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| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
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エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
『忌野地図』 LuckyRaccoon 2310円
LuckyRaccoonで連載されていた『忌野地図』が単行本で発売されます。
カメラマン・岡田貴之と、ラジオディレクター・大内幹男が、忌野清志郎の歌の世界を旅する、1冊。
「あふれる熱い涙」から「トランジスタ・ラジオ」までの25曲を、叙情的な写真と、誠実な文章で綴ります。
たまにLuckyRaccoonで読んだことがある程度ですが、かなり良い感じだと思います。
ちょっと値段が高いような気がしますが、写真がふんだんに使われているのでしょうか。
「書店では扱っておりません。」とのことなので要注意です。
『瀕死の双六問屋』 小学館 560円
音楽への愛と社会への怒りに満ちた衝撃の問題作 サイケデリックノベル
著者名:忌野清志郎
ISBN:9784094082050
2000年9月に光文社から「CD付き」で発売された清志郎の小説のようなエッセーのような作品が小学館文庫から再販されます。この単行本の帯に書かれている町田康(解説も書いてました)による「これは忌野清志郎の祈りであり切実な告白だ。その祈りは自分の魂に響き、自分は感動・・・。「瀕死の双六問屋」。むちゃくちゃカッコええ。」という文章のとおりです。
しかし、この値段じゃCDは付いてないだろうなぁ。
CDに収録されている曲が私は大好きです。
『ジェイムズ・ブラウン 永遠のファンキー・プレジデント』 ミュージックマガジン 1800円
泣き叫ぶようなバラードとホットで肉体的なファンクを武器に、常に黒人音楽界のトップに君臨した“ゴッドファーザー・オブ・ソウル”ジェイムズ・ブラウン。マイケル・ジャクソンやプリンスのみならず、今も各方面に多大な影響を与え続けるその魅力とは何か? 膨大な数にのぼるレコードの徹底紹介、JBファミリーなど幅広い人脈の完全網羅はもちろん、『レコード・コレクターズ』ならではの切り口で“巨人”JBの全貌を解き明かします。さらに追悼メッセージとして、復帰後メディア初登場となる忌野清志郎やトータス松本を始め、JBをこよなく愛する著名人のコメントも掲載。涙なしには読めない、全音楽ファン必読のJBガイド決定版です!
HMV
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| (07/05/03) モノクロ1頁。『JBは何をやってもJB。誰よりも不良だし、カッコいい』 清志郎は73年の厚生年金が初JBで、ステージングのお手本は大体ジェイムズ・ブラウンと書かれています。 ジェイムズ・ブラウンの写真もたくさんあって、作品レヴューやデータもとても参考になる本でした。 |
『対談の本 ロックンロールから枝豆まで』 中央公論新社 2310円
96~98年にかけて「エスクァイアジャパン」で連載されたお蔵出しトーク集。豪華ゲストとの対談&門前の小僧との問答に加え豪華ゲストとの最新対談を収録!
著者名:細野晴臣
ISBN:978-4-12-390154-3
細野さんの対談集に清志郎との語り下ろしが収録されてます。
| (07/05/03) モノクロ4頁。『祝・全快宣言!詩人かミュージシャンかヒーラーか(07年2月)』 清志郎活動(ちょこっと)再開後のインタビューです。何気に、紙媒体の露出って少ないなか、貴重なお話が書かれていました。清志郎がヒーラーっつうのはどうかな?って気もしましたが。 療法のお話は興味深く、とっても納得しちゃいました。 お酒もつい飲んじゃうとありましたが、去年の今頃、禁酒してたんじゃなかったかなー。 清志郎が持ってきたというCDを参考に書いときます。リンク先はAmazonです。 |
『清志郎を聴こうぜ!』 主婦と生活社 3675円
喉頭ガン告白で注目の忌野清志郎の全作品600超を収録した解説・批評本。元『ジャズ批評』編集長の著者が書き下ろす。
著者名:原田和典
ISBN:4391133512
ちょっと値段が高いのですが、「全作品を解説」とはすごいかも。
地味変によると、「限定部数」の発売らしいです。
『地球音楽ライブラリー 忌野清志郎』 TOKYO FM出版 1910円
1970年のフォーク全盛時、RCサクセションのフロントマンとしてデビュー。ステージでの奇抜な衣装、過激な言動、社会を風刺した問題作などで、日本のロックシーンを刺激し続ける忌野清志郎のディスク・ガイドの決定版!
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なんと、「TOKYO FM出版」から、『音楽活動の軌跡を全ての作品データ+解説でまとめた1冊』(これは同シリーズの佐野元春のときの宣伝)が発売されるようです。
ほんとに、「TOKYO FM出版」から『清志郎の軌跡』本が出版されるんでしょうか。ちょっと信じがたいのですが。

『サイクリング・ブルース』 小学館 1680円
忌野清志郎による“自転車愛入門書”。LSD(ロング・スロー・ディスタンス=長い距離を、時間をかけて、じっくり走る)の自転車旅の楽しさを、キューバや沖縄、東北など国内外7つの旅のフォトエッセイで紹介。旅のルートやLSD的自転車アイテムの選び方など、実用情報も満載。自転車ファン・清志郎ファンには清志郎流のこだわりを知ることができ、「自転車生活を始めてみたい」人は“自転車だから感じる”旅に出たくなる1冊。!
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清志郎の自転車本が発売されます。なんといっても、「忌野清志郎:著」というのが久しぶりのような気がしてちょっと嬉しい。
| (06/07/17) 清志郎の写真集のような本でした。ほとんどがカラー頁で、なんだかかっこいー本です。 キューバや沖縄、九州、東北など今までの清志郎の自転車旅行の総まとめのような感じもします。帯には町田康さんがコトバを寄せていて、それがこの本や清志郎のことを一言で表現してるようで共感。 「どんな遠いところにでも自分の力でいける忌野清志郎は格好いいと思う。」 |
『別冊一個人 古寺巡りを愉しむ』 KK ベストセラーズ 880円
雑誌『一個人』での寺社関連の企画をまとめたムック本が発売されるようです。
2004年11月発売の「一個人」1月号に掲載された、「忌野清志郎さん、山あり谷あり「発心の道場」を自転車で走る」というツール・ド・お遍路のレポートも載っているとのこと。
| (06/02/18) 「忌野清志郎さん、山あり谷あり「発心の道場」を自転車で走る」ということで、「一個人」1月号に掲載されたものとまったく同じでした。カラー6頁、ツール・ド・お遍路のレポートです。 |
『別冊カドカワ 総力特集北野武』 角川書店 990円
清志郎のコメントが掲載されるそうです。『別冊カドカワ 総力特集北野武』の紹介ページはこちら。
| (05/11/13) モノクロ1頁。たけしに初めて会ったのが、NHK「YOU」だった(懐かしい!)とか、たけしはいつもクールな感じとか、冷たい鉄のような印象と、となりのあんちゃんみたいな生活感が同居してるとか。『戦メリ』が良かったと語っているのがちょっと以外。 |
『ロードバイク・ビギナーズ』 八重洲出版 1260円
これからロードバイクを買おう、買っちゃったけど、バイクのことはよくわからないという人たちに贈る、ロードバイクを100%楽しむための完璧マニュアル。選び方、詳細なメンテナンスガイド、快適なライディング法、そろえたいグッズの紹介、その他、ビギナーの知りたいこと役立つことが満載。楽しいバイクライフを贈るための入門ガイドの決定版!
というムックの前書き(メッセージ)に清志郎のコメントが掲載されています。
| (05/11/27) 著者の松永かずはるさんとの写真もありました。「戦争なんてくだらねぇ。テロなんかまっぴらだ。ペダルを漕いで、どこまでも行きたいのさ。」といったコメントです。このムックは、自転車のことをまったく知らなかった私にとっても大変役に立ってます。 |
『俺たちのR25時代』 日本経済新聞社 680円
挑戦した。挫折した。でも、闘い続けた―。彼らは、20代のころ、何につまずき、何を考えていたのか。頂点を知る男たちが「つきぬけた」瞬間をインタビューする、「R25」の好評連載をまとめてオリジナル文庫化。 Amazon
という本が出版されてました。
| (06/04/15) 「R25」というフリーペーパーに清志郎のインタビューが掲載されたのは、2005年の3月の頃のようです。全く知りませんでした。で、内容は、モノクロ10頁、「本物が認められるのは、死後。不遇で、幸せだった25歳」、「ソウルを伝導した。ソウルは確実に伝導された」というもので、いつもの内容といえば、そのとおりなんですが、2000年の『Respect@武道館』の公演について、「当日、これは素晴らしいことだなと。~なので、今回の35周年はテレない」というコトバが新鮮でした。 |
『僕らの音楽 対談集 4』 ソニー・マガジンズ社 1470円
音楽の“リアリティ”をストレートに伝える、かつてないスタイルの音楽プログラムとして大きな話題を呼んだ「僕らの音楽」(2004年4月~2005年3月OA)。本書では、同番組の「核」となっていた、インタビュアー鳥越俊太郎氏と豪華ゲスト陣のトークを一挙掲載。番組放送時には紹介されなかった、レアな発言もたっぷりと楽しめる充実のインタビュー集! ソニー・マガジンズ紹介ページ
という本が出版されてました。
CHABOとの共演があったりして、番組はなかなか面白かったので、ちょっと楽しみ。
Amazonでは、ここ。
『ONE ON ONE 絶望に効くクスリ / 2』
小学館 650円
1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!!
という漫画が出版されてました。
2003/11/20発売のヤングサンデーに掲載されていたものの単行本化です。面白い漫画だなぁと当時思いましたが、結構売れてるみたいですね。清志郎以外では宮藤官九郎、町田康、荒俣宏などが収録されてます。
| (05/01/15) 一年ぶりに読み返しましたが、10頁足らずの漫画による清志郎の紹介にしては、特徴をよくとらえてるんじゃないかなぁと思います。「俺は死なないから大丈夫」というのはKINGらしい。 |
『マイ★メッセージ 20人のア-ティストが今、最も伝えたいこと』
イソップ社 1365円
大人や世の中に振りまわされないためにはロック・スピリッツが必要だ! AIR、鬼束ちひろ、忌野清志郎、J、石橋凌…20人のアーティストが今、最も伝えたいこと。『朝日新聞』夕刊に連載されたものを単行本化。
という本が出版されてました。
| (04/08/28) 清志郎が掲載されたのは、2001年2月9日から3月2日ですが、マッタク知らなかったです。内容は、モノクロ10頁、「漫画家になりたかった」、「反体制的な歌に影響を受けて」、「大人になってもロックは終わらない」、「夢のために努力する姿が素晴らしい」という、いつものモノですが、簡素にまとまっていて、よいです。「空がまた暗くなる」の歌詞が掲載されていたり、清志郎が触れているベンチャーズやアートロックなんかについて、解説が載ってたりもしてます。 |
『BRUTUS特別編集 人間関係2』 マガジンハウス 1500円

Quoted from: マガジンハウス
担当編集者から
「BRUTUS」誌に260回にわたって連載された篠山紀信撮影による「人間関係」が3分冊の写真集になります。都合500人を超える人たちが登場。作家・詩人など文学者、俳優・歌手など芸能人、野球・サッカー・格闘技などスポーツ選手、画家・写真家など芸術家、政治家、編集者、アナウンサー…日本を代表する人物はすべてこの写真集に収められていると言って過言ではありません。
・・・に清志郎も掲載されています。清志郎の人間関係は・・・こちら(Amazon)
| (04/06/22) 174頁、見開きで写真とともに人間関係を紹介するという構成。写真は、ほとんどすべてがカメラ視線を外している。被写体が全部お人形さんみたいで、ちょっと不気味。こういってはなんだが、文章ともども、それほど面白いモノとは思えなかった。清志郎を除いて、ほとんど興味のない人間関係だからかもしれないが。 清志郎はギターを持って、ベースを弾く姿の真田広之と、『ラフィータフィー』製作中のスタジオでの写真。頓挫した竹中さんの映画でのリハーサル風景を再現したものらしい。ちなみに、143頁に掲載されてます(目次が見づらく探すのが大変でした)。 |