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| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
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エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・05/29 京都会館
・06/11 鎌倉芸術館
・06/19 神戸チキンジョージ
『COUNTDOWN JAPAN 04/05』 オフィシャル・サイト
清志郎が出演した12月31日の模様がMUSIC ON! TVで放送されます。今回はダイジェスト版。
放送時間は19:00~20:30
| (05/04/02) オープニングの「Midnight Blue」、唐突にこたつでのカウントダウン風景をはさんで「Jump」がフルで放送されました。10分強くらいでしょうか。ライムスターのときの「雨あがり35」は放送されず。 |
『サウンドストリート21』 NHK FM 23:20~24:20
1980年代、坂本龍一、山下達郎、佐野元春、甲斐よしひろといったそうそうたる顔ぶれがパーソナリティーを務め、リスナーから熱狂的支持を受けていたFM音楽番組「サウンドストリート」。その伝説の番組がラジオ放送開始80周年の記念の年によみがえる。現在のロック・ポップス界を代表する人気ミュージシャンが、マンスリーでDJを担当。当時と同様にパーソナリティーの個性を全面に押し出した内容でお届けしていく。サウンドストリート21はラジオが輝いていた栄光の時代を21世紀に再現する番組である。 (NHK)
第2回目です。 ゲストは、再び竹中直人です。
| (05/04/06) 最初のほう聞きそびれてしまったのですが、先日の続きのような番組でした。シングルマンのころのような難しいコード進行や心象風景を歌った曲をあえて棄てた話は、有名ですが、清志郎の口から直接語られると説得力があります。放送された初期のRCの曲も好きな曲ばかりで、よかった。確かに、このように最新アルバムからの曲と比較すると変わったよなぁ。とはいえ、どちらも好きなんだけど。James Brownのライブ後に楽屋を訪ねたけど入れてくれなかった話は初めて聞いたかも。 ~最初は聞きそびれました~ 「スローバラード」 「甲州街道はもう秋なのさ」 「Jumping Jack Flash」(Rolling Stones) 「TRY ME」(James Brown) 「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」 「ママもうやめて」 |
『7th COLORS』 TOKYO FM 22:00~23:00
山崎まさよしがDJの番組『MOTHER MUSIC RECORDS 7th COLORS』に清志郎がゲスト出演するらしいです。詳細は不明。
| (05/04/06) 清志郎、ゲストで30分程度出演でした。先日の竹中さんとのサウンドストリートのときより、面白かったような気がします。竹中さんとの会話は聞き辛いんで。 本日はなんといっても、山崎さんとのセッション「トランジスタラジオ」ですね。肩の力が抜けた感じではありましたが、なかなかよかったです。ほかには、なんとCHABOからのメッセージ。先月のRomance Grayのときに清志郎の子供と会えてよかった、また会わせてくれーとのこと。やたら元気なCHABOでした。あとはLeyonaからのメッセージ、清志郎はカレーうどんが好き。 山崎さんは学生時代「雨あがりの夜空に」をコピー(ドラム)したそうです。笑えたのが、山崎さんの母親が清志郎に俳句を送ったというエピソードでした。 かかった曲は以下のとおり。 「雨あがりの夜空に35」 「メヌエット」(山崎) 「Rock Me Baby」 |
『音神GIG TV!』 オフィシャル・サイト
テレビ東京の番組内で「忌野清志郎のルーツ」ということで放送されるらしいです。
放送時間は25:30~26:00です。
| (05/05/02) インタビューは目新しい話はなかったのですが、清志郎が思いのほか楽しそうに受け答えをしていたのでちょっとびっくり。スマイリー原島?という方がインタビュアーらしかったのですが、知り合いの方なんでしょうか。来週も出演です。 |
『素敵な小箱』フジテレビ 26:35~27:35
竹中直人さんの番組内でコントを演るらしい。
| (05/04/14) 竹中さんのコント集のような番組でした。思いのほか面白くてびっくり。相変わらずの濃さ、シュールでばかばかしくて、笑えたなぁ。昔はこんな番組をレギュラーで演ってたのでしょうか。なんだか1回限りではもったいない。清志郎は、ちょっとだけの出演。久しぶりに、2・3’sの頃のような金八先生のような髪型(かつらか?)の清志郎が見られました。 |
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・07/07 広島アステールプラザ
"ローソンチケット"
『サウンドストリート21』 NHK FM 23:20~24:20
1980年代、坂本龍一、山下達郎、佐野元春、甲斐よしひろといったそうそうたる顔ぶれがパーソナリティーを務め、リスナーから熱狂的支持を受けていたFM音楽番組「サウンドストリート」。その伝説の番組がラジオ放送開始80周年の記念の年によみがえる。現在のロック・ポップス界を代表する人気ミュージシャンが、マンスリーでDJを担当。当時と同様にパーソナリティーの個性を全面に押し出した内容でお届けしていく。サウンドストリート21はラジオが輝いていた栄光の時代を21世紀に再現する番組である。 (NHK)
第3回目です。 ゲストは、再びというか全5回とも、竹中直人さんらしい。NHK番組表によると、「さよならカラー」(ハナレグミ・フィーチャリング・忌野清志郎)という未発表曲がかかるとのこと。これは聞き逃せません。
| (05/04/12) 今回は80年代の清志郎ということで、お馴染みのヒット曲を中心に話が進んでいました。そんななか、竹中さんの今度の映画で使われる?「さよならカラー」が流れました。聞きやすいPOPな感じのいい曲です。ハナレグミが中心で、途中、清志郎のコーラスが被るのですが、清志郎の声が入ってからが俄然いーです。贔屓目はいってますけど。なんでもいいからヒットしてほしいなー(シングルになるかどうかも知らないのですが)。 「GOD」 「雨あがりの夜空に」 「い・け・な・いルージュマジック」 「ごはんができたよ」(矢野顕子) 「さよならカラー」(ハナレグミ・フィーチャリング・忌野清志郎) 「トランジスタ・ラジオ」 「ラヴ・ミー・テンダー」 「わからず屋総本家」 |
『音神GIG TV!』 オフィシャル・サイト
テレビ東京の番組に再び清志郎が出演するようです。たまたまテレビ欄をみて発見。
放送時間は25:00~25:30です。
| (05/05/02) ゲスト2週目。といっても同じ日に撮影されたものと思われます。今日も楽しそうな清志郎の姿が見られました。Originは?と聞かれて、「ライブっていっておいたほうがいいか、ツアーもあるし」みたいな答えがなんとも清志郎らしいです。面白いインタビューでした。 |
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・07/06 米子市公会堂
"ローソンチケット"
『サウンドストリート21』 NHK FM 23:20~24:20
1980年代、坂本龍一、山下達郎、佐野元春、甲斐よしひろといったそうそうたる顔ぶれがパーソナリティーを務め、リスナーから熱狂的支持を受けていたFM音楽番組「サウンドストリート」。その伝説の番組がラジオ放送開始80周年の記念の年によみがえる。現在のロック・ポップス界を代表する人気ミュージシャンが、マンスリーでDJを担当。当時と同様にパーソナリティーの個性を全面に押し出した内容でお届けしていく。サウンドストリート21はラジオが輝いていた栄光の時代を21世紀に再現する番組である。 (NHK)
第4回目です。 ゲストは竹中直人さん。
| (05/04/20) 今日は竹中さんとLeyonaがゲストでした。最初のほうに、竹中さん監督清志郎出演の自主映画についてお話がありました。その自主映画のサイトはここ。 RC解散後の清志郎の活動が話の中心で、HISで坂本冬美さんをさそったのが清志郎という話があり、これは驚きでした。スタジオ?の廊下で歌っているのをみて気に入ったようです。 途中、清志郎ギター(たぶん)、竹中さんボーカルで「満月の夜」のサワリを歌ったりもしてました。Leyonaとの3人は竹中さんとのふたりのときより場が華やかになった感じがしてよかったです。 「愛と平和」 「パパの歌」 「ラッキー・ボーイ」 「世界中の人に自慢したいよ」 「太陽は知ってる」(Leyona) 「ソングライター」 「サンシャイン・ラブ」 「春の嵐」 |
『ミュージック・スクエア』 NHK FM 21:00~22:35
NHK-FMの番組にゲスト出演です。公式サイトはこちら。
| (05/04/21) 9時35分くらいからゲスト出演。サウンドストリートのときとは違って、かなり寡黙な清志郎、聞き方によっては不機嫌そうでもありました。最初のさわりで自転車の話、続いて「GOD」について、35周年のお話でした。それにしてもあまりにいつもの清志郎です。インタビューアがかーなり苦労してそうな感じ。 「わからず屋総本家」についてのコメントで、物分りのいい奴ばかりじゃしょーがないと思うというのが印象的でした。 「Rock Me Baby」 |
清志郎が出演?している「シャウト・オブ・アジア」が上映されます。清志郎は「あこがれの北朝鮮」を演奏してるらしい。
以下は、「minipara」からの抜粋。
映画を聴く!
音楽を観る!
アジアって何?歌って何だろう?こんな思いで韓国のトップ・シンガーソングライター、カン・サネが、韓国・日本・フィリピン・インドネシア・中国で活躍するミュージシャンを訪ねて旅に出た。彼らは異なる人生のドラマの中で、各々の国の運命と向かい合い、今を生きる者の希望をうたに託す。国境を越えたロック・スピリッツで語りあう彼らの“うた”が、観るものの心に響いてくる。
上映日時:4月23日(土)~
会場:渋谷シネ・ラ・セット
ライブ『アースデイ・コンサート』
今年の代々木公園野外ステージ、地球を想い愛と平和を謳う2DAYS。今年は清志郎さん、元LUNA SEAのSUGIZOさんが登場します。他多数の実力派アーティストも応援に駆けつけます。
清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNSで出演らしいのですが、本当かな?
出演時間は、今日現在(03/21)、不明です。詳細は公式サイトで。
場所:代々木公園野外音楽ステージ
企画:アースデイ東京2005実行委員会
ステージ前入場はカンパ制(200円以上)
| 感想はこちら |
『サウンドストリート21』 NHK FM 23:20~24:20
1980年代、坂本龍一、山下達郎、佐野元春、甲斐よしひろといったそうそうたる顔ぶれがパーソナリティーを務め、リスナーから熱狂的支持を受けていたFM音楽番組「サウンドストリート」。その伝説の番組がラジオ放送開始80周年の記念の年によみがえる。現在のロック・ポップス界を代表する人気ミュージシャンが、マンスリーでDJを担当。当時と同様にパーソナリティーの個性を全面に押し出した内容でお届けしていく。サウンドストリート21はラジオが輝いていた栄光の時代を21世紀に再現する番組である。 (NHK)
第5回目です。 ゲストは竹中直人さんとLeyona。
| (05/04/30) 最終回、今日もLeyonaが水着でゲスト。最近の清志郎のお話でしたが、お子さんに身長を抜かれたとか、面白かったです。今日はお話よりも選曲が凄くて、何といっても、これは誰も思いつかないよ~という沢田研二の「KIMAGURE」、HIS復活?の「OH,MY LOVE ~ラジオから愛のうた~」が聴けて嬉しい。「KIMAGURE」がかっこよくて驚きました。さらに、「500マイル」は清志郎(ギター/コーラス)、竹中(口笛)、Leyona(ボーカル)の生演奏で感動。 最後に、清志郎が「自分がゲストみたいじゃない?」というのが、笑えました。 「仕草」 「危ないふたり」(竹中直人) 「強烈ロマンス」 「500マイル」(Leyona) 「KIMAGURE」(沢田研二) 「ベイビー!逃げるんだ。」 「OH,MY LOVE ~ラジオから愛のうた~」(坂本冬美) 「君を信じてる」 「雨あがりの夜空に 35」 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第3回。
| (05/10/29) 「文章とはいささか難しい。」 連載の原稿を書くのが難しい、清志郎はさすが35年間作詞で磨かれた文章力は凄まじい物があると感心し放題という内容。清志郎は「全部、読め!」ということで、ブロスを全部読め、僕がこれほど言っても君は全部は読まないはずだ。だから僕も全部は書かないことにするよ。と結んでます。HISの写真あり。 |