›2007- 1- 1

TDK AD-X 46

Posted by LSD at 23:59 / Category : その他
「HARD FOLK SUCCESSION/RCサクセション」のカセットテープの画像 今から25年くらい前のもの実家の倉庫に眠っていた20年以上前のカセットを拾ってきました。時間があまりなかったので、目についたものを10数本。画像はRCの「HARD FOLK SUCCESSION」。これは後にLPもCDも購入したので要らないっちゃ要らないんだけど、まー懐かしかったんで。曲名がB面の「ぼくの好きな先生」しか書かれていません。たぶん、曲名を控えないまま貸しレコード屋さんに返しちゃって、当時、曲名がわかったのが「ぼくの好きな先生」だけだったんだと思われます。

で、お目当てのテープは「LOUDNESS」と「アースシェイカー」でした。
ヘビメタと言われていたバンドで当時は好きでしたが、今となっちゃ、CDを買うほどでもないし、iTSで購入するのもなーということで。運良く、それほど手間もかからず見つかりました。
で、拾ってきたLOUDNESSの「THE BIRTHDAY EVE~誕生前夜」と「THE LAW OF DEVIL'S LAND~魔界曲章」、「THUNDER IN THE EAST」、アースシェイカーの「アースシェイカー」です。元旦早々、これらの曲を聴いてました。音的にはけっこうかっこいーんですが、なにしろ、【THE LAW OF DEVIL'S LAND】だもんなー。
だがだがしかし、LOUDNESSもアースシェイカーも、ほんとに聴きたかった音源は見つからなかったので、こんどレンタルしてみようと決意。普段使ってないので、実家から帰ってくるまでレンタルという選択が思いつかなかったのでした。

で、タイトルの「TDK AD-X 46」には意味がありません。
ただ、当時、このカセットテープが好きでよく使っていました。「AD」か「AD-X」ですね。1本300円くらいはしなかったかなー。今は、空のCD-Rが一枚50円くらい?なんだかすごい時代だなー。

›2007- 1- 2

Jammin'/矢野顕子×上原ひろみ

Posted by LSD at 23:59 / Category : Rock
昨年12月にSSTVで放送された「Jammin' ~The Piano Session~」を観ました。12月8日、昭和女子大学 人見記念講堂で行われた「矢野顕子×上原ひろみ」のライブの模様を収録したものです。このライブには清志郎もかけつけ、楽屋前での様子の写真や映像が公開されたりもしてました。

で、このライブですが、一言、すげー。
上原ひとみさんは初めて観たのですが、ピアノの鍵盤上で動いているはずの彼女の指が見えません。なにしろ、早い。超早弾き(って言うのか?)です。
ただ早いってだけじゃなくて、弾き方もノリノリでかっこいー。カテゴリーをRockにしちゃったんですが、私にはRockに聴こえましたねー。
でもって、なによりも、ピアノを弾いている彼女の顔がまたよくて。ほんとに心から楽しそうでした。矢野さんとのセッションが、音楽が楽しくてたまらないって感じがあふれまくってました。

矢野さんも、さすがでした。今回はピアノは上原さんに任せて(ってわけでもないだろーが)、ボーカルがすごく良かったです。あれだけ楽曲を崩して(って言うかな)、自由に歌って、それがまたかっこよく、美しくキマルってのは矢野さんくらいしかいないような気がします。

ということで、新年早々、いいものを観たーって感じです。
このライブ行きたかったんだよなー、チケットが即売り切れちゃったんだけど。
またこの二人がいっしょに演ってくれたら、今度こそ、生で観たい!と切実に思いました。

でもって、上原ひとみ。
しつこいですが、凄かったなー。今度、音源を聴いてみよう。

›2007- 1- 3

あっという間に

Posted by LSD at 19:5 / Category : その他
年末年始の休暇が終わってしまいそうです。
今日は、明日から早起きなのでちょっとでも慣れないとと、6時30分に目覚ましを鳴らすも、その時間には起きられず、9時前起床。録りためた映画をDVDに焼いて、日用雑貨を買いに出かけ、久しぶりに5月の清志郎出演イベント「風のラプソディ ~ Harmony with the Earth」を観て、なんてことをしてたら、もう19時過ぎ。
明日は嫌だなーなどと思うヒマもなく、明日になってしまいます。
あー、でも嫌だな。

›2007- 1- 4

COUNTDOWN JAPAN 06/07

Posted by LSD at 21:42 / Category : その他
2年連続で出かけてた「COUNTDOWN JAPAN@幕張」だが、今年は行かなかった。最終的な面子を見るとけっこう魅力的なイベントに思えて、行っちゃおっかなーて気にもなったけど、すでにチケットが売り切れていた。
で、このCOUNTDOWN JAPAN 06/07で、麗蘭が「雨あがり~」を演ったらしい。かなり不確か情報だけど、これは観たい、聴きたい、何度でも。

ということで、MUSIC ON! TVの放送に期待したい。ちなみに、麗蘭出演は12月31日16:45~ 【GALAXY STAGE】だ。忘れないようにしよ。

MUSIC ON! TVの「COUNTDOWN JAPAN 06/07」総集編OA予定。

〔GALAXY STAGE 1229〕>>> 2/10(土)19:00-20:30
〔EARTH STAGE 1229〕 >>> 2/10(土)20:30-22:00

〔GALAXY STAGE 1230〕>>> 2/17(土)19:00-20:30
〔EARTH STAGE 1230〕 >>> 2/17(土)20:30-22:00

〔GALAXY STAGE 1231〕>>> 2/24(土)18:00-20:00
〔EARTH STAGE 1231〕 >>> 2/24(土)20:00-22:00

〔GALAXY STAGE 0101〕>>> 3/3(土)19:00-20:30
〔EARTH STAGE 0101〕 >>> 3/3(土)20:30-22:00

›2007- 1- 5

86年4月12日 オレたちひょうきん族

Posted by LSD at 23:43 / Category : Kiyoshiro Imawano
1986年4月12日に放送された「オレたちひょうきん族」を観ました。
清志郎がゲストで、KIYOSHIRO,JOHNNY,LOUIS&CHAR「S・F」を歌っています。
うーん、若い。細い。かっこいー。
それにしても、ほんとに細いなぁ。
清志郎はたけちゃんマンのコントにも、ちょこっと出演してました。

1986年当時、私はちょうど清志郎からちょっと離れてた時期でした。リリースされたアルバムは、ほとんどリアルタイムに購入してはいましたが。
その音源発表をすごく簡単に年表みたいにしてみると、こんな感じ。

1984-11-23 FEEL SO BAD/RCサクセション
1985-07-20 DANGER II/DANGER
1985-08-31 THE 仲井戸麗市 BOOK/仲井戸麗市
1985-11-21 HEART ACE/RCサクセション
1986-03-30 県立地球防衛軍/KIYOSHIRO,JOHNNY,LOUIS&CHAR
1986-04-23 NAUGHTY BOY/RCサクセション
1986-10-12 the TEARS OF a CLOWN/RCサクセション

しかし、すごいリリースだな。
で、私は「FEELSO BAD」の頃は、すでにRC熱が下り坂で、Chaboのソロ「THE 仲井戸麗市 BOOK」がとっても好きで、「HEART ACE」でもっと熱が下がって(今までで一番底辺かな)、「the TEARS OF a CLOWN」で清志郎熱復活てな感じでした。
なもんで、1986年4月の「オレたちひょうきん族」は清志郎が出演していたことすら把握してなかったと思います。「ひょうきん族」そのものも、この頃はまったく見てなかったしなー。

ということで、とっても貴重?な映像を観られてちょっと感動。
さらに、「ひょうきん族」がなかなか面白くて、なんだか楽しい気分。

›2007- 1- 6

家族ゲーム

Posted by LSD at 23:22 / Category : Movie
家族ゲーム家族ゲーム

高校受験を控えた息子のために雇われた風変わりな家庭教師の出現によって、家族のありようが次第に変化していくさまを描いた、森田芳光監督のホーム・コメディ。キネマ旬報ベスト1など、その年の映画賞を総なめした名作であり、以後森田監督は「流行監督宣言」をし、時代のちょう児としてその後も意欲作を発表していくことにもなった。
Amazon

1983年に公開された森田芳光監督の「家族ゲーム」を観ました。劇場公開されたときを含めて、4回目くらいです。好きだなー、この映画。
ホーム・コメディと解説にありますが、かなりシュールな映像です。話題になった横一列に並んだ食卓とか、執拗に接写される食事シーン、ラストのヘリコプターの音などなど、現実から離脱しているようで、リアルさを失っていません。家庭教師役の松田優作が怪演で、とっても面白いです。
でもって、伊丹十三の目玉焼きを、ちゅうちゅうする場面がたまらんです。

›2007- 1- 7

ページ分割

Posted by LSD at 23:55 / Category : Movable Type
一日、ページ分割と格闘。
試行錯誤を繰り返し、PEAR Pagerという「PHPのライブラリの一つで、配列からページ送り機能を付けるシンプルかつ使用率の高いライブラリ」を使うことで実現できそうな気配がみえてきた。とはいえ、まだまだ進捗としては2割程度か。
この連休はあまり生活リズムを崩さないようにしようと決意しているので、今日はもう終り。たぶん、明日も続きをやるので、開いている参考ページを書いておこう。

Pear::Pagerの使い方
http://www.ironhearts.com/diary/archives/001203.html

PEAR Pager使い方まとめ
http://nex.xrea.jp/index.php/date/1161968446

Pager
http://wiki.trashsuite.org/?PEAR.Pager

PEAR::PagerとSmartyでページング
http://applesy16g.sakura.ne.jp/2006/02/pearpagersmarty.php

›2007- 1- 8

ページ分割、とりあえず完了

Posted by LSD at 23:3 / Category : Movable Type
今日もほぼ一日費やして、PHPと格闘。
ようやく、この「夢かもしれない」とメインサイトの「毎日が清志郎」のカテゴリーページを分割表示することができた。Pager解説サイトを参考にテキトウに試行錯誤を繰り返しただけなので、なんで分割できるのかといったことを説明することはできない。それでもいーのだ。かなり満足。ちなみに、難関だったのが、分割されて表示されるはずの記事番号を取得するところ。最初に、そのカテゴリー全件をひっぱってきて、その後に再度クエリを実行するのだが、そのときに「何番目の記事から」という情報を取得するのに手間取った。結局、Pager解説サイトだけではダメで、Pager マニュアルで調べて、「Pager::getCurrentPageID()」という関数?で解決。最初から、マニュアルを読めということなのかもしれん。

とはいえ、まだ、ページ分割作業は完璧にはおわっていない。「検索結果」のページも分割して表示したい。これもちょっとてこずりそうだ。さらに、何気に、分割表示の方法も間違っているような気がする。分割表示するたびにクエリ発行しなくても実現できそうだ。というか、たぶん、そっちのほうが一般的だと思う。ということで、まだまだページ分割の作業は続く。

なお、ページ分割の結果は、この記事の上部にある「Category : Movable Type」のリンクをクリックし、表示された「Categories Movable Type」ページの最下部のGoogle検索結果のような【1 | 2  次へ 】という表示で確認することができます。

そう、今日は、「ほぼ一日費やして、PHPと格闘」したのだが、「ほぼ」以外の時間に、スポニチを買いにコンビニに駆け込んだ。
【清志郎 ライブ飛び入りリハビリ宣言】だ!
写真入りだ。一層元気そうな表情だ。自転車姿だ。嬉しいぞ!
スポニチのWebの記事(Sponichi Annex)は、こちら
購入した新聞には、簡単だけど、これまでの清志郎の闘病経過が載っていた。それによると、7月19日には「経過良好で通院しながらの治療」になったらしい。でもって、今年の1月2日には家族で温泉旅行に出かけたらしい。なんにせよ、嬉しい一日だ。

›2007- 1- 9

「BLUES'N ROLL」発売決定

Posted by LSD at 23:59 / Category : Rock
三宅伸治さんのソロアルバム「BLUES'N ROLL」が3月7日に発売決定とのこと。
なんと6年ぶりらしい。「BLUES'N ROLL」とは、Rock'n Rollに対する三宅さんの造語だと聞いたことがある。オフィシャル・サイトをみると、ライブやWebで聞いたことがある曲が多い。なかでも「月がかっこいい」は清志郎のライブでも数多く演奏された曲で、三宅さんコーナーで披露された曲のなかでは一番好きだ。かっこいーR&Rだ。

思えば、数年前まで、三宅伸治というと、どーも積極的に聴いてこなかったような気がする。なんつうか、清志郎ファンの悪いところだと思うんだけど、私だけかもしれないんだけど、三宅さんに対してとっても失礼なことなんだけど、どうしても一歩下がってみちゃうというか、ぶっちゃけて言えば、見下してたような感じだ。ほんと、最低なんだけど。

だがしかし、2003年の清志郎の「KING」での王道路線復活は、三宅さんの力によるところが大きいのはたぶん事実だ。「KING」発売の半年前の初台ドアーズでの三宅さんソロライブ(清志郎ゲスト)が、王道路線復活の狼煙であった(たぶん)。
そんなこんなで、三宅さんのソロ活動を、ようやくフツウに見られるようになったこの数年、三宅さんの曲がすげーいいことに気がついた。清志郎にもChaboにもない三宅さんの世界があることに気がついた。三宅さんのやさしい人柄(ほんとにやさしいかどうか知らないけど、きっとほんとにやさしいと思う)が曲のなかににじみ出ている。清志郎のようなアクの強さはなく、Chaboのような重さや強烈なソロはないけど、三宅さんの曲はじわっと後からくるような感じだ。

清志郎や真島さんのライブ(真島さんは古過ぎか)で、ボーカルをたてる三宅さんのプレイも凄いよなーと思うけど、ソロライブでの三宅さんも素敵だ。

ということで、このニューアルバム発売のお知らせは、ほんと嬉しいし、とっても楽しみだ。
そういえば、6年ぶりのソロということは、アルバム「旅路」以来なのかな。この「旅路」も最高にやさしいアルバムだと思う。いい曲が揃ってるし。三宅さんも、初期の頃のアルバムより、いい曲が多いような気がする。これも、けっこう凄いことだよなー。

›2007- 1- 13

なんとまー

Posted by LSD at 23:44 / Category : その他
会社の新年会があって、翌日に唐突に仕事が忙しくなって、超ヒマなはずなのに、久しぶりの残業が翌日2時まであったりして、その翌日は案の定ボロボロで、やっと今日の休日を迎えたものの、のんびり過ごすのかちょっとは意味のあることをすべきなのかぼーっとした頭で考えつつ超中途半端に時間が過ぎていき、この時間。てな感じのこの数日だった。

›2007- 1- 15

うーん

Posted by LSD at 22:42 / Category : その他
どう考えても忙しいかも。おかしいなぁ。
昨日は、土曜日の閉じこもりの打破を兼ねて、ちゃりで出かける。片道10Km程度のところにあるショッピングモールっつうのか、そういう店に行ってみた。ほんとはちゃり用のパーカーのようなものを買おうかと思ってたが、いまいち、これ!ってものがなく、諦めた。そういえば、普段はネットでの買い物が多く、その場合は悩むことは悩むが、結局のところ現物が見られないから、えいやっつう感じでクリックしてしまう。それで失敗しても、ま、いいかと。で、現実のお店で、買わなくてもまーいいかというものを見てると、悩む、悩む。で、まー買わなくても支障はないかと諦める。やっぱ、現実のお店に出かけたほうが、よいのかもしんない。

と、どうでもいいことを思いつくまま書いているが、またひとつ思いつくことがあった。どうも、最近、パソコンの日本語入力が遅くなったような気がする。一年ごとに仕事がヒマになっていって、資料とか作らなくなってきていることが原因かなー。歳のせいか?ま、いいや。

ということで、どうも忙しい。明日と明後日が勝負で、今週いっぱいでキリがつくか。
うーん。ま、今週末までだ。たぶん。

›2007- 1- 16

くうぅっ

Posted by LSD at 23:9 / Category : その他
ってほどでもないが、予想通り、ばたばたとした一日。それでも21時に会社を出られたのでよかったのかなー。ほっぽり投げて帰ってきたとも言うが。
数年前は21時で帰れることなどほとんどない毎日だった。
どっちが充実してるのかビミョウ。
で、いよいよ明日がヤマ場。

›2007- 1- 17

一言

Posted by LSD at 23:54 / Category : その他
忙しいぞ~。
明日、明後日はみようみまねで即席サーバの構築だ。
できれば、土日までは引っ張りたくないなー。

›2007- 1- 21

石田長生New Album“Ishiyan”発売記念ライブ!@SHIBUYA BOXX

Posted by LSD at 23:11 / Category : ライブ
石田長生New Album“Ishiyan”発売記念ライブ!@SHIBUYA BOXXに行ってきました。
正直に書いちゃいます。石やんのアルバムは一枚も持っていませんし、ソロあるいはBAHOのライブも行ったことがありません。イベントでギターを弾く姿は観たことがありますが、前知識はほとんどゼロといっていいでしょう。
そー、この日のライブに、清志郎がゲスト出演するのでは?というウワサが流れていて、まー、その清志郎がゲスト出演してくれればいいなーというそんな軽い気持ちでSHIBUYA BOXXに向かいました。

SHIBUYA BOXXはSHIBUYA AXに程近いところにあるSHIBUYA AXを5分の1くらいにしたライブハウスです。リハがおしていたようで会場時間が30分くらい遅れてました。かなり寒い日で、結構この時間はきつかったです。会場は、前方に椅子が100席ほど配置されていて、その後ろが立ち見ってな感じでした。200弱くらいのキャパでしょうか。最初はガラガラかもしんないなーと思ってましたが、開演時間の頃には、ほどよい感じにお客さんも埋まってました。

さて、ステージを見てみると、見覚えのあるプロレスラー?のフィギュアが置いてあります。あー、清志郎の出演は確実だ!

で、開演予定時間を30分弱くらいは過ぎていたかな、メンバーがステージに登場しました。
石やんオフィシャルサイトからコピペしてしまいますが、
石田長生(Vo/G)、清水興(B)、近藤達郎(Key)、上原“ユカリ”裕(Dr)、ゲスト:宮川剛(パンディエロ)てな感じのメンバーです。宮川さんはゲストとなっていますが、ほぼすべての曲に参加してました。
しかし、上原“ユカリ”裕、宮川剛って、ラフィータフィーの新旧ドラムスなんですよね。なんか不思議な懐かしい感じがしました。しかし、この懐かしさはこれだけではありませんでした。

とりあえず、ライブのスタート。
一発目が、ジャングル・ビートっていうんでしょうか、強烈なボ・ディドリーのリズムで、すごくかっこよかったです。もうこの曲でこのライブの色が決まったなーって感じでした。やっぱり、上原"ユカリ"さんのドラムがよいかもー。宮川さんのパンディエロもいい感じです。このリズムにベースの人も凄かったな。なんだか気持ちいーんです。もちろん、石田さんのギターもバキバキしていてかっこいー。初めてまともに聴いたんですが、流れるようなフレーズというより、もっとアグレッシブで泥臭い感じが素敵でした。
さて、申し訳ないんですが、なにしろ、曲を知らない。っつうことで、とりあえず、印象に残っているところを少しばかり。
曲の頭とか間奏とかに、誰かの演説のようなSEが入る曲がありました。石やんのMCによると、キューバのカストロ議長の声だそうです。
で、ぐぐっときたのが、ヴァン・モリソンだと思いますが「クレイジー・ラブ」。これ、11月の三宅さんとChaboのライブでも演らなかったかなー。「クレイジー・ラブ」のほか、カバー曲をあと何曲か演ったような気がします。

で、ライブが始まる前は、なんとなくアコースティックなブルースなステージなのかなと思っていたんですが、初っ端のジャングル・ビートからレゲーっぽいの、ハードロックっぽいの、R&R、ブルース、それにかなりポップな曲と、かなり幅広い音楽を聴かせてくれました。それが、みんないい感じで、よかったなー。バンドがよかったのか、曲がいいのか、どちらもだな、きっと。

ということで、すごいいい気分のなか、1時間ほど過ぎたくらいでしょうか、レゲーっぽい曲の途中でした。あー!ステージ右から見慣れたマントを羽織ったGOD清志郎が!会場は大歓声です。
シャブちゃんを連れ添い、とうとう、スペシャルゲスト、清志郎が登場しました。マンとの下は、輝く黄色のスーツ姿。髪の毛はかなり長くなってきて、あと少しで初期ジョニー・ロットンのようになりそうです。顔色ももちろん最高、ちょっとやせた感じもしましたが、むしろ精悍になったようです。心配だった声は、この曲ではコーラスだったのでよくわかりませんでしたが、MC「スポーツ新聞を本気にして誘ってくれました」とかは前のまんまです。照れてる感じもなく、もう、前のまんま。

で、石やんが「夢助」から一曲演るといって、綺麗なフレーズを弾きはじめました。私はというと、もうなんだか頭の中が真っ白だったということもあって、あれだけ聴いた「夢助」だというのに、清志郎が歌いだすまで何の曲かわかんなかったです。そして、清志郎が「雨の降る日は~」と。あー、「雨の降る日」だー。これは意外な選曲でした。だがしかし、この一発目のフレーズから次々と繰り出されるソウルフルな歌声。涙でましたねー。いつものことですが、アルバムよりもぜんぜん良いのです。世界最強のソウルマンの復活です。
あー、この日を待っていたんだ。ほんとに声が変わっていない。むしろ、前よりも強烈な感じすらします。もちろん、まだまだ1曲、2曲なんでなんともいえませんが、とにかく、感動、感動、感動です。

で、ここで、またまたスペシャルゲスト、SAX梅津さんが登場しました。繰り出された曲は「雨あがりの夜空に」。会場、大盛り上がり。やっぱり本家本元は最高だ!きっと、今年はもっともっと最高のステージを見させてくれる。ほんとのほんとに確信しました。もしかして、生涯最高かもしれないほどの夢を見させてもらいました。
清志郎はこの2曲で退場しました。あまりに感動したせいか、物足りないとかぜんぜん思わなかったです。

ステージはまだまだ続きます。これまでの石やんのステージも良かったんですけど、清志郎退場後に繰り出された曲が、また良かったなー。ノリのいーR&Rを中心に構成されてたような気がしますが、とにかく良かったです。石やんのギターもバンドの演奏も最高でした。繰り返しになっちゃいますが、ユカリさんのドラム凄いですね。そういえば、ユカリさんが坊主頭になっていて、その隣でパンディエロほかいろいろなパーカッションを楽しそうに演奏していた宮川さんが長髪になっていて、ちょっと不思議な感じでした。ラフィーのときって、ユカリさんが長髪、宮川さんが坊主って印象があるもんで。
そうそう、次の次あたりの曲だったか、富岡"グリコ"さんもステージに登場しました。グリコさんといえば、清志郎L・S・Rのドラマーです。なんかすごいなー。

ということで、スイマセン、曲を知らないので一気にアンコールに飛んじゃいます。
アンコールでは、2曲目だったかなー、再び清志郎がTシャツ姿で登場しました。梅津さんも登場。さらにさらに、なんと、藤井裕Gotta Feelin'も登場しました。裕さんはベースじゃなくてギターを弾いてましたが、それにしても、同じステージに清志郎、ユカリさん、宮川さん、裕さんです。なんなんだーって感じです。ラフィータフィー好きの私にはたまらん光景でした。生裕さんは久しぶりだなー。
で、演奏された曲は、The Bandの「The Weight」でした。日本語で歌われた「The Weight」ですが、これまた良かったですね。ボーカルは石やん、清志郎、ベースの清水さんで回してたかな。この日本語バージョンって、誰が歌ってたんだっけなー。また聴きたい。最後は、清志郎のシャウトで決まり!

2回目のアンコールかな、石やんがお一人で登場。最後に「Mother's Song」という曲をしんみりと弾き語り、ライブが終わりました。今ちょこっと調べたら、石やんのファーストソロアルバムに収録されているようです。途中「Common KIYOSHI」と歌われたような気がしました。

それにしても、よいライブでした。清志郎の登場ももちろん最っ高、これ以上ないくらいに最高でした。
でもって、石やんってすごいなーと。これからちょっと聴き漁ってみようかなと思うに十分すぎるほど素晴らしいステージだったのでした。

ということで、帰りすがら、物販で石やんのNew Album「Ishiyan」を早速購入。今日ライブで演奏された曲も、もちろん、入ってそうです。とっても楽しみ。

私にとっての新年一発目のライブが、今日の「石田長生New Album“Ishiyan”発売記念ライブ!@SHIBUYA BOXX」でほんとーに良かった。大満足の夜でした。

最後に。
清志郎、ほんとに復活だ!とっても嬉しいぞー。

›2007- 1- 22

初級シスアド

Posted by LSD at 22:50 / Category : 資格試験
よく出るよく分かる初級シスアド午前・午後問題集〈2007春〉よく出るよく分かる初級シスアド午前・午後問題集

定番問題集の最新版。午前と午後の精選問題をテーマ別に編集。直近2回分の問題と解説を収録。
Amazon

システムアナリストの試験は10月下旬。当初は、数ヶ月はのんびりするかなーと思っていたが、ちょっと路線変更で、初級シスアドの試験を受けてみることにした。まだ申し込みはしてないけど。
初級シスアドは8年位前に一度受けてみようかなーと問題集を買ってはみたものの、あまりに難しそうで諦めた経験がある。でもって、8年経過後は、ゴーマンになっていて、今更「初級」はねーだろと受ける気もなくなっていた。
だがしかし、ちょこっと問題集を覗いてみると、これがまた難しい。システムアナリストは「受かればラッキー」てな気分だったので、難しくてあたりまえというわけわかんない理由で、それほど気になんなかったが、こりゃ難しいぞ。

ということで、とりあえず、4月15日(だっけな)まで、資格試験勉強を復活させよう。
とりあえず、この問題集を早めに終わらせよう。明日から図書館通いを復活させるつもり。

›2007- 1- 24

散財三昧

Posted by LSD at 22:53 / Category : その他
レンジでかんたん 炊きじょうず 1合炊き  SH7295レンジでかんたん 炊きじょうず 1合炊き
Amazon

最近、いつにもまして散財三昧。古井戸の旧作ほぼ全部とかPHPの参考書とかシスアド問題集とかT.Rexや斉藤和義のCDとか自転車関係とかその他諸々。
なかでも、これはどーかと思うものが、「レンジでかんたん 炊きじょうず 1合炊き」。商品名で機能のすべてを現しているが、必要だったかー?
とりあえず、一回試したが、けっこううまく炊けた。購入後にちょっと調べたら、巷では(もしかしたらかなり前かもしれないが)、ちょっと流行ったらしい。違う商品だけど。
15分で炊けるというのがウリだけど、レンジに入れる前に、米を30分水に浸して、加熱完了後にも10分間むらしが必要ということが判明。結局、口に入れるまでに1時間はかかる。
これなら、今まで通り、米を大量に炊いといて、冷凍保存したほうが手間がかからない。
ということで、あまり使う機会もなさそーだ。

›2007- 1- 25

CASINO DRIVE/RED WARRIORS

Posted by LSD at 22:47 / Category : Rock
CASINO DRIVE/RED WARRIORSCASINO DRIVE/RED WARRIORS

大きな成長の跡がうかがえる2作目。とくにヴォーカルにそれが著しい。ロック・ヒーロー気取りがちょっと鼻につくところもあるが,彼らのロックに対する理想や美意識(’70年代的なものだ)は純粋で,信頼できる。演奏にもう少しスウィングが欲しい。
Amazon

最近、80年代邦楽Rockを聴くのがちょっとしたマイブームになっています。
で、このRED WARRIORSが1987年に発表した「CASINO DRIVE」。懐かしさだけじゃなくて、かっこいいっす。Amazonの解説?はいまひとつなことを書いていますが、十分、スウィングしてると思うがなー。
アルバムの中では、1曲目の「Casino Drive」をはじめ、「Monkey Dancin'」、「Foolish Gambler」といったR&Rが断然よいです。好きだなー。

まぁ、確かに、「ロック・ヒーロー気取りがちょっと鼻につく」ってのもわからないでもありません。ただ、RED WARRIORSというか、ボーカルのダイヤモンド・ユカイ(あってるかな?)には、確信犯的な匂いもするし、そもそも「ロック・ヒーロー気取り」こそがRED WARRIORSの最大な魅力のような気もします。

オーソドックスなR&Rばかりといえば、そうかもしれません。でも、なんだかんだでRED WARRIORSのようなバンドって見かけないしなー。見かけたとしても、売れてないだろうし。
さらにいえば、ギターの木暮"シャケ"武彦がすごくかっこいー。ルックスだけじゃなくて、ギターのプレイスタイルもかっこいー。確か、親指にはめる「サムピック」で弾いてなかったけかなー。「サムピック」といえば、清志郎も三宅さんも使ってる(と思う)。

ということで、今年に入ってからかなりの頻度でローテーションされてます。
最後の曲の「Wine & Roses」の能天気さなんて、その辺のバンドにはそうそう歌えないと思うよ。
まさに「踊ればいい! 踊れりゃいいのさ! 意味を探すなR&R」なアルバムです。

›2007- 1- 26

DISILLUSION(撃剣霊化)/LOUDNESS

Posted by LSD at 23:59 / Category : Rock
DISILLUSION(撃剣霊化)/LOUDNESSDISILLUSION(撃剣霊化)/LOUDNESS

ロンドンでレコーディングされた84年発表の4thアルバム。当時のギター・キッズたちがそろってコピーに励んだギター弾き御用達の名盤。ラウドネス初期の集大成的作品。
Amazon

LOUDNESSです。
20年ぶりくらいに聴いてます。ヘビメタから足を洗って(?)からは、ぜんっぜん聴く気がおきませんでしたが、なんだかこれも良いです。
Amazonの解説(?)にもありますが、当時はギターの高崎晃といえば凄い人気でした。私もちょうどギターを手に入れた頃なので、コピーに励んだ思い出があります。ライトハンド奏法とかですね。もちろん、ソロなんかコピーできるはずもなく、イントロのリフとか弾いて喜んでました。

で、そんなこんなの思い出はおいといて、あらためて聴いてみると、けっこうPOPなんですよね。ヘビメタ=ちょっとなーという思い込みもおいとくと、かっこいーR&Rのめじろおしです。
LOUDNESSは「DISILLUSION」の前に3作ほど発表していて、このあと全米進出した「THUNDER IN THE EAST」まで聴いてますが、これが一番好きです。

LOUDNESSって、まだまだ活躍しているようです。
いまでもこのスタイルなのかな。

›2007- 1- 28

soul of どんと 2007@SHIBUYA-AX

Posted by LSD at 23:9 / Category : ライブ
27日に「soul of どんと 2007 ~どんとトリビュート soul show~」に行ってきました。クリスマス麗蘭以来のSHIBUA-AXです。会場時間を30分ほど過ぎた頃に渋谷着。会場に入って、喫煙場所でふと天井を見上げると、そこにはびっしりとCD(裏面)が貼り付けられてました。へー、面白いものを発見。まったく違和感なく、さりげなく模様となっていて、設計者?の遊び心を感じました。

お客さんは7割くらいの入りでしょうか。昨年はNHKホールでチケット入手がかなり大変だったことを思うと、ちょっと寂しいかな。でも、このくらいのほうが客の立場からすると、ちょうど良いかも。

で、開演時間15分前の17時45分からどんとの映像が流れ始めました。今回は、どんとの弾き語りばかり、15分くらい流れてたかな。それほど、BO GUMBOSもどんとも詳しくない私は、初めて観る映像ばかりでしたが、なんかいいんだな。もっと積極的に聴いてればよかったと軽く後悔。

そして、開演。バンドメンバーは昨年から変わって、Dr.kyOn(Key)/tatsu(B)/白根賢一(Dr)/玉城宏志(G)/Pすけ(Per&Drてな感じ。KyOnがライブ全体を仕切ってました。
一発目はそのKyOnのボーカルで、けっこう派手な曲だったんですが、忘れちゃったなー。で、それからは、ゲストがだいたい2曲くらい、自分の持ち歌とどんと(BO GUMBOS)のカバーを歌ってくというパターンでした。

ゲストは、うつみようこ/Caravan/小嶋さちほ/土屋公平/友部正人/元ちとせ/YO-KINGてな感じで、あれ、これどんとのオフィシャルからのコピペなんですが、概ね、この順番に登場したような気がする。

それでは、テキトウに印象に残ったことを。
うつみさん。私、その場ではまったくわからなかったんですが、メスカリン・ドライブ、ソウル・フラワー・ユニオンの方だったんですねー。Janisの「メルセデス・ベンツ」を歌ったんですが、良かったです。パワフルでした。

小嶋さちほさん。どんとの「波」を歌ったんですが、これまた良かったですね~。このイベントを続けるのはとっても大変だと思うのですが、小嶋さんはどんどん透明な感じになっていくように思いました。

土屋"蘭丸"公平。つっちーですが、ボーカリストじゃないということもあるのか、4曲くらい参加していたような。相変わらず、派手でした。いや、いい意味で。無口な蘭丸(とはいえ、ちょっとはMCがあったかな)なんで、どんとの関わりなどは語らず。どういうつながりがあったんだろう。

友部正人。どんとの手紙を朗読し、友部さんのオリジナルとどんとの「孤独な詩人」を熱唱。私は友部さんのことは名前しか知らなかったのですが、私が好きなミュージシャン(三宅さんや真島さん)が敬愛している(と思うんだが)方なのでとても楽しみにしていました。で、ステージ登場時の印象は、ただのおじさん。だがしかし、その歌が凄かった。ハープも凄かった。オリジナルも「孤独な詩人」もどちらも感動しました。なんていうか、歌が詩が体の一部になっていて、それを全身で吐き出すっつう感じでしょうか。今日のライブのハイライトでしたねー、私的には。
「孤独な詩人」といえば、昨年は清志郎が歌った曲です。清志郎による「孤独な詩人」は、大胆に思いっきりソウルフルにアレンジされたもので、これまた私的には一番(昨年観たすべてのライブの中においても)だった曲でした。友部さんによる「孤独な詩人」は弾き語りということもあって、原曲のもつ雰囲気、寂しさがより伝わってきたような気がします。

最後は、YO-KINGがR&Rをぶちかまして終りとなりました。

全体を通してみると、その派手なR&Rがちょっと少なめだったかなー。
小嶋さんのMCからも若干弱気な感じがして、来年の開催がちょっと心配。
でも、とても素晴らしいイベントなんで、ぜひ、続けてほしいと思います。

›2007- 1- 29

OS

Posted by LSD at 22:53 / Category : その他
Windowsの新しいバージョンが、明日?発売されるようだ。
Windows95や98のときは、なんだかわくわくしたし、けっこう早めに乗り換えたような気がする。
けど、もー、いまはほとんどまったく興味なくなっちゃったなー。
そもそも、このパソコンはXPじゃなくてWindows2000だし。会社ではXPだけど、2000とXPの違いってあるのかな?ほとんど不便を感じないんだが。

ビスタではどーだろう。
面白いことがあるのかな?

今、面白いのは、ハードウェアじゃなくて、ハードウェアを動かすソフトウェアでもなくて、提供されるサービスだ。と、思う。
そもそも、OS=基本ソフトウェアなんだから、地味~に安定して動いていてくれればそれだけでいいような気がする。

といいつつ、1か月後にバージョンアップしてたりして。

›2007- 1- 30

彼は眠れない/沢田研二

Posted by LSD at 23:53 / Category : Rock
彼は眠れない/沢田研二彼は眠れない/沢田研二
Amazon

1989年に発売された沢田研二のアルバム『彼は眠れない』です。
去年の夏頃でしたか、清志郎がHIS再結成とか話題になった頃、じゃないや、検索してみたら、一昨年の4月26日に『サウンドストリート21』というラジオ番組で、珍しく清志郎がパーソナリティをやっていて、そこで流れたのが、沢田研二に提供した「KI・MA・GU・RE」でした。
これが、すげーかっこよくて。ジュリーと清志郎が共演していて、なんつうか、二人が張り合うような楽曲で、清志郎がボーカルで負けてるかも、なんて失礼な感想を思ってしまったのでした。ほとんど衝撃。

ということで、それ以来、機会をみてこの曲が収録されている『彼は眠れない』をチェック(廃盤なので)していたのですが、とうとう入手。

このアルバムは、HMVによると、1989年のアルバム『彼は眠れない』では村上"ポンタ"秀一とのバンドJazz Masterと共に活動、さらに音楽劇「ACT」をスタートさせるなど貪欲に活動を継続した。というものです。

確かに、Rock色の強い楽曲が多いです。でもって、曲もいいし、演奏も良いです。ちなみに、ポンタのこのアルバムのコメントもみつけてしまいました。ここ(レコセル)です。ポンタのほか、ベースが吉田建、ギターに下山淳などなど凄腕の方ばかり。

で、「KI・MA・GU・RE」に戻りますが、いやーほんとかっこいい。
たまーに、「日本のミック・ジャガー=清志郎」なんて書かれているのを見たりもします(私自身はそうは思わないんだけど)が、ここでのジュリーは、ミックです。凄いボーカルです。オーティスじゃなくて、ミックのような艶っぽいシャウトですね。いやー、あまり書きたくないんですけど、この曲では清志郎よりもかっこいーシャウトしてます。

とういことで、満足の一枚でした。

›2007- 1- 31

ほんと?

Posted by LSD at 21:37 / Category : その他
今日の「札幌市民会館 最後の日」ライブに清志郎が出るのか?
なんかウワサが流れてるんだけど。
とはいえ、もうライブが終わってもいい時間。今から行けないし。
もし出演してたら悔しいなー。
1週間前とはウッテカワッテ超ヒマになってるんで、北海道でも行けたのに。
こういうサプライズがこれからもたくさんあるんだろーなー、いや、まだ出演したかどうかわかんないんだけど。嬉しいような、観られないことへの悔しさが入り混じる気分。
いや、ここは素直に喜ぶべきだよな。
いや、まだ出演したかどうかわかんないんだけど。

という、ボケた頭をぐるぐるさせるような突然のウワサ。