| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
|
エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
清志郎 ニュー・アルバム発売!!
とうとう、アルバムが発売されるようです。内容は、今日現在(04/12/15)まったく不明なのですが、3月5日が35周年なので、その日にLIVEがあることを期待。「スペシャ大感謝祭~夢の青白歌合戦!?~」でもらったチラシの情報です。
フォーマット: CD
レーベル: ユニバーサル
カタログNo: UPCH1400
定価: 3,059円
Amazon
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」が終わってしまいましたが、「忌野清志郎35周年インタビュー」という記事が掲載される模様です。
(05/04/04)
新たに「忌野清志郎の付き人日記」という連載が始まっていました。隔号連載ということなので、実質、一月に一回です。
| (05/10/29) 忌野清志郎 付き人日記 (第1回) 「いばらの道だ」 ボスの一声で始まった「付き人日記」第1回です。1回目ということで、自己紹介みたいな感じでした。付き人といっても清志郎のファンというわけでもなく、偶然、事務所を紹介されたというところがちょっと以外。清志郎も「どっちが付き人なんだ!」という小さなコーナーで文章を書かれています。付き人について、「これだけは言っておこう。僕には君が必要なんだ!」。 三浦友和さんとの写真あり(日野高校OB展)。 |
ライブ『ROMANCE GRAY 35 忌野清志郎』
清志郎35周年とニューアルバム「GOD」リリース記念のPARCO劇場4NIGHTS!! 初日
とうとうライブです。Nice Middleとのバンド形式じゃありませんが、日替わりでゲストも出演しそうです。楽しみ。
場所:PARCO劇場
開場時間:18:30
開演時間:19:00
席種:全席指定/6,000円
ぴあで、2月19日(土)よりチケット一般販売。
『Player』 株式会社プレイヤー・コーポレーション 600円
Player2005年4月号に清志郎の記事が掲載されます。以下、公式サイトより抜粋。
KINGからGODへ! 忌野清志郎がデビュー35周年を記念して新作を完成させた。その長いキャリアとアルバムを巡って、三宅伸治を交えて語られる超おもしろロング・インタビュー。
ライブ『ROMANCE GRAY 35 忌野清志郎』
清志郎35周年とニューアルバム「GOD」リリース記念のPARCO劇場4NIGHTS!! 二日目
とうとうライブです。Nice Middleとのバンド形式じゃありませんが、日替わりでゲストも出演しそうです。楽しみ。
場所:PARCO劇場
開場時間:18:30
開演時間:19:00
席種:全席指定/6,000円
ぴあで、2月19日(土)よりチケット一般販売。
ライブ『ROMANCE GRAY 35 忌野清志郎』
清志郎35周年とニューアルバム「GOD」リリース記念のPARCO劇場4NIGHTS!! 三日目
とうとうライブです。Nice Middleとのバンド形式じゃありませんが、日替わりでゲストも出演しそうです。楽しみ。
場所:PARCO劇場
開場時間:18:30
開演時間:19:00
席種:全席指定/6,000円
ぴあで、2月19日(土)よりチケット一般販売。
『ZOOM』 Space Shower TV
22:00~23:00
デビュー35周年を迎える“KING”こと忌野清志郎。RCサクセションの名曲「雨上がりの夜空に」をRHYMESTERとの共演でセルフカバーした作品を2月9日に、満を持してフルアルバムを3月2日にリリース! スペシャといえば“キヨシロー”というほどなじみの深い間柄ですが、忌野清志郎が生み出した名曲の数々を一挙オンエア!
ということです。これまた楽しみ。
リピート放送
3月6日(日)18:00~19:00
3月7日(月)24:00~25:00
3月8日(火)15:30~16:30
ライブ『ROMANCE GRAY 35 忌野清志郎』
清志郎35周年とニューアルバム「GOD」リリース記念のPARCO劇場4NIGHTS!! 最終日
とうとうライブです。Nice Middleとのバンド形式じゃありませんが、日替わりでゲストも出演しそうです。楽しみ。
場所:PARCO劇場
開場時間:18:30
開演時間:19:00
席種:全席指定/6,000円
ぴあで、2月19日(土)よりチケット一般販売。
『音楽と人』 シンコーミュージック 680円
『音楽と人』4月号に清志郎の記事が掲載されるそうです。
| (05/10/29) カラー4頁。「ハタチノ」という連載モノに清志郎が登場してます。まずは掲載されている写真がかっこいーです。「ふぉーくブームの最中 片っ端から受けたオーディションがデビューのきっかけに」、「風邪ひいて寝込んでるときに借りた高価なギターの音に感動 思わず何十曲も作ってしまう」、「情報が少なくて前例のなかった当時のアマチュア時代 今の自分はそこに帰っていく」といった内容です。 |
『僕らの音楽』 フジテレビ内サイト 公式サイト
24:10~24:40
忌野清志郎 35周年 RESPECT!
ということで、1/29のウルフルズのときのゲスト出演に引き続き、今度はメインで登場です。この番組、生演奏なのですごくよいです。何が放送されるか楽しみ。
『Weeklyぴあ』2005年3.17号 ぴあ株式会社 320円
表紙に登場し、インタビュー記事が掲載されるらしいです。
| (05/10/29) 「35周年記念ライブ最速レポート」 カラー2頁ながら、内容はかなり濃いです。ゲストすべて(たぶん)の写真が掲載されていたり、ライブ時のChaboとのツーショット(これがすごい良い写真)、レポートもなかなか的確というか気のきいた文章です。 「Rockの上に35年」 カラー8頁。2頁使って、35年を軽く振り返り、2頁で「KINGおめでとう」ということで各界から35人のコメント(西田尚美が以外)、最後2頁が松尾スズキとの対談という構成です。どの特集もコンパクトながら、ツボです。ぴあ、侮れません。永久保存版ですね。 |
『SSS-Space Shower Special-』 Space Shower TV
21:00~22:00
スペースシャワーTVでは3月度のVIPとして忌野清志郎の35周年を大いに祝います!ライブや番組出演時の貴重な素材で構成されるヒストリー、ニューアルバム「GOD」についてなど盛りだくさんでお送りする清志郎スペシャル!
ということです。かなり楽しみ。
リピート放送
3月20日(日)22:00~23:00
3月24日(木)26:30~27:30
3月30日(水)13:30~14:30
| (06/01/17) ようやく観ました。ここで放送された映像は、3月2日から5日に行われた35周年記念ライブ@パルコで毎回ライブが始まる前にその一部が流されてたんですよね。あれからもう1年が経つのかという気分と、やっぱり記憶に鮮明に残っているあのライブの模様が頭によぎります。 内容は、「忌野大辞典 35年の50音」ということで、「あ(RCサクセション)」から「わ(わかってもらえるさ)」まで、途中、テレビ番組での映像やライブ映像を交えての清志郎インタビューというもの。昔の映像以外は、インタビュアーもその声もでてこない、まさに清志郎しか映らない、とてもよい番組でした。最後に「わかってもらえるさ」をもってくるとは、番組制作者のイキ(愛?)を感じました。 途中、清志郎がタバコを吸うシーンがありましたが、もしかしたら、これが清志郎の最後のタバコシーンかもしれません。そう思うとちょっと貴重かも。 |
4月29日のライブイベント 「ARABAKI ROCK FEST.04292005」のチケット一般発売日です。
ローソンチケット、ぴあ ほか各プレイガイド
ARABAKI ROCK FEST.04292005 オフィシャル・サイト
『NEWS 23』 TBS 22:54~23:50
「ROMANCE GRAY 35」の最終日に前説を演った筑紫哲也さん、この日のライブの模様がちょっと放映されるらしいです。対談もあるとのこと。
| (05/03/16) News23の今年のテーマが「翔」ということで、「JUMP」を主なテーマのインタビューと3/5のライブから「JUMP」を編集した内容でした。スジを通さない無責任な日本人がインターネットの普及とともに増えているという言葉が印象的。 |
『MUSIC@』 WOWOW
25:00~25:55
毎回、番組独自の切り口で音楽シーンをミュージックビデオとともに紹介
番組公式サイトより
という番組に清志郎が出演。メインは氣志團なので、あまり期待しないほうがよいかも。
リピート放送
3月18日(金)18:30~19:30
| (05/03/16) ちょっとのインタビューに「雨あがり35」と「JUMP」のPV放送という内容。10分強でしょうか。 |
5月4日のライブイベント 「OSAKA Rock CITY "FLY THE FLAG"」のチケット一般発売日です。
ローソンチケット、ぴあ、e+ ほか各プレイガイド
OSAKA Rock CITY "FLY THE FLAG" オフィシャル・サイト
『セルフライナーノーツ』 MUSIC ON! TV
22:00~23:00
アーティストが自らの新作アルバムについて、またその収録曲一曲ごとについて 語り尽くす音楽インタビュー番組の決定版!
番組紹介ページより
という番組に清志郎が出演。アルバム「KING」の発表時に、なんでこの番組に出ないのかと不満に思っていましたが、ようやく実現。楽しみです。
| (05/05/02) ようやく見ました。いやー、凄いよかったです。これだけ真面目に語る清志郎の姿が見られるのも珍しいような気がします。インタビュアーのおかげかな。活字におこしてほしいくらい。永久保存版ですね。内容はもちろん、「GOD」が中心。やっぱりかっこいーです、清志郎。 |
『ゴゴイチ!』 Space Shower TV
13:00~15:00
最新オリジナルチャートと、豪華ゲストを迎えて2時間生放送。3/20は忌野清志郎がゲスト出演!
ということです。これまた楽しみ。公式サイトはここ。
リピート放送
3月21日(月)19:00~21:00
3月22日(火)12:30~14:30
3月26日(土)15:30~17:00
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・06/03 所沢市民文化センターミューズ
『ドラマスペシャル 社長をだせ!』 読売テレビ 21:00~22:54
◇ドラマスペシャル!社長をだせ!◇カメラメーカーの苦情処理係の女性が、好意を持った男性客の金銭トラブルに巻き込まれる。川田茂雄原作、岩松了脚本・監督。とく子(鈴木京香)は、カメラメーカーの苦情処理係。
というドラマに、清志郎、出演です。
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・06/02 さいたま市民会館おおみや
・06/10 Zepp仙台
・06/24 岡谷市文化会館(カノラホール)
ライブ 2005 GOD Presents TOUR 35(忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)の以下の公演のチケット一般発売日です。
・05/20 札幌市民会館
・05/27 静岡市民文化会館
・06/17 愛知県勤労会館
清志郎/岡部好(写真)
「誰も知らない清志郎がここにいる。」
70年代後半の「屋根裏」、80年代の「野音」など、他では決して見ることのできない貴重な姿を収めた永久保存版。
音が聴こえるような写真。アーティストの体から発する、一瞬の光と音を写真に残していきたい。(と、カメラマン・岡部好)
Amazon
清志郎のダントツにかっこいー、ほんとに素晴らしい、まじめに涙が出るほど美しい写真が満載の「清志郎」という写真集のカメラマン、岡部好さんの個展です。
「シネマ・デ・テンブス」による「誰も知らない」上映同時開催イベントですが、これは是非とも行きたいなぁ。でも家からは遠すぎる。
開催日時:3月29日(火)~4月3日(日) 10:00~19:00
会場:那覇市ぶんかテンブス館3F テンブスギャラリー
入場料金:500円 (映画&写真展のセット・チケット料金 1,200円)
『サウンドストリート21』 NHK FM 23:20~24:20
1980年代、坂本龍一、山下達郎、佐野元春、甲斐よしひろといったそうそうたる顔ぶれがパーソナリティーを務め、リスナーから熱狂的支持を受けていたFM音楽番組「サウンドストリート」。その伝説の番組がラジオ放送開始80周年の記念の年によみがえる。現在のロック・ポップス界を代表する人気ミュージシャンが、マンスリーでDJを担当。当時と同様にパーソナリティーの個性を全面に押し出した内容でお届けしていく。サウンドストリート21はラジオが輝いていた栄光の時代を21世紀に再現する番組である。 (NHK)
この第1回のDJを清志郎が担当! ゲストは竹中直人です。
マンスリーなので4回放送があるのでしょうか。
| (05/03/29) 竹中さんとふたりでDJ。清志郎の1万何千日の音楽人生?とかいうテーマでお話されてました。今日はデビュー前からデビュー当時の話。竹中さんの番組に清志郎がゲストで出演という雰囲気でした。かかった曲は、「ROCK ME BABY」、「ワン・ウェイ・チケット(ニール・セダカ)」、「十番街の殺人(ザ・ベンチャーズ)」、「どろだらけの海」、「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック(スライ&ザ・ファミリー・ストーン)」、「宝くじは買わない」、「帰れない二人(井上陽水)」、「JUMP」でした。 |
2000年に初公開された「不確かなメロディー」が沖縄で上映されます。公開当時、私は池袋に毎週土曜日通い詰めました。面白いです。
以下は、公開劇場の「シネマ・デ・テンブス」からの抜粋。
「比類なきロック・スター」「唯一無比のソウル・シンガー」「無類のソングライター」・・・・
様々な比喩で彼はそう呼ばれている。しかし、そう呼ぶことで安心しようとする人々の思惑からやすやすとすり抜けてしまう男、それが忌野清志郎である。 本作品は“ラフィータフィー”の<マジカル・ミル・スター・ツアー2000>を通して忌野清志郎の「普通の生活」を見つめ、彼の歌と同じように映像を謳う上げようという試み のドキュメント・ムービーである。
上映日時:3月30日(水)~4月3日(日)
上映時間、料金は公式サイトのこちらでお確かめください。
会場:那覇市ぶんかテンブス館4F テンブスホール
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「忌野清志郎の付き人日記」第2回。
| (05/10/29) 「プレッシャー達。」 ライブのときのカンペ作りについて詳細に書かれています。けっこう大変な作業なんだなぁと思いました。清志郎のコメントは「こんなことを書くとカンペをさがす客がふえるだろう!」ですが、本文では、ネット社会や何も考えない人間がふえているとか、戦争のこととか、命の次が金とか怒りまくってます。 ヒロトとの写真あり。Romance Grayのときかな? |