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| 地味変 | 清志郎公式サイト |
| polydor | 所属レコード会社 |
| LOVE JETS | 公式サイト |
| columbia | 所属レコード会社 |
| 三宅伸治 | 公式サイト |
| 片山広明 | 公式サイト |
| 梅津和時 | ウラサイト |
| 渡辺隆雄 | 公式サイト |
| Leyona | 公式サイト |
| 三井生命「ザ・ベクトル」 | CM |
| 中外製薬「グロンサン」 | CM |
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エースコック「スーパーカップ」
新曲「JUMP」が聴けます |
CM |
| 過去の”毎日が清志郎” |
| 2001/12~2003/12 |
| 2004/01~2004/03 |
12月15日のライブ 「スペシャ大感謝祭~夢の青白歌合戦!?~」のチケット一般発売日です。
ぴあ ほか各プレイガイド
SPACE SHOWER TV
唐突に井上陽水のカバーアルバムが発売されます。仮タイトルが超長い「井上陽水の名曲の数々をいろんなアーティストが唄うアルバム」、清志郎は今日現在(04/09/03)楽曲未定ですが、なんとなく「帰れない二人」じゃないかと予想。
HMVの記事は、ここ。
フォーマット: CD
レーベル: フォーライフミュージック
カタログNo: FLCF4038
定価: 3,200円
(04/10/03)
タイトルが『YOSUI TRIBUTE』になった模様。今日現在、清志郎参加曲はまだ未定。
| (04/11/12) 清志郎の陽水カバー「少年時代」を聴きました。またしても、すべての演奏からレコーディングまで一人でこなしています。ウクレレがメインと思われるほのぼのとした雰囲気です。間奏のブルースハープもいい感じ。エンディングにまたしても蝉時雨。 ですが、この前の「素晴らしきこの世界」を聴いたあとだからか、さほど興奮というか感動を覚えなかったです。やっぱり、「帰れない二人」のほうがよかったんじゃないかなぁ。 とはいえ、ほかのアーティストに比べれば、ダントツです。 |
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第87回)
| (04/12/04) 「のしかかれ俺の上に」 鹿児島行き10日目の6回目。「俺はまだ引きずってるのか。心の奥底にある想い。」と、清志郎にしては珍しく自らの嫌な思い出を語ってます。「長い旅路にはるか若い頃の失敗が自分を責めるなんて。まるで悪夢にうなされてるようだ」と続いてますが、「それを受け入れよう。~本当に感謝したい気分だ」。かっこいー。で、とうとうゴールの天空の森の入り口が見えてきました。 「JUMP」のPVの一場面、国会議事堂の前で歌う清志郎の写真あり。 |
『Hot-Dog PRESS』12月号 講談社 580円
ステキに「大人の冬スタイル」をキメた清志郎をご覧ください。(地味変)とのことです。
バリアフリー・ロックバンド「サルサガムテープ」と清志郎で共作・共演の鍋物ソング、『ONABE』がシングルでリリースされます!
「サルサガムテープwith忌野清志郎」として、CD発売です。清志郎は、サルサガムテープのステージにも何回か出演してました。一回も観たことないのですが。
昨年の11月19日に発売されているサルサガムテープ2nd ミニアルバム「レガート・アリガート」にに収録されているものを録り直したのかどうかは不明です。
サルサガムテープのオフィシャルサイトはここ。
フォーマット: CD
レーベル: Nuknuk Records
カタログNo: NUKNUS02
定価: 500円
| (05/01/15) うーん、これはちょっと。あまり楽しめませんでした。 |
『夢・音楽館』 NHK総合 23:15~23:45
世の中はどこか活気を失い、窮屈な空気が漂い、暗いニュースばかり目立つ、今の時代。そんな時代に数々の思いを胸に秘めた人々が集う場所があります。それが「夢・音楽館」。 館主は桃井かおり。(公式サイトより)
という番組に清志郎が2回目の出演。久々の音楽番組で、楽しみです。「ジャンプ」を演ってくれるでしょう(たぶん)。オリジナル・ラヴとの共演です。
| (04/11/10) 新曲「JUNP」演りました。かっこいいです。鳥肌モンです。残念だったのは、今回はフルバージョンじゃなかったことかな。 期待していたオリジナル・ラヴとの「ステップ!」はいまいちでした。田島貴男のボーカルがちょっと苦手。それとテンポ落としすぎ。 あとはお得意「トランジスタ・ラジオ」。いつものごとくって感じでした。 |
『大人の科学マガジン』Vol.06 学習研究社 1800円
ふろく付き趣味の科学ムック『大人の科学マガジン』」06号にグラビアとインタビューが掲載される模様です。サイトを見ると、なんだか面白そうな雑誌(ムック)でした。この号のテーマは蓄音機とのこと。
| (04/12/15) 「ぼくらの蓄音機体験記 スクラッチノイズの誘惑」 カラー4頁&表紙。蓄音機にウクレレを弾きながら「夜の散歩をしないかね」、「ラクに行こうぜ」を録音、試聴しています。デジタルとアナログの違いという問に対して「大事なものを置き忘れてしまってきたという、そんな気がした」。 |
12月29日、30日、31日のライブ 「COUNTDOWN JAPAN 04/05」のチケット一般発売日です。
ぴあ ほか各プレイガイド
COUNTDOWN JAPAN 04/05 オフィシャル・サイト
『TV Bros.』 (株)東京ニュース通信社 190円
「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」(第88回)
| (04/12/04) 「ゴール!!!!!」 鹿児島行き10日目の7回目。東京から1400Km、とうとうゴールの天空の森にたどり着きました。天空の森に作られた温泉、そこでのシャンパンの乾杯。最後は「まるで美しい映画の中に居るようでした」と結んでいますが、ほんとに感動のシーンです。ここで思いだすのは、この鹿児島行きの映像化がぽしゃったこと。これ、ドキュメンタリー番組としても絶対成り立つというか面白いモノができると思います。残念。 四国お遍路ツーリング時の写真あり。 |
『NEWBERRY SPIRIT』 α‐station(FM京都) 25:00~26:00
マルチステージで活躍するシネマアナリスト 八雲ふみねによるミュージック&シネマプログラム。公開中の人気作から撮影前の話題作、また、過去の名作などをシネマアナリストならではの切り口で紹介。
さらに、洋邦問わず、アーティスティックな感性満載の音楽も積極的に紹介。
時には、映画関係者やミュージシャンなどのインタビューも交えながら映画」と「音楽」の
「現在・未来」を浮き彫りにしていきます。
清志郎インタビューが放送されるらしいです。が、ウチからは聴けません。
清志郎 シングル発売!!
とうとう、シングルが発売されるようです。04/09/19現在、楽曲未定ですが、「JUMP」ではないでしょうか。HMVの情報です。
フォーマット: CD
レーベル: ユニバーサル
カタログNo: UPCH5282
定価: 1,400円
(04/11/16)
やっぱり「Jump」です。曲目は、1.JUMP、2.イヤシノウタ、3.赤いくちびるに、4.ラクにいこうぜ です。
| (05/01/15) とうとう発売されました。久々の万人に受けそうな「JUMP」シングルです。・・・が、いまいち売れなかったかなぁ。 「JUMP」は演奏に不満が残ります。もっともっとかっこいー曲なのに、清志郎のスタジオレコーディングものって、大概、こんな感想をもってしまいます。WOWOWで放送されたFUJI ROCKでのライブバージョンのほうが全然よいですってところが悲しい。 「イヤシノウタ」、「ラクに行こうぜ」もよいけど、残念ながら、これもライブで聴いたほうがグッとくる。思いのほかよかったのが「赤いくちびるに」。作詞が清志郎じゃないので、ちょっと違和感を覚えますが、いい歌です。 |
これぞ日本のロック!今なおロックし続ける忌野清志郎率いるRCサクセションの秘蔵ライブ映像がDVDで登場!
1983年12月26日、日本武道館での圧倒的迫力のライブを収録!チケットは即完売、当日のパンフレットは現在、8000円という価格で取引される伝説のステージ。「雨上がりの夜空に」など、ジャパニーズ・ロックの到達点ともいえるナンバーをはじめ、”ロックのカリスマ”忌野清志郎の超絶シャウトを味わうことのできる必見のパフォーマンス映像!(HMV)
「秘蔵ライブ映像」とありますが、この日のライブの映像は、『RC SUCCESSION ROCK'N'ROLL SHOW 80/83』で発表されてます。しかも曲目は減ってるし。いまいちよくわからない発売ですが、その昔テレビでオンエアーされた「KING OF LIVE MIRAGE RC SUCCESSION SPECIAL」と同じではないかとのウワサがあります。素直に喜んでいいのか複雑。オマケ映像に期待(あるかどうかも不明)。
フォーマット: DVD
レーベル:ハピネット ピクチャーズ
カタログNo: HMBH1008
定価:3,675円
『一個人』 1月号 KKベストセラーズ 580円
忌野清志郎 イン ツールドお遍路
清志郎が自転車で四国の遍路みちを回りました。勾配のきつい坂道の続く、自転車にとっては相当にハードな道のりを走る様子が紹介されています。~地味変より~
で、その模様を、FMマリノという四国のFM局が夕方のイブニングQステーションという番組のなかで特番としてインタビュー中心に放送するらしいです。「近日放送予定」とのことなのですが、いつなのだろう。もっとも、ウチからは聞けないのですが。
| (04/12/15) 「忌野清志郎さん、山あり谷あり「発心の道場」を自転車で走る」 まるごと1冊「仏教を楽しむ旅」という特集の中の1コーナーで、カラー6頁。ツール・ド・お遍路のレポートで、「前から、お遍路道にはなんとなく興味がありました」といっておられますが、ホントでしょうか。 |