清志郎の着物姿です。すんごいかっこいーです。永久保存版級。 |
『ゼクシィ 1月号』 リクルート 500円
なんと結婚情報誌『ゼクシィ』1月号のおまけDVDに清志郎のインタビューが収録されているそうです。で、さらに、そのDVDに新たに発売される「仕草」が使われているとのこと。
ゼクシィnet-結婚準備から新生活までの総合情報サイトは、こちら。
ゼクシィ(雑誌)の首都圏版公式サイトは、こちら。
| (05/11/27) DVD観ました。DVD挿入直後に、さまざまな結婚式での幸せそうな人々の写真の背景に「仕草」(たぶんショートバージョン(なんてあるのか?))が流れました。フツウの映像なんですが、幸せそうな笑顔や涙顔のなかの「仕草」って合ってましたね、PVとしてもこれでいいんじゃないかって思ってしまいました。で、ちょっとした(3分くらい?)インタビューも収録されていましたが、いつものちょっと困ったような清志郎の姿が見られました。無口なバンドマンと紹介され、「仕草」を作曲したときのことについてはフツウのなんでもない日常が過せる幸せと、夫婦喧嘩は波風立たないように平謝りでいくしかない、家族については子供が生まれたときは凄い嬉しかったけどしばらく経つと二人の時間は二度とないんだとか応えてました。読者へのメッセージとしては、悩むよりちょっとした勇気をもってすすんでください、でした。 |
11月6日に行われた清志郎ライブ「早稲田祭 WASHOLL ~マッピルマ35~」の模様が掲載されているらしいです。
| (05/11/19) 「忌野清志郎が吼えた! 安倍晋三のような輩にはモノ申していくゼ!」 カラー3頁。ライブ前の自転車姿、ライブ時のステージ姿、ライブ後の乾杯姿など写真がけっこう多彩で楽しめました。特にメンバーとの乾杯姿はいー表情してます。しかし、なんで、ライブとは関係ないタイトルつけるかな? |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第10回。
| (05/11/19) 「禁煙VS喫煙」 何気なく禁煙した清志郎の話です。 「何事も何気なくやらなくちゃね。」 清志郎は小澤付き人の原稿を読んでから自らの原稿を書いているのでしょうか。小澤付き人の書いた「何気なく禁煙をした忌野清志郎」というところから、「何事もそうだ、何気なくやらなくちゃね」と応えてます。で、「何も深く考えない感じで強力な事をやってのけているっていうのは、すげえ」でもって、「そんな男の集まりが一時期のRCサクセションだったと思うよ」と。何だか、ちょっと悲しいようなことを珍しく書いています。そのすぐあとに「俺はずっとそんな男の集まりのバンドを夢見て生きているんだ」と前向きになってるところが清志郎らしいですが。今回は、「何気なく真実を追究しよう」とか「もって生まれた自分の力を信じなくちゃね」とか、いつも以上にぐっとくる文章でした。 藤井裕との写真あり。レスポールをもつ清志郎ってなんだか久しぶりに見たような気がします。 |
清志郎のインタビュー記事が掲載されるそうです。
| (05/11/13) カラー1/2頁。ドラマ『野ブタ~』の役の衣装での写真あり。自分の出演しているドラマは冷静に見られないとか、『野ブタ~』出演を家族にも隠していた(けどバレた)とか可愛いインタビューでした。 |
『CYCLE SPORTS』 11月号 八重洲出版 500円
オン&オフの密着レポート キヨシローのホノルルセンチュリー
昨年同月号でも清志郎の記事が掲載されていましたが、今回も、特集があるようです。
| (05/11/27) 9月25日に行われたホノルルセンチュリーライドの100マイル(160Km)に参加した清志郎の未着レポートです。カラー5頁。山本シャブ氏のサプライズ結婚式の模様とかも載ってたりして、充実してます。清志郎は(三宅さんも)、もちろん完走。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第9回。
| (05/10/29) 「盗難注意」 Sweet Love Shower 2005のときのお話です。清志郎はリハ不参加だった(ぶっつけ本番だったのか!)とか、清志郎が自転車を持って登場するというのは本番直前に決ったこと(ぶっつけ本番だったのか!)なんかが面白かったです。清志郎は、「我々はムダな力を使っている。そのことに早く気がつくべきだ。」として、自転車のペダルを踏むと廻すの違いから、最後は「戦争ほどムダな力は無い」。 ホノルル・センチュリー・ライドの写真あり。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第8回。
| (05/10/29) 「親父」 札幌で、小澤さん(付き人)とその親父さん、清志郎の3人が一緒にラーメンを食べたときのお話です。何気ないひとときですが、面白かったです。清志郎は、「当たり前のことほど決定的ですごいことはない。」で、親孝行のことを前半に書かれています。「自分の子供の存在があるだけで幸せな気持ちになる。」、「思想や宗教や人種がちがっても誰もが誰かと誰かの間に生まれた子供なのだ。そして、それぞれの運命を生きている。どうだい?涙が出るほど素晴らしいことじゃないか」と。涙がでるほど、感動しました。が、後半、ほんとに唐突に「自転車泥棒なんかぶっとばせ」と書かれてます。でもって最後は、「君は親孝行ができたらしい。俺はそれができたのだろうか。」と珍しく自問自答してます。清志郎のこういう姿勢はあまりみたことないです。 チャーとの写真あり。 |
『MUSIC MAGAZINE』 ミュージックマガジン社
「MUSIC MAGAZINE」2005年9月号で清志郎とRCが特集されるようです。
『CYCLE SPORTS』 9月号 八重洲出版 700円
ツール・ド・三国峠
伝説のロックンローラー 三国峠を越えてフジロックに参上!
| (05/11/27) 今年のフジロック出演前の清志郎レポートです。サイクルスポーツ編集長との三国峠越えがメインの記事ですが、写真も豊富で充実してます。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第7回。
| (05/10/29) 「大スター」 「ゆず」のコンサートに行ったときのことを書かれています。清志郎は「夏は自転車で野や山を汗だくで走り回る。これこそが人生だ!」という題名とおり、フジロック出演の際のステージ上のことではない、自転車上のことを書かれています。 フジロック出番前の写真あり。三宅さんがすごくかっこよく写ってます。 |
『風とロック』 アートディレクション 風とロック 0円
忌野清志郎35周年記念特大号ということで、以下で配布されているフリーペーパーに清志郎の特集記事が掲載されてます。
風とロックREVOLUTIONS、IDEE、ビッグエコー(一部店舗を除く)、aGEHA(新木場スタジオコースト内)、KDDI DESIGNING STUDIO(4F/5F WIRED CAFE 360°)、TOWER RECORDS 全国15店舗、shibuya O‐East/O-West/O‐Nest/O‐Crest、リブロ大分PARCO店、ヴィレッジヴァンガード大分PARCO店、六本木ヒルズ内アート&デザインストア、クラブクアトロ(渋谷/名古屋/心斎橋/広島)
| (05/10/29) 忌野清志郎35周年記念特大号ということで、思いのほか、というかすごくよい雑誌でした。「2005 GOD Presents TOUR 35」のさいたま市民会館おおみやでの公演の写真が満載。満載というかほとんどツアーパンフレットのような感じです。こりゃお得です。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第6回。
| (05/10/29) 「楽しい!!」 清志郎のライブ当日の動きを「淡々と」書いています。「12時頃清志郎を電話で起こし~」と始まるライブ当日の流れについては、なかなかありそうで、今までみたことがないもので、けっこう新鮮でした。清志郎は「ツアーは終わった。そして、また始まる。」で、「ステージに立つことが、こんなに新鮮で、大きな勇気を与えてくれることだと僕が感じてるなんて、誰か信じてくれるかな?君には理解できるかい?」とあります。すごくかっこいーです。 吉祥寺曼荼羅2での三宅さんとの写真あり。清志郎はドラム。 |
『サウンド&レコーディング・マガジン』 株式会社リットーミュージック 980円
サウンド&レコーディング・マガジン2005年8月号の「コンサート見聞録」というレポートに清志郎のライブ記事が掲載されます。
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第5回。
| (05/10/29) 「ど~でしょ~」 ツアーで清志郎がはまっている長嶋茂雄の物まねのことを書いています。付き人でも、そのきっかけはわからないらしいところが面白いです。清志郎は「いい季節にツアーをやれてうれしい!」とありますが、大半が「あの娘は僕のレコードを盗んだ」とはじまって、名盤を掲げ「君がもどって来てくれないのなら、レコードだけでも返してくれ。」と書かれています。ものすごい唐突な感じですが、清志郎らしい文章です。 ナナレグミとの写真あり。 |
『音楽と人』 シンコーミュージック 680円
『音楽と人』7月号に清志郎の記事(ARABAKI ROCK FEST.04292005)が掲載されています。
| (05/07/02) すいません。確かに記事はありましたが、5行だけ(~一日の宴を見事にしめくくってくれたのである)でした。これは掲載とはとてもいえないなぁ。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第4回。
| (05/10/29) 「吸うか吸われるか?」 清志郎の禁煙に関する興味深いことが書かれていました。3月中旬、鎖骨に入れたチタン合金を取り出す手術がきっかけだったようです。清志郎は「タバコをやめてみた。なかなか素晴らしい体験だ!」で、病室のパンフレットと、Romance Gray35@パルコ4日間で喉が相当痛めつけられていたことから「やめてみるのもおもしろいかも。やめたらどうなるんだ。何か新しいことが始まるのかな?」と書いてます。さらに新しい人生が始まったとも。いつもながらすごい前向きです。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第3回。
| (05/10/29) 「文章とはいささか難しい。」 連載の原稿を書くのが難しい、清志郎はさすが35年間作詞で磨かれた文章力は凄まじい物があると感心し放題という内容。清志郎は「全部、読め!」ということで、ブロスを全部読め、僕がこれほど言っても君は全部は読まないはずだ。だから僕も全部は書かないことにするよ。と結んでます。HISの写真あり。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第2回。
| (05/10/29) 「プレッシャー達。」 ライブのときのカンペ作りについて詳細に書かれています。けっこう大変な作業なんだなぁと思いました。清志郎のコメントは「こんなことを書くとカンペをさがす客がふえるだろう!」ですが、本文では、ネット社会や何も考えない人間がふえているとか、戦争のこととか、命の次が金とか怒りまくってます。 ヒロトとの写真あり。Romance Grayのときかな? |
『Weeklyぴあ』2005年3.17号 ぴあ株式会社 320円
表紙に登場し、インタビュー記事が掲載されるらしいです。
| (05/10/29) 「35周年記念ライブ最速レポート」 カラー2頁ながら、内容はかなり濃いです。ゲストすべて(たぶん)の写真が掲載されていたり、ライブ時のChaboとのツーショット(これがすごい良い写真)、レポートもなかなか的確というか気のきいた文章です。 「Rockの上に35年」 カラー8頁。2頁使って、35年を軽く振り返り、2頁で「KINGおめでとう」ということで各界から35人のコメント(西田尚美が以外)、最後2頁が松尾スズキとの対談という構成です。どの特集もコンパクトながら、ツボです。ぴあ、侮れません。永久保存版ですね。 |
『音楽と人』 シンコーミュージック 680円
『音楽と人』4月号に清志郎の記事が掲載されるそうです。
| (05/10/29) カラー4頁。「ハタチノ」という連載モノに清志郎が登場してます。まずは掲載されている写真がかっこいーです。「ふぉーくブームの最中 片っ端から受けたオーディションがデビューのきっかけに」、「風邪ひいて寝込んでるときに借りた高価なギターの音に感動 思わず何十曲も作ってしまう」、「情報が少なくて前例のなかった当時のアマチュア時代 今の自分はそこに帰っていく」といった内容です。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」が終わってしまいましたが、「忌野清志郎35周年インタビュー」という記事が掲載される模様です。
(05/04/04)
新たに「忌野清志郎の付き人日記」という連載が始まっていました。隔号連載ということなので、実質、一月に一回です。
| (05/10/29) 忌野清志郎 付き人日記 (第1回) 「いばらの道だ」 ボスの一声で始まった「付き人日記」第1回です。1回目ということで、自己紹介みたいな感じでした。付き人といっても清志郎のファンというわけでもなく、偶然、事務所を紹介されたというところがちょっと以外。清志郎も「どっちが付き人なんだ!」という小さなコーナーで文章を書かれています。付き人について、「これだけは言っておこう。僕には君が必要なんだ!」。 三浦友和さんとの写真あり(日野高校OB展)。 |
『Player』 株式会社プレイヤー・コーポレーション 600円
Player2005年4月号に清志郎の記事が掲載されます。以下、公式サイトより抜粋。
KINGからGODへ! 忌野清志郎がデビュー35周年を記念して新作を完成させた。その長いキャリアとアルバムを巡って、三宅伸治を交えて語られる超おもしろロング・インタビュー。
『AERA』 朝日新聞社 360円
AERA 2005年3月7日号(No.13)に、清志郎のインタビューが掲載されるそうです。
| (05/10/29) 「どうしたんだ?清志郎」 カラー1頁。「雨あがり~」をラップで歌ったCDを発売、ヒップホップ路線に賛否両論ということで、アエラは「問題作」として、「若者には大受けらしいが、往年のファンは、それこそ「どうしたんだ!」と頭を抱えている。」としています。ファンは、レコード会社主導だってことも知ってるだろうし、清志郎がこういうことを演るのもそんなに驚いていないんじゃないかと思うがなぁ。 |
『BRIO』 4月号 光文社 680円
表紙とグラビアに清志郎が登場するらしいです。
| (05/10/29) 表紙とカラー2頁。まずは表紙のグラビアが超かっこいーです。で、カバー対談ということでさくらという方との対談の模様が掲載されてます。さくらさんて知らないのでなんともいえないのですが、なんだかフツウの自転車とか高校時代(日野、多摩動物園)とかの話でした。 |
『週間金曜日 第545号』 株式会社金曜日 500円
編集委員が落合恵子、佐高信、椎名誠、筑紫哲也、本多勝一という雑誌のなかの連載コラム「一字一会」に清志郎の書いた「字」と文章が掲載されてます。
| (05/10/29) いま、何か一つ、字を書くとしたら?に書かれた清志郎の字は「神」でした。そして、傍らには、「Rock Me Baby」の歌詞が書かれていました。 |
『AERA in ROCK』 朝日新聞社 780円
AERAの臨時増刊号ですが、ジョニー・サンダースについて清志郎がコメントしているそうです。なぜAERAがという気もしますが、結構面白そう。
| (05/10/29) 雑誌自体は、総カラー130頁というなかなかのもの。オヤジのためのRock雑誌で、中身は充実しているけど、ちょっと違うかなぁという感じ。清志郎は、ジョニー・サンダースが「Covers」のレコーディングに参加したときのことをちょっとだけコメントしています。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第94回 最終回)
| (05/02/20) 「最終回だから、君に僕の宝物をあげる。」 なんと、唐突に最終回になってしまいました。自転車のことを外国ではバイクというんだという話から、モーターサイクル、ホンダ・・・ウッドストック、オーティスの幻のステージと話が飛んで、最後は、誰か助けて!それでは、みなさんさよーなら。と、なんだかハイテンションな文章でした。ちょっと唐突過ぎるなぁ。来週からの楽しみがなくなってしまいました。 ライムスタートの写真あり。 |
『BE-PAL』 3月号 小学館 450円
[清志郎さん特集]です。BE-PALのサイトの来月号の紹介をみると、なんだか凄そうです。自転車沖縄リベンジがメインのようですが、新曲「サイクリング・ブルース」をどこよりも早く聴けるとのこと。楽しみです。
また、撮影された藤田修平氏のサイトのWORKSというコーナーでも、今回の撮影時のことが触れられていました。さらに、そのサイトでも2月10日あたりに発表(「サイクリング・ブルース」のプロモーション画面?)するそうです。藤田氏はBE-PAL2004年9月号の特集『脱力生活入門』でも素晴らしい写真を撮られています。ここです。
| (05/02/20) 清志郎さん特集ってほどのものでもなく、ちょっとがっかり。とはいえ、カラー7頁。で、上に書いたように、BE-PALサイトでは全部で20分ほどの清志郎沖縄自転車動画が見られます。「サイクリング・ブルース」もフルバージョンで聴けます。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第93回)
| (05/02/20) 「翌朝の心」 また、ツールド鹿児島の世界に戻ってきました。10日間で走り終わった日の翌朝のお話です。 心の糧を失ってしまったというか何ともつかみどころのない感じです。目的を達成してしまった、この感じってどーなのよ。 そして、この感じは長いツアーの終わりや、レコーディングがついに終わった感じによく似ているとのこと。こういう上がり下がりの激しい人生を生き抜くのはものすごい精神力が必要なんだろーなぁと、淡々とした文章からも伝わってきます。 ロッ研での三宅さんとの写真あり。清志郎(なぜか顔にターバン?を巻きつけ、裏口 満@Backdoor Manと書かれています)はMacを操っています。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第92回)
| (05/01/30) 「君はロードバイクでやって来る。」 相変わらずわがままなんだな。君のことなんか忘れていたのに。 と始まる今回は、具体的なことは何も書かれていないのにもかかわらず、なんだか清志郎の怒りが伝わってくるお話でした。最後の「ボロが出ないためにはいつも本当の自分でいる事さ。みっともないマネはもうたくさんだ。今こそ名実ともに本当の自分が確立されるときだ」というのがぐっときます。COUNTDOWN JAPANでの渋谷陽一との写真あり。「渋谷陽一、なんか前より小さくなってねえ?」確かに小さくなってます。 |
『ガテン』 (株)リクルート 200円
2005 No.04号の表紙を飾るとのことです。
| (05/01/30) 「変わりようがないかなって感じはしてますね・・・」 表紙とカラー1頁。「ラクに行こうぜ」の歌詞と清志郎の変わらなさを記事にしてます。35周年に関する清志郎の「これまでと同じように、いろんなことをやると思うんですけど、それにいちいち”35周年”という言葉がついてくるだけで。別に付けなくてもいいんですけど、付けると盛り上がるのかなと」というのがいい感じです。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 200円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第91回)
| (05/01/30) 「どうして空はいつも曇っているのか」 大スターがでっち上げのラブ・ソングばかり歌っていること、反戦をうたっても戦争がなくなったためしはない、歌になんか何の力も無い、それでも少しはできる事があるかも知れない。といったことを清志郎流に語ってます。最後の「どうして空はいつも曇ってるんだろう?それは僕のせいなんだ、とは思わないか?」というのが、なんだか意味深です。 丹下左膳の格好の写真あり。 |
『Weeklyぴあ』2005年1.4号 ぴあ株式会社 350円
立ち読みしたら、清志郎とRHYMESTERのインタビュー記事がありました。
| (05/01/15) 「名曲「雨あがりの夜空に」がラップに生まれ変わる!?」 カラー2頁。RHYMESTERの3人と清志郎が同じソファに座った写真あり。2月9日に発売される「雨あがりの夜空に35」とCOUNT DOWN 04/05の記事です。写真を見る限りでは、ちょっと合いそうもないような気がしますが、音のほうはどうなんでしょうか。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 230円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第90回)
| (04/12/15) 「僕のリズム&ブルース」 鹿児島行きのお話ではなく、Specialと名づけられたコーナーでした。「リズム&ブルースを歌いながら彼女がやって来た」と始まるかなりシュールな話です。最近の出来事を書いているのかと思ったのですが、最後のほうに、「何年もの年月が流れた・・・僕の価値判断の基準になってしまったんだよ」とありました。「瀕死の双六問屋」をホーフツさせる文章でした。 ツリーの前でピースサインの写真あり。「Merry X'mas & A Happy New Year, Love&Peace, 戦争は終わった」 |
『Weeklyぴあ』2004年12.16号 ぴあ株式会社 320円
冬のフェスティバル、イベントを特集する記事内で、清志郎も出演する“COUNTDOWN JAPAN 04/05”が紹介されます。そしてフェスに向けての意気込みを清志郎が語ってます! (地味変)
とのことです。
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第89回)
| (04/12/15) 「旅の終わり」 鹿児島行き10日目の8回目。天空の森にゴールした直後からその日の夜の宴についてのお話です。長い長い鹿児島行きですが、もうすぐ完結しそうな雰囲気。 沖縄平安座島での三宅さんとの自転車姿写真あり。BE-PALの取材とのこと。 |
『クイジン』創刊号 エクスナレッジ 1260円
男の料理を求道する新雑誌の表紙とグラビアインタビューに登場!男性も女性も必読です!(地味変)
だそうです。「クイジン」で探しても、エクスナレッジのサイトを探しても、04/10/28現在、何の情報もなし。ほんとに創刊されるんだろうか。
| (05/01/15) 「人間本来のね、力を取り戻したいなと思いまして」 「朝メシはだいたい自分で作って食べてるんで」 表紙とカラー4頁。なにしろ写真がかっこいーです。Keithみたいでした。内容自体は自転車と朝食という新しい話題ではありません。「クイジン」は一冊まるごとレシピみたいな雑誌で、今後もけっこう重宝しそう。 |
『一個人』 1月号 KKベストセラーズ 580円
忌野清志郎 イン ツールドお遍路
清志郎が自転車で四国の遍路みちを回りました。勾配のきつい坂道の続く、自転車にとっては相当にハードな道のりを走る様子が紹介されています。~地味変より~
で、その模様を、FMマリノという四国のFM局が夕方のイブニングQステーションという番組のなかで特番としてインタビュー中心に放送するらしいです。「近日放送予定」とのことなのですが、いつなのだろう。もっとも、ウチからは聞けないのですが。
| (04/12/15) 「忌野清志郎さん、山あり谷あり「発心の道場」を自転車で走る」 まるごと1冊「仏教を楽しむ旅」という特集の中の1コーナーで、カラー6頁。ツール・ド・お遍路のレポートで、「前から、お遍路道にはなんとなく興味がありました」といっておられますが、ホントでしょうか。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第88回)
| (04/12/04) 「ゴール!!!!!」 鹿児島行き10日目の7回目。東京から1400Km、とうとうゴールの天空の森にたどり着きました。天空の森に作られた温泉、そこでのシャンパンの乾杯。最後は「まるで美しい映画の中に居るようでした」と結んでい |