›2010- 3- 24

『FUJIROCKERS-THE HISTORY OF THE FUJIROCK FESTIVAL-』 発売

Category : DVD


昨年発売して大きな反響を頂いた「FUJIROCKERS-THE HISTORY OF THE FUJI ROCK FESTIVAL」の新仕様の普及版です。現行の作品に『Special Thanks To 忌野清志郎DVD』を加えて発売。今年5月になくなった、スーパー・スター忌野清志郎さんへの思いを込めたFUJI ROCKからのメッセージとして皆さんにお届けします。(収録予定時間20分)
(Amazon)

『Special Thanks To 忌野清志郎DVD』って、嬉しい。

›2010- 2- 10

『忌野清志郎 LIVE at SPACE SHOWER TV~THE KING OF ROCK SHOW~』 発売

Category : DVD


永遠の名曲から映像未発表だったレアな楽曲まで伝説のライブ40曲を厳選。
2・3's、ザ・タイマーズ、ナイスミドル等、
さまざまな清志郎のバンドも楽しめる究極のライブDVD!

忌野清志郎 - EMI Music Japan -

厳選、かぁ。
厳選じゃなくて、完全収録してほしい。

フォーマット: DVD
レーベル: EMI ミュージック ジャパン
カタログNo: TOBF5667
定価: 5,250円

›2010- 1- 20

『I STAND ALONE』 発売

Category : DVD


日本のロック界にとって、とても大きな出来事があった忘れじの2009年。
その記憶を形に残すために。
忌野清志郎の盟友・仲井戸麗市が清志郎のためだけに、そして待っているファンのために、折れそうな心を何度も奮い立たせ、ありったけの魂を振り絞って贈る唯一無二の瞬間を収めた、鎮魂と追悼のための永遠のブルースがここにある。
「よォーこそ」にはじまり「君が僕を知ってる」「つ・き・あ・い・た・い」「キモちE」「いい事ばかりはありゃしない」「雨あがりの夜空に」などそして「スローバラード」「夜の散歩をしないかね」まで、清志郎に捧げたオリジナル曲を含む全25曲以上に及ぶすべての名曲たちが、世界中でCHABOだけが知る清志郎との数々の秘密のエピソードの紹介を織り交ぜながら、次々と歌い上げられていくさまはまさに圧巻のひと言。
後世に残すべき、大きな意味のある作品がここに生まれる事となった。

(Amazon)

凄いライブでした。
こちらはDVD。MCも完全収録のようです。

›2008- 8- 27

『ブルーノートブルース忌野清志郎 LIVE at Blue Note TOKYO』 発売

Category : DVD
2008年2月18日『完全復活祭 追加公演前夜の晩餐@ブルーノート東京』の模様がDVDに!!

これまたとっても楽しみです。
Amazonによれば、ブルーノート東京での公演のほか、3月2日に京都会館第一ホールで行われた「完全復活祭 追加公演」からベストテイクを収録とのことです。京都公演もとても印象に残る素晴らしいライブだったので、しつこいですがとっても楽しみ。

フォーマット: DVD
レーベル: ユニバーサル
カタログNo: UMBC1006
定価: 3,800円

›2008- 5- 28

『完全復活祭 日本武道館』 発売 !!

Category : DVD
2008年2月10日『完全復活祭 日本武道館』の模様を完全収録!!

何にも言うことないですね〜。ただただ嬉しい。ただただ楽しみ。
特典映像でオフショット・リハーサル風景等を含む「〜復活への道〜」も収録されてるそうです。

フォーマット: DVD
レーベル: ユニバーサル
カタログNo: UMBC1004
定価: 5,800円

›2006- 4- 28

『サヨナラCOLOR スペシャル・エディション』 発売

Category : DVD
サヨナラCOLOR スペシャル・エディションサヨナラCOLOR スペシャル・エディション

サヨナラから はじまることが たくさんあるんだよ
●異才・竹中直人監督の最新作!
俳優としても監督としても異才を放つ竹中直人が主演、監督、脚本の三役を兼ね、全身全霊をかけて、このすっぱくて甘い珠玉のラブストーリーを完成させた!
●今、大注目のアーティストが音楽に参加!
音楽はSUPER BUTTER DOGの活動を休止中の永積タカシの個人ユニット・ハナレグミと、クラムボン、ナタリー・ワイズ。エンディングに流れる「サヨナラCOLOR」は、前述の永積タカシによるソロユニット"ハナレグミ"と忌野清志郎により、本作のために新たにレコーディングされたバージョンであり、作品の最後を飾るにふさわしい、余韻を残す曲となっている。

amazon

ハナレグミの楽曲「さよならCOLOR」に触発されて作成された映画が早くもDVD化されます。清志郎は出演もしてますし、なんといっても「さよならCOLOR」のボーカルは素晴らしい。
結局、映画は観ないままになってしまったので、このDVD化は嬉しい限りです。

フォーマット: DVD
レーベル: ハピネット ピクチャーズ
カタログNo: BIBJ6502
定価: 3,990円

›2006- 4- 26

『港カヲル in 都会の山賊ツアー』 発売

Category : DVD
2005年12月13,14で行われたグループ魂のツアーファイナルである東京公演(SHIBUYA-AX)での熱狂のライヴを収録したDVDが発売されますが、13日にゲスト出演した清志郎も登場しそうです。
TOWER.JP
Amazon

フォーマット: DVD
レーベル: Ki/oon Sony キューン ソニー
カタログNo: KSBL5819
定価: 5,985円

›2005- 7- 6

『2005★GOD PRESENTS ROMANCE GRAY 35』 発売

Category : DVD
清志郎35周年記念ライブの映像化!!
Timersの新曲も収録?ほんとか?

忌野清志郎デビュー35周年を記念して2005年3月2日~3月5日まで渋谷パルコ劇場で行われた、まさに”夢のような”4DAYS。超プレミアムチケットとなったため観れないファンが続出、商品化が熱望されていた作品です。清志郎をリスペクトする超豪華なアーティスト陣(竹中直人、高野寛、Leyona、仲井戸麗市など!)によるステージ、そしてアルバム『God』の曲はもちろん、RC時代の名曲を披露したパフォーマンス...2枚組収録分数の限界に迫る超大作!見所満載!The Timersとしての新曲も収録!
HMV

フォーマット: DVD
レーベル: ユニバーサル
カタログNo: UPBH1163
定価: 5,800円

Amazon

›2004- 11- 26

『KING OF LIVE AT BUDOHKAN』 発売

Category : DVD
これぞ日本のロック!今なおロックし続ける忌野清志郎率いるRCサクセションの秘蔵ライブ映像がDVDで登場!
1983年12月26日、日本武道館での圧倒的迫力のライブを収録!チケットは即完売、当日のパンフレットは現在、8000円という価格で取引される伝説のステージ。「雨上がりの夜空に」など、ジャパニーズ・ロックの到達点ともいえるナンバーをはじめ、”ロックのカリスマ”忌野清志郎の超絶シャウトを味わうことのできる必見のパフォーマンス映像!
(HMV)

「秘蔵ライブ映像」とありますが、この日のライブの映像は、『RC SUCCESSION ROCK'N'ROLL SHOW 80/83』で発表されてます。しかも曲目は減ってるし。いまいちよくわからない発売ですが、その昔テレビでオンエアーされた「KING OF LIVE MIRAGE RC SUCCESSION SPECIAL」と同じではないかとのウワサがあります。素直に喜んでいいのか複雑。オマケ映像に期待(あるかどうかも不明)。

フォーマット: DVD
レーベル:ハピネット ピクチャーズ
カタログNo: HMBH1008
定価:3,675円

Amazon.co.jp
HMV

›2004- 7- 21

『One Man Show』 発売

Category : DVD
今年の2月16日、17日に渋谷パルコ劇場で行われた清志郎の“初めての体験”、幻の「One Man Show」のライヴ映像(DVD)。
本編は80~90分収録。そして約30分の特典映像には“Wanted Tour”オフショットなどを予定。
とのことなのですが、本編を全部観たいなぁ。
初日にしか行けなくて、二日目のほうがよかったとの評判なので、是非、そちらを希望。

フォーマット: DVD
レーベル:ユニバーサル
カタログNo: UPBH1130
定価:3,990円

Amazon.co.jp
HMV
(04/04/21)
『One Man Show』観ました。ウワサの二日目、ドラム・ギター叩きながらの「誰かがBedで眠ってる 」が凄かった。1曲だけで残念、で、あー、生で観たかった。
で、本編が終わり、特典映像。どーでもいいやと最初は思っていたモノですが、これがなかなか、いや、凄くよかった。なかでも、リハーサル風景。なんと、「ヒッピーに捧ぐ」がフルで収録されてました。ツアーでは多分演ってないはず。リハということで、多少、テンションが落ち気味な感じはしましたが、清志郎は半分目をつぶった感じでほとんど本気で歌い上げてます。これを目の前で観たら、ホントに腰が砕けそうです。
で、ももちゃんの卒業の謝恩会だと思うけど、その映像もなんだかよかった。これもOne Man Showで、衣装もハデハデ。曲のさわりしか収録されてなかったですが、結構な数の曲を演ったようです。今の小学生が清志郎の曲を知っているとはとても思えないのですが、堂々といつものように「トランジスタ・ラジオ」や「Sweet Lovin」を熱唱している姿がなんともかっこよく見えました。