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| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
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エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
『SONGS』
NHK 23:00〜23:29
「SONGS」は、大人の心を震わせる新しい音楽番組です。1960年代から現代に至るJ-POPの名曲を中心に、クオリティの高いサウンドと映像で”いい歌をたっぷりとお届けします。 SONGS
NHKの音楽番組「SONGS」に清志郎が登場です。
1月21日にNHK放送センター内スタジオでのミニ・ライブの模様を中心に放送されるようです。このミニ・ライブ、とっても良かったようなので楽しみ。
再放送 2月12日(火)1:50~2:19(NHK総合)
再放送 2月13日(水)8:30~8:59(NHK BS2)
『ロックの学園』(総集編?)
NHK BS2 15:30〜16:59
1月28日(月)〜30日(水)にNHK BS-hiで放送される「ロックの学園」の総集編のような番組がオンエアされるようです。
『ロッキング・オン・ジャパン増刊号 COUNTDOWN JAPAN 07/08』 発売
参加してくれた皆さんが全身で味わったあのスペシャルな瞬間を完全密封した特別増刊号は、くるり&KREVA&チャットモンチーという豪華な顔ぶれの表紙が目印です!!
COUNTDOWN JAPAN オフィシャル・サイト
清志郎が大トリで出演した「COUNTDOWN JAPAN 07/08」の特集号がロッキング・オンから発売です。残念ながら清志郎のインタビューは載ってないようですが、「門外不出の超貴重バックステージ写真も満載!」とのことです。
出版社:株式会社ロッキング・オン
定価:790円
ライブ『忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館』
忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸“CHABO”麗市!!
とうとうです。1年半ぶりに完全復活。
清志郎にNice MiddleにNBDH、そしてChaboだ〜。
ともかく、この日だけは体調を崩すわけにはいきません。今から節制です。
場所:日本武道館
開場:17:00 開演:18:00
席種:指定/8,000円
チケットは、12月16日(日)から各種プレイガイドで一般発売です。
地味変 清志郎オフィシャル・サイト
ライブ『忌野清志郎 完全復活祭 追加公演前夜の晩餐』
忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸“CHABO”麗市!!
2月10日に武道館で開催される完全復活祭の追加公演の前夜の晩餐だそうです。
なんとブルーノート東京で、二回公演です。
場所:ブルーノート東京
【初回】開場:17:30 開演:19:00
【二回】開場:20:45 開演:21:30
席種:サイド自由席・アリーナ自由席/9,450円
センターボックス/12,600円
アリーナボックス/11,550円
サイドボックス/11,550円
チケットは、1月27日(日)から一般発売されます。
『第27回日野高OB展』
2月21日(木)~2月26日(火)
場所:コートギャラリー国立
開館時間:11:00~18:00 (最終日は16:00まで)
清志郎の作品が展示されるようです。
今年は行けるかちょっと微妙。>自分。
『Weeklyぴあ』2008年2.28号 ぴあ株式会社 350円
日本中のみんなが待っていた、キヨシロー「復活の日」
2月10日完全復活祭@日本武道館のレポが掲載されてます。『ぴあ関西版』、『ぴあ中部版』はどうだろう?、ちょっとわかりません。
| (08/03/01) カラー4頁。 「2月10日に向けて準備は整った」 「満場のファンを前にKING、完全復活!」 「ロックンロールという終わることのない長い夢」 カッコいーライブの写真もけっこうふんだんにあって、なかなか読み応えのある記事でした。完全復活祭の感動が甦ります。 ちょっとだけですが2000年の30周年記念@武道館のときと比較してたり(これは私も同じことを思った)、最後の「夢を生きる人は、夢を食べている」で終わるところもいい感じです。 でもって、この完全復活祭がDVDとしてリリースされる予定と書かれていました。これは楽しみだ〜。 ぴあって、11月の「完全復活祭開催決定」のときも清志郎の記事をいち早く掲載してたんですよね。うーん、いい雑誌だ〜。 |
『ジョン・レノン スーパー・ライヴ2007 スペシャル・エディション』
JCNグループのCATV 21:00~23:00
12月8日に武道館で行われた『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ』の模様がJCNグループのケーブルテレビで「スペシャル・エディション」により放送されます。「スペシャル・エディション」とは何なのかいまひとつわからないのですが、なにより清志郎です、Chaboです、こうちゃんです。
詳細はこちら(JCNグループ)を参照してください。
ライブ『忌野清志郎 完全復活祭 追加公演』
忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸“CHABO”麗市!!
2月10日に武道館で開催される完全復活祭の追加公演です。
場所:大阪フェスティバルホール
開場:17:15 開演:18:00
席種:指定/7,000円
チケットは、1月19日(土)から各種プレイガイドで一般発売です。
『THE DIG JAPAN Edition ROCKS OFF Vol.4』 1260円
祝・完全復活
帰ってきた不死身のヒーローを13、000人のベイベーズが抱きしめた
シンコー・ミュージックのムック「ROCKS OFF」に2月10日の完全復活祭@日本武道館のレポが掲載されています。Amazonでは、こちら。
| (08/03/01) ROCKS OFFの表紙を清志郎が飾ってます! 武道館レポの記事は巻頭特集でカラー8頁。原田和典さんによる「忌野清志郎、やっぱりあなたは最高だ!」と、今井智子さんによる「途切れることのなかった繋がりと蓄積、そこから伸びて行く未来」という記事が掲載されています。どちらも当日のライブの興奮を思い起こすには十分な内容だと思います。写真もフンダン。特に、最後、清志郎とメンバーが肩を組んで御辞儀をする直前の写真がとてもいいなぁ。メンバーみんなとびきりの笑顔(特に伸ちゃん!)で、後方には満員のお客さんがうっすらとですが、みんなスタンディングオベーションてな感じで。 ほんとに良かったなぁ、武道館。って、このROCKS OFFも最高でした。 |
『月刊宝島』2008年 04月号 630円
がんで死んでたまるか!
復活!忌野清志郎
月刊宝島オフィシャルサイト
月刊宝島の「がんで死んでたまるか!」という特集に清志郎の記事が掲載(ちょっとだけ?)されているようです。Amazonでは、こちらです。
『LuckyRaccoon』vol.26 800円
なにかと忙しくややこしい世の中を、3つのキーワードを羅針盤の針にしてそぞろ歩く雑誌。それがLuckyRaccoon。
ゆっくり好きなものを探そう ゆっくり好きな人と話そう ゆっくり好きな自分になろう
求めるのは、ホッとできるような居心地とワクワクドキドキするような出逢い。ミュージシャン、役者、芸人、イラストレイター、写真家……などなど、興味深いカルチャーを体現する人々が、毎号、登場します。 FM802のLR特設サイトより
音楽ライター、森田恭子さんがお一人で編集・発行している雑誌に、「忌野清志郎 2008.2.10“完全復活祭”」のレポが掲載されます。
『忌野地図』 LuckyRaccoon 2310円
LuckyRaccoonで連載されていた『忌野地図』が単行本で発売されます。
カメラマン・岡田貴之と、ラジオディレクター・大内幹男が、忌野清志郎の歌の世界を旅する、1冊。
「あふれる熱い涙」から「トランジスタ・ラジオ」までの25曲を、叙情的な写真と、誠実な文章で綴ります。
たまにLuckyRaccoonで読んだことがある程度ですが、かなり良い感じだと思います。
ちょっと値段が高いような気がしますが、写真がふんだんに使われているのでしょうか。
「書店では扱っておりません。」とのことなので要注意です。