›2013- 12- 1

またしてもそういえば

Posted by LSD at 22:22 / Category : その他
最近、というかもう1年位になるかな。
夜、おそくまで起きてるってことがなくなった。ような気がする。
いや、確実に。
24時まで起きてるのが珍しいくらい。
休日前でも。

2年位前までは、2時、3時、4時なんて当たり前。だったんだけどなぁ。
規則正しくなったといえばそうなのかなー。
なんか残念だな〜、ちょっと。

でもって、今、けっこう仕事が忙しくて、何気に今日も職場に行ったりしたんだけども。
何気に、3年前とかも、土日ともに丸一日仕事で潰れてたり、なんてことを思い出したり。
週3回位はソファ寝とかしてたみたいだし。
それでも、なんかそれなりにやってたような気がするな〜。
うむー。
年とったんでしょうか。
うむー!

›2013- 12- 4

もしかして

Posted by LSD at 23:0 / Category : その他
今年度で一番忙しいというか、バタバタというか、キンチョーというかの週の真っ最中。
いや、来週、再来週のほうがもっとかな。
いずれにせよ、この2週間ばかりが、今年度の一番大きなヤマ、のはず。

ということで、若干キンチョーの毎日を送っています。
今日は、ちょっとした息抜き。かもー。

›2013- 12- 7

1986年 バイク

Posted by LSD at 19:56 / Category : 清志郎が教えてくれた
小平でバイトを初めて数か月。
最初のうちは、ウチからは電車で通ってました。
最寄り駅から小平駅までは数駅なんですが、乗り換えなくちゃならず、それなりに時間がかかってたかな〜。
でもって、ウチから最寄り駅までは自転車で15分くらいかかるし、小平駅からお店までも歩いて10分くらいかかってた。
誘ってくれた友達が小平駅に置いてある自転車を貸してくれたんだけど。
いずれにしても、けっこう通うのが大変。
てなことで、たぶん、原付きの免許をけっこう早めに取ったんじゃなかったかな。
で、いつ頃からだろ、夏くらいからはバイク通勤になったような気がする。
バイクだと、お店まで30分強くらい。
ずいぶん楽になった。

夏くらいには、バイトにも完全に慣れてたはず。
で、それまでは大学生なのに、高校生バイトと同じように22時で帰宅してたんだけど、深夜2時までやるようになっていた。
18時から翌2時までってのが、基本、だったかな。
たぶん、土日はもちろん、平日は2日くらいは休み、くらいのシフトだったような気がする。
4月には大学生になってたんだけど、初めから、ほぼまったく行かなかった。
エスカレーターだったんで、周りには高校生のときの(数少ない)友達もいたし。
さしあたりは困らなかった。
大学の雰囲気はまたあとで書こう。

て感じで、バイクでのファミレスバイトの日々でした。
まさか、それから5年間もその店でバイトを続けるとは(途中1年くらいは抜けてたけど)、その頃は思ってなかったかな〜。
ホールに出てウェイター、あるいは、パフェとか作ったり。
楽しかったってはもちろん、そこに居場所があったんだよな、たぶん。
まさに、生活の中心がバイト。
そんな日々が続くことになります。
とはいえ、まだ1986年当時は、そのお店の中心人物??的な存在とは言えなかったかな。
まだ新人みたいなもんだし。

ほとんど惰性で続けてた、みたいなもんだけど、それなりに楽しい毎日でした。

›2013- 12- 8

ジャネットセブン@クロコダイル

Posted by LSD at 20:27 / Category : ライブ
ジャネットセブンのライブに行ってきました。
原宿クロコダイル、ちょうど1年ぶりです。
1年、早いな〜。

ライブ、よかったです。
爆音で、ギターギンギンで、ユーモラスな感じもあって重くって。
30分くらいかな、もう少し長い時間だとよかったな〜。

ジミヘンのカバー、替え歌?が一番印象に残ってます。
かっこよかったよ〜。
楽しい休日でした。
また行くぜ〜

›2013- 12- 9

いよいよ

Posted by LSD at 22:30 / Category : その他
12月の実質2週目の始まり。
今期の、なんというか、大げさに言えば総仕上げみたいな週になるはず。
なってほしい。
なってくれないと困る。
ってな一週間の始まり。
実際は、来週の水曜だったかな、の一日がその山の頂、みたない感じになるはず。
なってほしい。
なってくれないと困る。
んだけど。

思えば、4月から8か月が経ったのかな。
はげしく早いな〜。
早いのはいいけど、もうこれ以上年取りたくないな〜。
清志郎は、年取るのは悪くないとか言ってたような気がするけど。
年取るのはやだな!

なにはともあれ、あと10日!!
全部が終わるわけじゃないけど、一区切りになるはず。
なってほしい。
なってくれないと困る!

›2013- 12- 11

1986年 大学

Posted by LSD at 22:30 / Category : その他
1986年の大きなことといえば、やっぱり大学生になったことかなー。
エスカレーターだったので、受験はなかったし、高校の同級生はほぼ100%同じく進学したし、そもそも大学生活にまったく期待はしてなかったから、なんというか感慨深いって気持ちはぜんぜんなかったんですが。

とはいえ、高校とは規模が違う。
敷地も広いし。
その規模のデカさにビビってたような気もします。
高校の時から浮き気味な生活だったし、なんとういか、4月の、みんな浮足立ったような雰囲気にはとても馴染めず、もう早々にこりゃ駄目だって。
とても、この中で、楽しい時間を過ごせるはずがない。
というか、なんだこいつら、最悪だな!くらいなキモチだったかな。
なにしろバブル直前くらいかな、の、空気だったし。

とはいえ。
もしかしたら、というか、きっともう少し大学の奥深い?ところまで入り込めば、自分の居場所もあったんだろうなと、今では思ってます。
もう、4月早々から、ここに自分の居場所はないと決めつけちゃったし、こんなところ大嫌いだみたいな気分だったので、とにかく大学には行きませんでした。
なもんで、大学での新しい友だちは一人もいない、かな。

大学の中で、一人で居る勇気もなかったし、度胸もなかったからなー。
学食とか、ほんとに数えるほどしか入らなかったな。
そんな学生も、けっこういたのかもしれないけど、まー、浮きまくりって自覚はしてた。
ということで、ぜんぜん大学には行かず。
連日の深夜のバイトがそれに拍車をかける。
ますますバイトにのめり込む。

そんな生活だったなー。
結局、大学は、2年から3年に上がるときに留年して、5年間通うことになりました。
今振り返ると、バイト漬けじゃなくて、大学の、例えば、音楽サークルとかで時間を過ごせればよかったかなって気もしてます。
たくさんある(ように見えた)音楽サークルのなかには、自分の居場所がありそうなところもあったかもしれないし。
ま、もう過ぎたことだし、それほど後悔はしてないけども。
バイト漬けの毎日もすごく楽しかったしね。

›2013- 12- 12

うへ~

Posted by LSD at 22:10 / Category : その他
なぜかはげしく眠い。
昨日も帰宅後、1時間くらい寝ちゃったしな!
はげしい残業もないのに。

疲れてるのかな〜。
ちょっと1週間くらい休みたいかもーん。
贅沢!

›2013- 12- 15

シークレット ライド7/長澤知之@渋谷 WWW

Posted by LSD at 22:53 / Category : ライブ
昨日(12月14日)、長澤知之、長澤くんの「黄金の在処」発売記念ライブに行ってきました。
激しく待ったよ、長澤くんライブ。
私自身は、今年、長澤くんのライブは3回め。なんと。
そのうち1回はALだったし。
バンドの長澤くんは、ほぼ1年ぶり。
今年は長澤くんライブ少なかったよ〜。
実は、秋にはツアーがあるだろうと踏んで、他のちょっと気になったライブは全部スルーしてたくらい。
ともあれ、待ちに待った長澤くんライブでした。
ということで、とりあえずは感想を一言で言ってしまえば、最高、よかった!です。
ほんとによかった。
1年待った甲斐があったよ。

で、ライブはそのバンドでの1年前のライブ会場でもあった渋谷WWW。
大変シツレイなんですが、長澤くんのライブのチケットとしては、かなり珍しく、早々にSOLD OUTになった公演です。
私は運良く、かなりいい立ち位置をキープできましたが、けっこうな混み具合だったなー。
そう、私は、前回同様、PAのほぼ隣で、ステージがなかなか見やすいところでライブを観てました。

前置き長い。
でも、まだ続きます。
このライドの企画は、対バン形式、でもって、シークレットとタイトルが付いてる通り、対バンの相手がライブ前には公表されてませんでした。
とはいえ、アルバム「黄金の在処」に参加しているバンドといえば、赤い公園かNabowaの二組だろうとはすぐに予想がつきます。
でもって、この日のゲストは、その赤い公園でした。
シークレットとはいえ、なぜか、今日の時点では、今度の大阪公演(17日)のゲストはNabowaと発表されたな〜。

で、その大阪公演がまだ終わってない今日時点。
スイマセン、ここからは、カンペキにネタバレの感想を書きます。


18時30分開演のライブ。
私は17時45分くらいには会場に入ったのかな。
渋谷WWW、まーまー見やすい会場かなー。ちょっと狭いような気もするけど。
音はいいのかもしれません。
お客さんはいつもの長澤くんの客層って感じ。
おとなしそうな方が多いです。
やっぱ女性のほうが多いかな〜。って感じ。

で、開演。
ほぼ時間通りだったかな。
いつものライドと同じく、長澤くん一人が登場。
で、対バン形式とか、ライドにようこそとか、のんびり楽しんでとかいうMCがあったかも。
そして、まずは弾き語り。
一曲目は「左巻きのゼンマイ」。
いいなー!
今回、何気に、長澤くんのギターでグッとくることが少なかった(振り返るとそこはちょっと残念)んですが、「左巻きのゼンマイ」も、この後に続く曲もちょっとずつアレンジが変わっていたような気がします。
どちらかと言えば、シャウトは抑え気味って感じだったかも、です。
とはいえ、長澤くんの声は調子よさげで、よかったです。

続いて「センチメンタルフリーク」、これはスリーフィンガーかな、の演奏が今までよりも長く続いたような。ストロークはほとんどなかったんじゃないかな。
ちょっと新鮮。
心細さが強調されて聴こえました。

で、「明日のラストナイト」。
この曲もどちらかと言えば、静かなアレンジだったような。
弾き語りラストは「無条件幸福」で、一転といっていいのか、かなりはげしいストロークでの演奏でした。
想像はしてましたが、「黄金の在処」からの曲がこのあとガンガン繰り出されました。
これがよかったんだな〜。

って、その前に、対バンの「赤い公園」のステージがありました。
って、ごめんなさい。
ちょっと飛ばしちゃいます。
赤い公園は、想像してたよりも重たい曲が多くて、ちょっとびっくりしました。
そういえば、赤い公園、長澤くんバンドと最後に一緒に演るはずだったんだけど、体調不良ということで、それはなくなったみたい。
とはいえ、1曲だけ、長澤くんが赤い公園のステージに乱入?
ギターとコーラスの長澤くんを観ることができました。

ということで、ちょっと時間が飛んで、長澤くんバンド。
そうそう、長澤くんのMCで「徹子の部屋でも見てる感じで」みたいなのがあったんですが、長澤バンドのオープニングにかかった曲が、たぶん、その「徹子の部屋」でかかる曲でした。
長澤くんのステージにしては珍しい感じだったな〜。
珍しいといえば、バンドメンバー含めて、長澤くんも笑顔がけっこう溢れてて、楽しげに演奏してて、それもよかったな〜。

ということで、長澤くんバンドの1曲めは「STOP THE MUSIC」。
これはすごく驚きでした。
まさか、この曲が1曲め!
絶対、最後だと勝手に決めつけてました。
にしても、この曲から持って行かれたな〜。
曲そのものにパワーがあるのはもちろん、演奏もよかったと思います。
もちろん、長澤くんのボーカルも。
すごくよかった。

あ、そうそう、新しいバンドのメンバーはこんな感じです。
Guitar:西川進、Bass:松田”FIRE”卓己、Drums:タナカジュン
スイマセン。みんな初めての方かなー、私は。
長澤くんのレコーディングには参加してる方ですね、みんな。たぶん。

見た目にはそれぞれ見事にバラバラで、それはそれでおもしろかったです。
統一感という意味では皆無!
とはいえ、私はそんなに気にならなかったです。
長澤くんバンドらしいような気もしたし。
これまでのバンドよりも、激しい音のような気も若干しましたが、これまた、私の気分からか、むしろ、今までのバンドよりもいい感じにその場では聴こえてきたかな。

なにしろ、1曲めの「STOP THE MUSIC」が自分には激しくツボだったんで。
もう1曲めから持ってかれた〜って感じです。
あとは少ないMCで、次から次へと曲が繰り広げられるって感じ。
長澤くんのシャウトも随所随所って感じ。
すごくよかったです。
ほんとによかった。

で、「あんまり素敵じゃない世界」に続いて「スーパーマーケット・ブルース」、「追憶」。
「スーパーマーケット・ブルース」では、ギターの西川さんのアコギが印象に残ってます。
なんかいい感じに鳴っていたような。
長澤くんのボーカルもすごくよかったしね。
「追憶」もCDだとファルセットみたいな感じのところを地声で歌ったりする部分もあったりして、それがまたなんともかっこよくて。

そして。
次からの3曲連荘が超強力で。私にはひとつのハイライトだったなー。
「零」、「THE ROLE」、「JUNKLIFE」
すごかったよー。
長澤くん、弾き語りももちろんすごいんだけど、このかっこよさはバンドならでは。
バンドじゃないと味わえないかっこよさを思う存分って感じでした。
この3曲はほとんど曲間もなく、じゃなかったかな。
この快感をまた体験したい。

続いては「フラッシュバック瞬き」。
CDではボーカロイドを使ってる曲かな。
この日のライブでも、音源を被せてたっぽいです。
でも、長澤くんのボーカルも十分効いてたな!って感じです。

そして、なんとなく久しぶりなような気がする「マンドラゴラの花」。
さすがに、と言ったらすごくシツレイなような気がしますが、この曲ではなんとなく前のバンドのほうがいいかもーって思っちゃったかな。
いや、そう思ったのは、この曲くらいなんだけど。
とはいえ、長澤くんのボーカルは、この曲でも最高でした。

「黄金の在処」を挟んで、「僕らの輝き」、これもすごく久しぶりな気がしたなー。
でもって、意外とCDのアレンジ、デビューシングルのアレンジっぽかったのが、新鮮だったりもしました。
長澤くんもすごく丁寧に歌ってる感じで。
感動でした。

簡単なMCがあって、ライブも大団円に。
ラストは「GOODBYE, HELLO」から「夢先案内人」でした。
「GOODBYE, HELLO」、CDでも思ってましたが、軽快、いい曲だな〜。
けっこうイントロのギターも好きだし。
これでラストでもいいかなーって思った後に演奏された「夢先案内人」。
ちょっと意表をつかれたけどこれまた良かったです。
そういえば、今気づいたけど、「夢先案内人」で始まって、「STOP THE MUSIC」で終わるライブもありかもなー。
というか、そのほうが、なんとなく合ってるような気がするかも〜。
とはいえ、やっぱ「黙れ〜」で終わるのもなんだしな。
このライブの順番でよかったかな。
って、何書いてんだかって感じになってきましたが、とにかくいいライブでした。

そしてアンコール。
「そのキスひとつで」、「ねぇ、アリス」、「誰より愛を込めて」の3曲でした。
大盛り上がり。
ここでは特に「誰より愛を込めて」がよかったなー。
イントロなしに、長澤くんのギターとボーカルで始まって、CDよりも若干テンポが早くて。
カッコ良かったです。
間奏では、メンバーのソロ回しもあったなー。
長澤くんのステージでは珍しいかも〜。
ともかく、なんといっても、すごくいい曲だと思います。
大好きだな〜。

そして。
まだあるだろうと思ってたんですが、ありました、再度のアンコール!
長澤くんお一人で弾き語り。
たぶん未発表の「いつものとこで待ってるわ」。
途中、歌詞が完全に飛んじゃったみたいで、演奏がピタッと止まってしまって、始まるまでかなり時間がかかったり、みたいな場面もありましたが、それもなんだかいい感じに会場の空気を和らげたりして。
よかったなー。

という、シークレット ライド7/長澤知之@渋谷 WWW、でした。
シツコイですが、とにかく、いいライブでした。
私は満足だな〜。
この1年、すごくライブが少なくて寂しかったんですが、それもチョー消しみたいな。
そんなライブです。
まー、細かいトコロを言えば、バンドの音とか、うむーってトコロが無きにしもあらず、なんですが、長澤くんのライブが観られるだけでもホントに嬉しくて。
いや、この日のバンドの音で、ぜんぜん満足だな!
それにしても、かなりの爆音バンドだったんですが、長澤くんの声はやっぱり一直線に届いてきて。
すさまじいボーカリストだと思うな。
あらためてそんなことも思ったライブでした。
アルバム「黄金の在処」もライブ向けの曲が多いじゃん、とか思ったり。
来年はたくさんライブを演ってほしいなー。
すごく期待してます。

そうだ。最後にもう一つ。
満足だ、満足だとか書いてますが、こうして振り返ると気付かされることがあったりして。
まだまだライブで聴きたい曲がたくさんあるんだよなー。
すごくたくさんある。
これは、すごいことだと思うな〜。
この日のライブの選曲でも満足だけど、まだまだ聴きたい曲がたくさんあるんだよ。
てなことも含めて。
これからのライブ、期待しちゃうな。
長澤知之。これからも追っかけてくぜ〜。


最後に曲リストです。間違ってるかもしれません。

〜弾き語り〜
01. 左巻きのゼンマイ(PAPER STAR)
02. センチメンタルフリーク(SEVEN)
03. 明日のラストナイト(JUNKLIFE)
04. 無条件幸福(黄金の在処)


〜バンド〜
01. STOP THE MUSIC(黄金の在処)
02. あんまり素敵じゃない世界(黄金の在処)
03. スーパーマーケット・ブルース(黄金の在処)
04. 追憶(黄金の在処)
05. 零(P.S.S.O.S.)
06. THE ROLE(JUNKLIFE)
07. JUNKLIFE(JUNKLIFE)
08. フラッシュバック瞬き(黄金の在処)
09. マンドラゴラの花(JUNKLIFE)
10. 黄金の在処(黄金の在処)
11. 僕らの輝き(JUNKLIFE)
12. GOODBYE, HELLO(黄金の在処)
13. 夢先案内人(JUNKLIFE)

〜アンコール 1 〜
14. そのキスひとつで(黄金の在処)
15. ねぇ、アリス(EXISTAR)
16. 誰より愛を込めて(黄金の在処)

〜アンコール 2 〜
17. いつものとこで待ってるわ(未発表?)

›2013- 12- 16

思いのほか

Posted by LSD at 22:9 / Category : その他
平和というか静かな時間が流れてる。
よくよく考えてみると、今この時期にバタバタしてる事態に陥ってたとすれば、それはそれでチョーとんでもない事態だったんだよな。
テキトーなチョージリ合わせも多々あったけど、なんとか本番?に向けて、一応、チャクチャクと準備が進んでたんだな。
あんまり余裕がなかったから、それすら気がつかなかったんだけど。
あと数日このままでいけば、少なくとも年内はなんとかなるかー。

ってなところであんまり余裕かましてると、なんだかイタイ目にあいそうだけど。
思い返せば、って、思い返すのはちょっと早すぎるけど、この4か月がなかなか大変だったな〜。
あとちょっとで今年が終わるってことで、今年参加したライブとかをツラツラ思ってたんだけど、激減って感じ。
それもこの数か月。
モロモロの理由があるんだけど、やっぱ仕事ってのは大きかったかも〜。

な感じの、あまりに早い振り返りの夜。
今日は寒かったな!

›2013- 12- 17

いつのまにか

Posted by LSD at 21:51 / Category : その他
12月も半分が過ぎてるよ。
今気づいたけど、今年もあと2週間で終わりだってさ〜。

2年前は、清志郎の映画「ナニワ・サリバン・ショー」で盛り上がってた頃だよ。
覚えてるかなー。
早いな〜。
ナニサリ、結局、2回しか観なかったんだったかな〜、映画館では。
そういえば、この数か月前は、映画「モテキ」が流行ってたかも。
そういえば、私は、初めて漫画の「モテキ」を電子書籍で購入して、iPhoneで苦労して読んだっけ。

てな感じの2013年の12月17日の夜。
明日は雪が降るかもしれないらしい。
やだな~。

›2013- 12- 18

一山越えた はず

Posted by LSD at 23:38 / Category : その他
ということで、なんとか最大の山場(と信じたい)を超えました。たぶん。
まだまだどうなるかわからないところもあるけれど、ま、ともかく今日が終わったから、なんとかなるだろ。
3年前と同じことをやってるんだけど、やっぱり心臓に悪い。
というか、ストレスがキツイかもーん。
とはいえ、それも、今日で終わり。たぶん。終わってほしい。

›2013- 12- 19

1986年 映画

Posted by LSD at 22:45 / Category : 清志郎が教えてくれた
この頃、映画ってぜんぜん見てなかったような気がします。
って、ぜんぜん覚えてないんだけど。
とりあえず、Wikipediaとかで1986年に公開されたものから、これは観たな〜って映画をピックアップするとこんな感じ。

キャバレー
熱海殺人事件
天空の城ラピュタ
エイリアン2
赤ちゃんに乾杯!
プリティ・イン・ピンク
トップガン

とはいえ、劇場でリアルタイムで観たなってものは、うーん、ラピュタくらいしか自信ないな〜。
1986年というと、たぶん、レンタルビデオ屋さんがかなり普及してたと思います。
で、けっこうガンガン映画を借りて観てました。
1987年辺りかも、だけど。
でも、何を観たかってのはさすがに記録してない、いや、してるかな。
あとでまた確認してみよう。

とりあえず、話を戻して、1986年に公開された映画で、一応、観た!ってもののなかでは、ラピュタはやっぱり大好きだから、ちょっと別格って感じ。
熱海殺人事件は、蒲田行進曲がすごく面白くて好きな映画だったんで、その余波で。
でもイマイチだったような。
エイリアンは、この手の映画?のなかでは好きです。
単純に面白いと思うな〜。エイリアン2も面白かったような気がします。
トップガンはすごくヒットしたと思うのですが、私はダメだったな〜。
ぜんぜんおもしろくなかったような。

プリティ・イン・ピンク、この手の青春モノ?、なんか流行ってたような。
けっこう好きだったな。
プリティ・イン・ピンクも、今では、まったく覚えてないんですが、けっこう面白いと思ったような気がします。

で、キャバレー。
映画そのものはそんなに面白いとは思わなかったはず、なんですが、原作者の栗本薫を思い出しました。
もしかして、このカテゴリーの中でもう書いたことあったかな。
書いたような気もしますが、私は、栗本薫にけっこうハマってました。
「本」のときに書こうかなー。
なんだかそんなことを思い出した1986年の映画、です。

いまひとつパッとしないですなー。

›2013- 12- 22

Some Girls: Live in Texas 78/ The Rolling Stones

Posted by LSD at 23:37 / Category : Rock
Some Girls - Live In Texas
サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス '78【初回限定盤DVD+CD/日本語字幕付】

ザ・ローリング・ストーンズ1978年空前の“サム・ガールズ”ツアーが、デジタル・リマスター&リミックスを経てついに封印解除! 【初回限定盤デジパック仕様DVD+CD仕様/日本語字幕・日本語解説付/日本先行発売】

ロック界のスーパースターの座を掴みながら、贅肉を削ぎ落とした細身で筋肉質サウンドで勝負してきた本ツアーから1978年7月18日、テキサス州フォート・ワースのウィル・ロジャース・メモリアル・センターでのライヴ・パフォーマンスを全曲収録。
(Amazon)

2年前に発売されたRolling Stonesのライブ盤をようやく聴きました。
DVDも観ました。
これがまた。
すごいかっこよくてビックリ。
私は、長らく、ストーンズのライブ盤なら「Still Life」が一番。って思ってたんですが、このライブ盤のほうがカッコイーような気がするな~。

調べもしないでテキトーなことを書いちゃいますが、ブートレグで人気があったものなのかな。
よくわかりませんが、ホントにはげしくカッコイー。
何度も書いてるような気がしますが、ストーンズ、コーラスの方とか要らないと思うんだよなー。
ホーンも最小限でいいと思うし。
このライブでは、まさに、ストーンズの5人の音がガンガンきます。
キースのギターもカッコイーし、なにしろミックのボーカルもいい。
ミック・ジャガーの客を挑発するようなパフォーマンスもすごくいい。
攻撃的な感じがします。
もうロックという音楽のなかを自由自在に動きまわってるというか何というか。

できれば、今度の来日も、こういうステージを観たいけどな。
ちょっとムリかなー。
今も聴いてるんですが、ホントにはげしくカッコイーよ。

›2013- 12- 23

ヘイル! ヘイル! ロックンロール

Posted by LSD at 21:49 / Category : Movie
Chuck
チャック・ベリー ヘイル!ヘイル!ロックンロール [DVD](Amazon)

チャック・ベリーの対照的な2つの横顔が登場する『チャック・ベリー ヘイル!ヘイル!ロックンロール』は1986年のドキュメンタリー&コンサート記録だ。監督はテイラー・ハックフォード。横顔の1つは、ロックンロールというジャンルを定義する曲を次々と送り出したソングライターとしての顔だ。もう1つの顔は、とんでもない要求や予想もできない行動に出て、映画のスタッフやミュージシャンたちを引っかき回す、腹立たしいケチとしての顔だ。こうした2つの横顔が合わさって、自らを“ロックンロールの父”と呼ぶのも許せてしまう不思議な魅力を持つ男ができあがっている。

チャック・ベリーの映画「ヘイル! ヘイル! ロックンロール」を観ました。
私は、チャック・ベリーは存在は知っていたものの、いつだろう、高校かな、レコードを一枚借りてカセットに録ったきり。
今では、ほぼ全く聴かないって感じです。
チャック・ベリーの曲は、ビートルズやストーンズなどなどでのカバーで知ってるってだけで。

その映画でのチャック・ベリー。
存在感がすごかったなー。ギラギラ感。
顔が怖い。
キースが言ってたかな、人を信じてないとか。
そんな感じ。
人を寄せ付けない態度、なような気がするんだけど、キースはもちろん、いろんな方がチャック・ベリーをサポートしてる。
実際の性格とかわからないけど、やっぱり、魅力があるんだろうなー。

もちろん、チャック・ベリーの詞曲は最高でした。
というか、まともにチャック・ベリーのギターや歌を聴いたのも、ほぼ初めてで。
その存在感に圧倒されたな。
カッコイー。
ビートルズやストーンズがこぞってカバーするのも納得って感じ。

にしても、これ1986年に公開された映画だったんだな〜。
随分昔の映画だったんだ。
ってことにもちょっとビックリ。
さらには、DVDは2007年3月に発売されてて。
さらにさらに、私は、2007年4月に購入してて。
未開封なまま、今に至ってました。

ふむー!
月日が経つのは早いな!

しかし、今、観てよかったよ、ヘイル! ヘイル! ロックンロール。
チャック・ベリーの魅力がようやくちょっとわかったような気がします。
ちゃんとアルバムも聴いてみよう。
まだ遅くはないはず。
カッコイーよ、チャック・ベリー。

›2013- 12- 24

フレンジー

Posted by LSD at 22:2 / Category : Movie

ロンドンで、ネクタイで女性を絞殺するという連続殺人事件が発生した。そんなおり、結婚相談所の女所長が同じ手口で殺害される。警察は、被害者の離婚した夫リチャードを犯人と断定、彼の行方を探し求める。リチャードは、親友のロバートのもとに身を隠すが、ロバートこそ連続殺人の犯人であった……。ヒッチコックが本領を発揮したサスペンス・スリラー。Yahoo!映画

ヒッチコックの映画、「フレンジー」をちょっと前に観ました。
私はヒッチコックは大好きですが、この映画は初めてでした。

おもしろかった。
すんごくおもしろかったなー。
後から知ったんですが、ヒッチコックの映画のなかではずいぶん後期のもののようで、どこかには復活作みたいな表記もあったかな。

サスペンスものなので、なんというか、感動とか心が動くとか、そういう類のものではありません。
ただ、ストーリーが面白くて、なにより、映画的にすごくよかった。
カット割りというのかカメラ回しというのか、素人の私でもわかりやすく素晴らしいなって思うところが多かったです。
ストーリーとは関係ないんですが、強烈に印象に残る撮り方をしてるので、それだけですごいなって思っちゃったり。
あー、一言でいえば、演出がいい。ってことなのかな。

と、ここでWikipediaとかをチラチラと覗いてみたんですが、そんなに大々的に書かれているものはありませんでした。
かなりの傑作だーと思ったんだけどな。

にしても、ヒッチコックって1920年代から映画を撮ってるんだ〜。
このフレンジーは1972年の作品みたいです。
これまたスゴイことだな〜。
ということで、けっこうオススメです。
フレンジー。

›2013- 12- 25

J-WAVE SESSION vol.38 -長澤知之-

Posted by LSD at 23:35 / Category : 長澤知之
FM、J-WAVEで長澤くんの生弾き語りが放送されました。
演奏された曲はこんな感じ。

1. いつものとこで待ってるわ
2. お休みハッピーX'mas
3. スーパーマーケット・ブルース
4. 誰より愛を込めて
5. GOODBYE, HELLO

最初の2曲が第一部ってことで一旦途切れました。
どんな番組なのかさっぱりわからなかったので、正直、うむーってカンジでしたが、後半3曲がよかった。
すごくどうでもいいことを書いちゃうと、せっかくの宣伝??の機会だから、最初の2曲はもうちょっと一般受け??するようなのがよかったんじゃないかしら。
なんて思っちゃうな〜。
いや、私は好きだからいいんだけど。

とはいえ。シツコイですが、第二部の3曲はよかったなー。
3曲とも、弾き語りは私は初めてじゃないかな。
ギターの音もよかったし。

次のライブが楽しみです。
今もラジオが続いていて、長澤くんのトーク。
オムライスを作ったって。へー。すごい意外。
なんかけっこう機嫌よさ気でなんか安心。

›2013- 12- 26

とりあえず

Posted by LSD at 21:39 / Category : その他
今日で2013年の出勤は終わり。
早かったな。
仕事そのものは、何気に一昨年とほぼ同じことをやってるんだけど、3年間の流れの早さも感じるな〜。
スマホとかツイッターとかその他諸々。

こんな調子であっという間に2014年になって、また1年経って。
って、その前に。
明日は人間ドックなんだよなー。
すごく憂鬱。

›2013- 12- 27

2013年 ライブ

Posted by LSD at 23:22 / Category : その他
なんだかわけもわからないうちに今年もあと5日で終わりだって。
ビックリ。
ということで、2013年に参加したライブ。

佐野元春 & COYOTE BAND 2012-2013 WINTER TOUR@東京国際フォーラム(2/23)
INOUEISEKI VOL.20/長澤知之@渋谷eggman(4/12)
矢野顕子、忌野清志郎を歌うツアー2013@所沢市民文化センター マーキーホール(4/19)
矢野顕子、忌野清志郎を歌うツアー2013@日比谷公会堂(4/21)
忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace 2013年5月2日(5/2)
待ち人のフェイバリット ~on the street corner~/長澤知之@日比谷野外音楽堂(6/2)
NO ROOTS,NO GROOVE~blues.the-butcher-590213 with Leyona @元住吉POWERS2(8/28)
斉藤和義 20th Anniversary Live@さいたまスーパーアリーナ(9/1)
ポール・マッカトニー@東京ドーム(11/18)
ジャネットセブン@原宿クロコダイル(12/8)
シークレット ライド7/長澤知之@渋谷 WWW(12/14)

11本でしょうか。
激減ですなー。この数年減少傾向だったんですが、一気に減ったって感じ。
諸々の要因?はあるんですが、やっぱり、観たい!ってライブが減ったというか、足を運ぶところまで盛り上がらなかったってのが大きいです。

あとは、なんといっても、長澤くん。
私は、今は、一番長澤くんのライブが観たい!
できれば、1本も見逃したくないって気持ちがあります。
その長澤くんのライブが少なかったんだな〜。
私は、今年は、長澤くんのライブに3本参加、のようです。イベントとか含めて。
長澤くん、今年は、この他、あと数本しかライブを演ってないんじゃないかなー。
来年、期待してます。

で、この今年参加したライブのなかでは、やっぱり、直近の長澤くん@渋谷WWWが印象に残ってるな〜。
やっぱりいいなーと思ったし。
すごいなーと。

あとは、佐野元春や矢野顕子は、さすが、でした。
さすがといえば、ポール・マッカトニー。
何気にほとんど期待してなかったんですが、すごく良かったです。
ホントにビックリ。
なんというか、プロフェッショナル、って感じがしたなー。

という2013年ライブ。
来年はどうかなー。
今年は仕事が変わって、ライブに行く機会も増えるかななんて思ってたんですが、完全に誤算?だったなー。
もうちょっと、なんとかしよう。
いや、何気に、来年のライブのチケットをすでにけっこう購入済み。
楽しみです。

長澤くん、シツコイですが、ツアーを期待してます。
バンドとソロのやつを、ぜひ。

›2013- 12- 28

2013年 CDなど

Posted by LSD at 23:59 / Category : その他
2013年に購入したCDなどの音源はこんな感じ。

Alabama Shakes / Boys & Girls
Arctic Monkeys / Whatever People Say I Am, That's What I'm Not
blues.the-butcher-590213 / Mojo Boogie
blues.the-butcher-590213 / Spoonful
blues.the-butcher-590213 / Voodoo Music
blues.the-butcher-590213 & ムッシュかまやつ / Rockin' with Monsieur
blues.the-butcher-590213 with James Gadson / The Sure Shot - Live
Chara / CAROL
Don Covay / Mercy!
Don Covay / See Saw
Franz Ferdinand / Franz Ferdinand
Paul McCartney / NEW
3rd Eye Girl and Prince
RCサクセション / 悲しいことばっかり
The Rolling Stones / Some Girls - Live In Texas '78
Sam & Dave / Double Dynamite
Sam & Dave / I Thank You
Vampire Weekend / Modern Vampires of the City
チャラン・ポ・ランタン / たがいの鍵穴
チャラン・ポ・ランタン / つがいの歯車
点滅 / 街灯り
長澤知之 / 誰より愛を込めて - Single
映画「立候補」Sound Track
佐野元春 / Zooey
長澤知之 / 黄金の在処
矢野顕子 / 矢野顕子、忌野清志郎を歌う

26枚くらいみたいです。
シングルもあるし、1曲だけの配信とかもあるけど。
去年が22枚だったので、思いのほか、聴いたのかなって感じでちょっと意外。
とはいえ、このなかで印象に残っているのは少ないな〜。

blues.the-butcher-590213は5枚と一気買いしました。
8月末のライブがよくて。とはいえ、購入したままで、実はようやく今日初めて聴きました。

Stonesの「Some Girls - Live In Texas '78」も何気に2年前かなー、購入したままでした。
だからホントは2年前に購入したもの。
とはいえ、これはすごくよかった。ホントにカッコイイ。
素晴らしいライブ盤でした。

RCは、ちょっと別格、です。
初期のRCはとにかくスゴイのです。
発売当初は聴けたこと自体が嬉しくて、何度も聴き返しました。
が、6月下旬かなー、ぱたっと聴けなくなって。
タイトル通り、悲しいことばっかり、ってのが重たくて。
いや、決して嫌いじゃなくて。
覚悟のようなものがいるんだよなー。

あ、点滅の「街灯り」もすごく好きです。
けっこうリピートしたな〜。

で、なんといっても、やっぱり長澤知之。
2年半ぶりかな、のフルアルバム「黄金の在処」。
最初はとっつきにくい、というか、これはどうも前のと比べるとどうかな〜。
ってのが正直な感想でした。
だがしかし。
どうも引っかかる。というか、繰り返し聴きたくなる。
まさに、スルメ。
長澤くんのアルバムは、これまでもスルメな感じなんですが、「黄金の在処」はホントにそんな感じ。
気がつくと、すごい延々リピートしてました。
今でも、かなり頻繁に聴いてます。
すごくいいアルバムだなって、今では、思ってます。
JUNKLIFEとは違った方向で、凄いアルバムを発表してくれたこともすごく嬉しい。

と、こんな感じの2013年。
で、昨年に引き続き、この一年間でどんな曲を聴いてたか、Last.fmで見てみると、こんな感じ。
まずは、アーティスト。

1 長澤知之(4,008)
2 RCサクセション(2,404)
3 忌野清志郎(1,413)
4 The Rolling Stones(939)
5 The Doors(597)
6 Otis Redding(487)
7 John Lennon(484)
8 Prince(423)
9 佐野元春(401)
10 The Who(355)
11 Sam & Dave(312)
12 T. Rex(301)
13 斉藤和義(272)
14 The Jam(267)
15 ストリート・スライダーズ(252)

長澤くん、ダントツですなー。
佐野元春とかJamが入っているのが自分ではちょっと意外。

続いて、トラック。
1 長澤知之 – 誰より愛を込めて(263)
2 長澤知之 – あんまり素敵じゃない世界(144)
3 長澤知之 – STOP THE MUSIC(113)
4 長澤知之 – Goodbye, Hello(104)
5 長澤知之 – スーパーマーケット・ブルース(100)
6 長澤知之 – フラッシュバック瞬き(98)
7 長澤知之 – バベル(96)
7 長澤知之 – そのキスひとつで(96)
7 長澤知之 – 追憶(96)
7 長澤知之 – 黄金の在処(96)
11 長澤知之 – 三日月の誓い(95)
11 長澤知之 – あとの祭り(95)
11 長澤知之 – ハレルヤ(95)
14 長澤知之 – 無条件幸福(94)
15 長澤知之 – VACANCES(93)

想像どおり。
黄金の在処の曲が大半を占め、その他も全部長澤くん。
どうやら、これで3年連続で、ベスト15を長澤くんが独占、のようです。
16位以下も長澤くんがほとんどなのですが、20位にPrince – Screwdriver、21位にRCサクセション – トランジスタ・ラジオ、38位にRCサクセション – もしも僕が偉くなったらと、点滅 – 街灯り、ってな感じです。

まだまだシツコク長澤くんにハマってます。
来年はバンドツアーもあるしな。
ますます期待してます、長澤くん。

›2013- 12- 29

2013年 本、映画(DVD等含む)

Posted by LSD at 23:59 / Category : その他
今年読んだ本はというと、、
海街diary 5 群青/吉田秋生
だけみたい。。。

うむー。
もうちょっとがんばります。
って、10年くらい書いてるような気がするけど。

で、映画はこんな感じ。
フレンジー
ヘイル! ヘイル! ロックンロール
ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987
サイコ
Wの悲劇
風立ちぬ
天空の城ラピュタ
サマーウォーズ
桐島、部活やめるってよ
立候補

10本かな、自分にしてはがんばりました。
去年はたぶん1本も観てないんじゃないかな。
このうち映画館で観たのが、「ベイビー大丈夫かっ」、「風立ちぬ」、、だけか。
なんかもう少し観たような気もするけど、気のせいかな。
で、「Wの悲劇」と「ラピュタ」、「サイコ」は何回かこれまでにも観ています。

ということで、このなかでは、「桐島」、「サマーウォーズ」、「立候補」がそれぞれ面白かったな〜。
ぜんぜん違うジャンル?だったし、それぞれ面白いと思ったな。
「サイコ」と「フレンジー」のヒッチコックは、これまたちょっと別次元って感じで。

あ、「風立ちぬ」は映画を観終わった時は、かなり考えさせられたり、感動したはずなんですが、こうして観た映画を並べてみると、何気に、先に挙げた映画のほうが印象に残ってたりして。
ということは、「桐島」、「サマーウォーズ」、「立候補」のほうが好みの映画なんだろうなー。
なるほどー。って感じです。

›2013- 12- 30

2013年 アートほか

Posted by LSD at 21:52 / Category : その他
2013年、美術館等々へ、こんな感じで行ってたみたいです。

榎本悦子展 光の為のうつわ@Watermark arts & crafts(1/13)
昔のくらし今のくらし2013@川崎市市民ミュージアム(1/26)
NHK ハート展@日本橋三越本店(2/27)
根津美術館(5/18)
「せかいさがし」/齋藤陽道@青山ゼロセンター(5/25)
浮世絵Floating World-珠玉の斎藤コレクション@三菱一号館美術館(8/3)
富岡製糸場(8/8)
11ぴきのねこと馬場のぼるの世界展@うらわ美術館(8/31)
蝦夷地別件@東京芸術劇場シアターウェスト(10/13)

なんか忘れてるのがありそうなんですが、ちょっと少ないですね。
特にこの数年と比較すると浮世絵関係が少なかったな〜。

齋藤陽道「せかいさがし」は、その会場の空間、空気を含めてすごく印象に残ってます。
あれは5月だったのかー。
なんかまだ昨日のことのように覚えてるな〜。
けっこう衝撃的でした。

蝦夷地別件、ちょー久々の観劇だったんですが、これまたおもしろかったです。
すごく工夫されていて、もしかして、劇の工夫としてはオーソドックスなのかもしれないんですが、とにかく私にはこれまた衝撃って感じの工夫に感じられました。

てことで、来年はもうすこし外に出ようかな〜。

›2013- 12- 31

2013年

Posted by LSD at 23:59 / Category : その他
ということで2013年も終わり。
って、今はもう2014年1月1日、21時を過ぎようという時間なんですが。

何気に4月から職場が変わって、文字通り、ちょっとした転職みたいなもんになって、とはいえ、予定していた通りで、しかも元いた職場に戻ったのですが。
という1年間。
それまでの2年間が、今振り返れば、すごいスピードで過ぎて、なんだかウソみたいなホントにあったことなのかって感じ。

そこから元いた職場。
でもって、一応、3年前と同じ仕事。
時間的にも精神的にも余裕を持てるかなって思っていたんですが、ぜんぜんだったなー。
仕事の性質上、致し方ない面もあるかなー。
なんとなく、この冬休みになって、ようやく落ち着けたって感じすらします。
ライブとかのスケジュールを入れづらかったのも仕事上ってのが多いにあるしな〜。

致し方ないとはいえ。
振り返って、やっぱ、これじゃダメだなー。

ということで、2014年は、もう少し余裕をもって、隙をみてテキトーにサボろうと思います。
いや、今でも十分にサボってるんだけども。
って、どんな抱負なんだって気がしますが。

なにはともあれ、今は冬休み。
久々に新しい企画?、作成を始めてます。
懐かしいキモち。
わくわくするよ。
2014年バンザイ!