›2012- 5- 18

ふむ。

Posted by LSD at 23:59 / Category : 長澤知之
やっぱり長澤知之、長澤くんを聴きながら寝るか〜と「SILENTSIREN」を聴き始めたところ、ROCKIN'ON JAPAN 編集部日記のツイート「長澤知之に取材しました。」が流れてきた。
その前にぼーっと、5年くらい前と比べて、いや、1年前と比べても、長澤くんを聴いてくれる方が増えたなーってことを考えてた。
5年くらい前に初めて聴いて、2年くらい前までは、まさに一人だけだったよ。
友達少ないってのが大きな原因だけど。
それにしても、ちょっとずつだとしても、長澤くんを聴いてくれる方が増えてくれて嬉しい。

だがしかし。
そのほとんどが女性なんだよな。
ライブ会場でも女性客がメインだし。

長澤くんのワンマンライブに初めて出かけたときは驚いたよ。
あまりの女性客の多さに。
特に何も意識せずに会場に入ってホントに驚いた。

どちらかと言えば、うーん、どうだろう、男性にウケてもいい楽曲だと思うんだけどな。
雰囲気や空気は、勘違いや何やらを恐れずに書いちゃうと、Chaboや清志郎に似てるしね。
って、そういえば、Chaboも清志郎も女性客のほうが多いか。
にしても、長澤くんのファンの男女比はちょっと腑に落ちないなー。

などとつらつら思ったり。
ま、いいか。
今度のアルバムでもうちょっとファン層が広がればいいな。

›2012- 5- 17

むー。

Posted by LSD at 22:38 / Category : その他
うーん。
今日も激しく早く帰宅したにも関わらず。
どーにもこーにも、いまひとつ、ぱーっとしない。
体調もいまひとつだしな。
バイオリズム?そういうのぜんぜん信じてないんだけど、下がり気味なのかな。

あ、そういえば。
ここに書いたっけなー。
書いたような気もするな、もしかして2回くらい。
ま、いいや。
この冬はとうとう風邪をひかなかったんだよなー。
もしかして、こんなこと生まれてから初めてのことじゃないかなー。
インフルの予防接種とかもしてないし、トクベツに体に気を使ったわけでもない。
こういう年もあるんだなー。
なんてことを書くと、風邪ひいちゃうかもなー。

ぜんぜん関係ないけど、SIONもせっちゃんもレコーディングをやってるみたいだなー、いま。
楽しみといえば楽しみだなー。
あ、長澤くんももうすぐミニアルバムの発売だっけ。これはすごく楽しみだな。

ということでがんばるか〜。

›2012- 5- 16

飛行機

Posted by LSD at 23:59 / Category : その他
久々、飛行機に乗って出張。
半年以上ぶり、かな。
でもって、大阪の下の方に行った。
初めてのトコロ。
ずいぶん、遠かったなー。
飛行機を降りてからもなんだかよくわからない特急に乗って小一時間。
日本にも、あたりまえだけど、知らないところがたくさんあるよ。

てな感じの5月中旬の水曜日。
けっこう暑かったなー。

あ、出張先のお仕事は15分足らずで終わりでした。
うーむ。

›2012- 5- 15

Blunderbuss/Jack White

Posted by LSD at 22:22 / Category : Rock

Blunderbuss/Jack White(Amazon)

Jack Whiteの「Blunderbuss」を聴きました。
すごく新鮮です。
アルバムそのものも新鮮なんですが、なんと、このアルバムの発売日がAmazonによると、2012/4/24。
そう、発売されたばっかの洋楽。
なんだか久しぶりだなー。

でもって、私は、Jack Whiteってほとんど何も知りません。
ずっと新しい洋楽は聴いてこなかったのでサッパリです。
ということで、とりあえず、Amazonからコピペ。

ザ・ホワイト・ストライプス衝撃の解散声明から1年-再生(リヴァイヴァル)じゃない、これが100%ジャック・ホワイトのロックンロール
これまでのバンド・キャリアすべてを凌駕する初の完全ソロ・アルバム!
FUJI ROCK FESTIVAL '12出演決定!
2000年代から現代に至るロック・シーンの最重要アーティストの1人と称されるジャック・ホワイト。2000年代初頭にザ・ストロークスと"ロックンロール・リバイバル"ムーブメントの象徴的存在として世界的ブレイクを果たしたザ・ホワイト・ストライプス衝撃の解散声明から約1年、デビュー15年で初の完全ソロ・アルバム。


ホワイト・ストライプスも知らないんだよなー。
デビュー15年だって。知らなかったよー。

ということで、「Blunderbuss」。
これがカッコイー。
何が新しいってのはさっぱりわからないんですが、新しいって感じはあまりしなくて、私が馴染みのある今まで聴いてきたロックのアルバム。
それも、なんというか名盤のニオイのする感じ。
まだ3回くらい通してざっと聴いただけなんだけど、そんなニオイがプンプンです。

生の楽器の音、ボーカルが立ってるというか、丁寧に録音されてるなーという気がします。
13曲で41分程度。
3分くらいの曲が並んでます。
テンポもいいし、曲調もバラエティに富んでる。
何より曲がいいような気がします。
ジャケットがなんだか鬱々としたイメージなんですけど、音はそんなこともなく、かといって、ぜんぜん軽くはなく。
カッコいーギターのリフで押してく曲もあれば、キーボード主体で軽く跳ねた感じの曲もある。
単純なロックンロールばっかって感じじゃないです。
面白いなー。
私は好きだなー、このアルバム。

何気に、ホワイト・ストライプスも購入してるんで(このアルバムが先に届いた)、それも楽しみです。

›2012- 5- 14

2006年、2007年のアラバキ

Posted by LSD at 22:41 / Category : Rock
ふと、2006年、2007年のアラバキのことを思い出した。
2006年のアラバキは、初日に「忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS」、二日目に「CHABO BAND」だ。
清志郎は、「JUMP」や「トランジスタ・ラジオ」、「ラプソディー」、「Baby何もかも」、「ドカドカうるさいR&Rバンド」、「雨あがりの夜空に」などなど。
Chaboは、「アメリカンフットボール」、「花園神社」、「フリータイム」などなど。
二人の共演こそなかったけれど、すごい豪華じゃないか。
夢のような二日間じゃないか。

そして、2007年。
初日に長澤知之、Harry、斉藤和義(弾き語り)だ。
私は、初の長澤くんのステージ(ほぼ弾き語り)だった。演奏されたのは、「マンドラゴラの花」、「左巻きのゼンマイ」、「RED」、「コーデュロイ」だと思う。
メジャーデビューして半年くらいかな。
そんな長澤くんのステージを観ることができたのはホントにラッキーだった。
Harryも弾き語りで「雨ざらし」、「カメレオン」、「放蕩息子」、「今はこれでいいさ」、「のら犬にさえなれない」などなど。
二日目は、斉藤和義(バンド)、クロマニヨンズ、ウルフルズといったところを観てきた。
せっちゃん、2連荘だよ。

どちらの年も豪華だよな〜。
今年もそれなりに楽しんだけど、この辺りの私のツボのハマリ具合と比べたら、うーむ、だよな。
いまさら、5年以上前(!)のことをグダグダ書いてもしょーがないけど、なんだか楽しかったな。
とはいえ、とはいえ、すごい面子じゃないか〜、ホントに。
と、なんだかシミジミの2012年5月の夜。

›2012- 5- 13

ドナルド・ダック・ダン

Posted by LSD at 23:36 / Category : Kiyoshiro Imawano
昨日、まさに、昨日の夜にブルーノート東京でプレイをしていたドナルド・ダック・ダンが亡くなったとのこと。
ビックリしました。

ドナルド・ダック・ダン。
私は、実は、あまりよく知りません。
ただ、清志郎ファンであれば、もちろん名前は知っているはず。
ブッカー・T&MGズのメンバーであり、1992年発売の清志郎ソロアルバム「Memphis」でもベースを弾いてるはず。
でもって、1992年4月くらいの清志郎のツアーでは、「KIYOSHIRO IMAWANO+BOOKER T.&THE MG'S」として全国ツアー(だっけ?)、武道館ライブは「HAVE MERCY!」として音源化もされています。
と、このくらいの知識です。

1992年頃というと、まだ私はライブに頻繁に通うこともなく、このときのツアーも観ていません。
ブッカー・T&MGズとか、その他、今回のライブも含めて、ドナルド・ダック・ダンを生で観たことがないんだよな〜。

とはいえ、その名前や顔を忘れられるはずもなく。
すごく残念ですし、ショックです。

だがしかし、前日まで、というか、数時間前までステージでベースを演奏していたことを考えると、スゴイなとも思います。
スゴイなというか、幸せだったのかなというか。不謹慎かな。
自分に置き換えて言うならば、ホントに好きなことをずっとやっていて最期を迎えられるなら、それは幸せだと思うな。自分なら。

とともに。
なんだか淋しいなー。
こういう事が年々増えてるような気がして。
というか、増えてるにきまってるんだよね。
自分もだけど、歳をとっていくんだから。
どうにもこうにも、こればかりはどうしようもない。
といってしまうと身も蓋もないんだけど。
嫌だな。

ともかく。
私も一日一日を、、、なんて書こうと思ったけれど。
やっぱり淋しいな。

›2012- 5- 11

平和か不穏か。

Posted by LSD at 23:7 / Category : その他
タイトルにはほとんど意味はありません。
この1週間、早かったような、長かったような。
仕事は相変わらずかなりヒマで。
それでも、そろそろ、どーんと来そうな雰囲気もあったりして。

一方で、竜巻とかがあったんだっけ?
なんだか、もう随分前のような気がするんだけど、今週だったよな、確か。
天気が不安定だったし。
その前くらいかなー、TwitterのTL上では、ポツポツとカラスの鳴き声についてツイートされていた。
ぜんぜん関係ないんだろうけど、ま、不穏な感じ。

あ、スーパームーンも今週だったっけ。
なんだかんだでいろいろあったのかもな。
暑かったり寒かったり。

それでもなんだかいい1週間だったような気がするな。
平和だったような。自分の周りでは。
仕事上ではイロイロあるけどね、それ以外では。

5/2
この日がこれほど大きな意味を持つことになるとはな〜。
年末とか、まーお盆とかもかな、を除けば、間違いなくこの日がなんというかキーポイントというか。
この日以前、以降、でキモちがぜんぜん違うもの。
この日以降は、ほっとするのかな、毎年、平和ないい感じで過ぎていく。
そんな気がする。

›2012- 5- 10

新聞、テレビ

Posted by LSD at 23:23 / Category : その他
そういえば、新聞もテレビもまったく見ない生活になって1年だ。
その前までも見ないといえば見なかったけど、朝は何気にテレビをつけていたし、職場には手の届くトコロに新聞があったりしたからなー。

この1年は文字通り、まったく見なくなった。と言っていい。
かといって、どうだろう。
なんとか生活できてるし、さしあたりの支障はない。かな。

あ、新聞は、朝日新聞のWeb版、というか無料のWebサイトを覗いてる。
RSSからだし、記事は省略されてるし、ほとんどの記事はタイトルしか見てないし、だけど。

どうなんだろうなー。
ま、いいかな。
なんとなく、ますます常識がなくなってきているような気もするけど、一般的に、何が常識かってのも曖昧になってきてるような気もするし。

あ、何を書きたいのか、わからなくなってきた。
ま、いいか。
ともかく、新聞やテレビがなくても生活できる。
これは確かだよ。なんとかなるもんさ〜。

あ、蛇足だけど。
私は、新聞やテレビに対する不信感から見なくなったわけではありません。
なんだろ、性格悪いからかな、もうずいぶん前から、新聞やテレビの情報が100%正しいとは思ってないんだよね。

「間違った情報におどらされるんじゃねーぞ!」 はーい。

って感じさ〜。

›2012- 5- 9

長澤知之/「The Ideal Acoustic Holiday」の続き

Posted by LSD at 23:18 / Category : 長澤知之
4月28日の長澤くんのライブ「The Ideal Acoustic Holiday」のリストをネットから探しました。
間違ってるかもですが、こんな感じ。

01. スリーフィンガー(SILENTSIREN)
02. 左巻きのゼンマイ(PAPER STAR)
03. センチメンタルフリーク(新曲)
04. どうせ陽炎(SILENTSIREN)
05. いつものところで待ってるわ(新曲?)
06. コーデュロイ(PAPER STAR)
07. バベル(新曲)
08. 僕らの輝き(シングル・僕らの輝き)
09. 四つ葉のクローバー(SILENTSIREN)
10. 言葉のないエレジィ(SILENTSIREN)
11. 狼青年(P.S.S.O.S.)

〜アンコール〜
12. マンドラゴラの花(JUNKLIFE)
13. 俺はグビ(JUNKLIFE)

私は、この日は新曲「バベル」で泣く泣く会場をあとにしたんだよなー。
これは全部観たかったよ〜。
「バベル」まででも、むちゃくちゃよくて、すごく感動した。
どーも、このあとがもっともっとすごかったみたい。
まったくもって後悔だぜ〜。

で、リストを見ると、「SILENTSIREN」から4曲も演ってるんだよなー。
私、「JUNKLIFE」と並んで「SILENTSIREN」が大好きなんだ。
でもって、さらに言えば、「SILENTSIREN」のなかから、代表曲といっていい(と思うんだけど)「茜ヶ空」、「三日月の誓い」を演ってない。
さらにさらに言えば、私の好きな「捨て猫とカラス」も演ってない。
ついでに言えば、あるばむ「JUNKLIFE」の代表曲(と思うんだけど)「回送」も演ってない。

なんか、すごいなー。
私が思う代表曲をほとんど演ってなくて、そういえば「P.S.S.O.S.」もだ、それでいて、この感動。
なんだかすごいじゃないかー。

でもって、ここで披露された新曲がまたスゴイんだ。
長澤くんの活動をリアルタイムで追うことができて、ほんとにうれしいよ。
今度のアルバムもめちゃくちゃ楽しみ。

›2012- 5- 8

KING OF SONGWRITER~SONGS OF KIYOSHIRO COVERS~

Posted by LSD at 22:25 / Category : Kiyoshiro Imawano

KING OF SONGWRITER~SONGS OF KIYOSHIRO COVERS~ (Amazon)

清志郎(RC)の曲のカバーアルバム「KING OF SONGWRITER~SONGS OF KIYOSHIRO COVERS~」を聴きました。
このアルバムの趣旨は、特設サイトに詳しいです。
チョット引用するとこんな感じ。

忌野清志郎カバーアルバム。本国最高のアーティストによる、音楽史上最も想像力あふれるキング・オブ・コンピレーション!
オープニング~エンディングまで、まるで一本の映画のようにコンパイルした、一世紀後に聴き継がれていくスタンダード作品集。


ちょっと大げさ、、、でしょうか。
とはいえ、けっこうよかったような気がします。
カバーアルバムって、そもそもオリジナルを超えるのは稀だし、カバーされる方に思い入れがあるとそれだけでキビシイ目で見られちゃう。
とっても狭い範囲の私の都合で言っちゃえば、今回のアルバムなんて、チョー・アウェイというか、聴く前からどーせダメダメだろうなんて思っちゃったりしちゃうのです。

で、このアルバム。
うーむ。なかなかよかったです。
少なくとも、一回聴いて、もういいやって気分にはならない。
あら、気付いたら、もう4.5回聴いてるじゃないか。
そう、いいのです。思っていたよりもずっと。

とはいえ、とはいえ。
全部が全部手放しで素晴らしい!とまでは思わなかったので、特に印象に残った曲だけちょっと感想を書いてみます。

トランジスタ・ラジオ / andymori
アルバムの1曲目です。
力が抜けた「トランジスタ・ラジオ」、いい感じのアルバムの出だしです。
もともと、ちょっとフォークっぽい曲をRC流に仕上げた〜って感じがするので(と勝手に思ってたり)、この力の抜けたアレンジが何気にあってるのかも。
今までに聴いてきた、観てきた「トランジスタ・ラジオ」のカバーのなかで、一番好きかもしれないわー。

JUMP / 住所不定無職
住所不定無職って、ぜんぜん知らなかったんですが、女性の方ばかりのバンドなのかなー。
若干、パンクっぽいアレンジで、キュート(死語?)なちょっとハスキーな女性ボーカル。
というか、正直、アマチュアっぽい感じ。
でも、これがなぜかなかなかよくて。
なんでだろーな、よくわかんないけど、なかなかよかったです。

Sweet Soul Music / UA
これはよかったわー。
最高でした。
このアルバムで一番好き、断言できちゃいます。
アコギかな〜、ギター1本(だと思う)の演奏に、UAのボーカル。
原曲のアレンジを大胆に変えてます。
ジャズ風?なのかなー。
ジャズ、というより、UA風といったほうがわかりやすいかも。
この曲はずっと聴いていたい。そう思います。
曲のエンディングには、RCの「I LIKE YOU」が歌われたり。
そういえば、「Sweet Soul Music」って、曲のエンディングでいろんなR&Bの名曲を挿入してました。
そのカタチを踏襲したのかな。
とにかく、この「Sweet Soul Music」はよいです。

エンジェル / 斉藤和義
UAと反対に、斉藤和義、せっちゃんの「エンジェル」は原曲アレンジにかなり忠実です。
曲を聴いているときは、せっちゃんが全ての楽器を演奏してるのかな〜と思ったのですが、この秋、冬のツアーにおけるバンドメンバーによる録音でした。
なかなかよいです。
そういえば、「エンジェル」ってライブ録音しかないんだよな。
スタジオ録音だとこんな感じになるのかもー、なんて思ったり。

雨あがりの夜空に / 怒髪天
これまたけっこういいんですわー。
あの有名なギターのリフを弾かずに、基本、別のアレンジです。
このギターのアレンジがなんというか秀逸で。
気に入りました。カッコいー。
ただ、ボーカルがなー。
このアレンジに合うような歌い方にしてほしかったなー(エラそう)。
まー、でも、シツコイですが、ギターがカッコいーです。

RAZOR SHARP・キレル奴 / 吉井和哉
先日の武道館ライブでの演奏は、実は、イマイチと思ってしまったんですよね。
だがしかし、なかなかいいです。
カッコいー。
吉井和哉、今まで、ずっと聴かずにいたんですが、ちゃんと聴いてみようかな。
なんてことを思ってしまいます。
すべての楽器とアレンジが吉井和哉とクレジットされているのですが、お一人ですべて演奏したのかな〜。
カッコいーバンドアレンジなので、お一人で演奏しているとなると、なおビックリしちゃうな。

と、こんな感じかな〜。
ありきたりなことを書いちゃうと、やっぱ、原曲がいいからかなー。
いや、清志郎(RC)のカバーって、私はそんなに好きじゃなかったからなー。
このアルバムにも、うーむ、、、って曲もあるし。
理由はわからない、それでも、アルバムを通して、何回も聴いてみたくなる。
そんなアルバムでした。